今更ですが、

PCでのAGソフトです。

AG DSP Controller V1.1.0.0 for Win 11/10/8.1/8/7(SP1)


これの説明が解りにくい部分の捕捉

参考までに


現在AGシリーズは使ってないですが、今はMGを使っています。

使って居た頃の、設定の意味が分からなかった部分をこの画像で、見て参考にしていました。

マイクで知っておきたい基礎知識

周波数特性

その機材がフラットに再生できる周波数の範囲。基本的には範囲が広い方がいい。

SN比(signal noise)

SN比は音声信号に対してどれだけのノイズが含まれているかを表しています。単位はdB。


等価雑音レベル

別名セルフノイズ。マイクには少なからず少量のノイズが発生します。この量が少ないものはかなりクリアなサウンドになります。数値が多い場合は少し膨よかなサウンドになる。

最大SPL(Sound Pressure Level)

最大SPLはそのマイクが受けられる最大の音圧レベルのことです。これ以上の値の音圧を入力すると、音が歪んでしまい、最悪破損してしまいます。

ダイナミックレンジ

その機械が表現できる最も大きな音と最も小さな音の幅。ダイナミックレンジ以上の入力があると信号は歪んでしまう。

THD(Total harmonic distotion)

全高調波歪(ぜんこうちょうはひずみ)、歪率とも。信号の歪みを表す値です。

一般的には信号のレベル+歪みの比率で表示されます。

 

購入の際の参考に。

これであなたも作曲家

ダイアトニックコード


知ってる人は知ってる基礎知識ですよね

 

そんな基礎のお話も知らなかった私ですが、このコードの流れを知っていれば。

作曲とか簡単に出来るって事、表の横並びのコードを弾いているだけで、

違和感のない繋がったメロディーが奏でられる。

 

表のCの横並び Ⅰ~Ⅵまでの6コード どれを繋げても違和感のないメロディーが、Ⅶ番目について使ってもいいが、難しいかな?

とりあえず6コードで適当にコードを並べるだけで、曲も出来てしまいますよね。

手元にギターが有れば試しに弾いてみてください。

私の場合は,目からうろこでした。

何曲かYouTubeにオリジナルを投稿していますが、コード進行を見てみると、

 

今回紹介したダイヤトニックコードにほぼ当てはまる感じですね

作曲の時の次のコードって考えずにこれ使えますね。

曲の耳コーピーの際も役にたちそうですね。

K-GARAGE エレキ弦 E/G .009-.042 ライトゲージ

 


アマゾンで533円 コスパ最高

 

安かろう悪かろうて、思いがちだと思うけど。

普通に、1弦、1弦ビニール包装されています。

音質、弾いた感じ、高い弦と大差ない感じだと思います

弦もその人の弾き方で、音色も変わるから、私的にはこれで良いかなと思いました。

耐久性の問題だけど値段的に月2回変えてもいいと思うから、考えなくて良いLVだと思います。

人それぞれの評価は違うともいます、当然ですよね。

同じ弾き方、感じ方なんて出来ないからね

人の数だけ評価はあって当然だと思うから。

K-Garage エレキギター弦 1セット

 ゲージ:ライト

  009/.012/.016/.024/.032/.042

   1st/2nd/3rd:Silverd Steel、

  4th/5th/6th:Nickel Steel

ギター軽量化最終形態

 

多分これで終了予定 ? ? ?

 

上部が無いとギター弾きにくくて

こんな感じに付けてしまいました。

重量は100gほど増えた感じです

ギターのホールド感が出来たので、重さが増えても変わらないくらいですね

弾きこんで不都合が出れば又修正だけど

一様完成です。