21159691_2341372859.jpg 数日前のこととなりますが、毎月恒例のPR実務者有志の会合PRプロ・リアル会に参加しました。

私のようにPRの企画サイドで仕事をする人間だけではなく、実際に社長をメディアに出したり、自分がメディアに登場する機会もある企業広報の方も集まります。

昨日のパネルはイメージコンサルタントの鮒井由貴枝さん。

米国では、かつて大統領選前に初めてのTV討論が行われたとき以来、人物を外見でどう印象付けるかということがVIPクラスの重要なファクターとして位置づけられ、こういったイメージコンサルやパーソナルスタイリストが活発に起用されていると良く聞きますが、日本ではまだまだのようです。

でも、一部にはこのような戦略を積極的に活用している方もいるようで、小池百合子さんが総裁選に出馬表明する事前事後のメイクや色&アクセ使いの違いなんかは“な~る・なる@@”な感じでした。

生活習慣の違い等からくる自分の顔の骨格特性を理解して写真を撮られる時の角度を変えて、印象を意図的に使い分けるなんて話も面白かったです。

また、BIZ上でいうならば、「本当の自分」、「こう見せたい自分」、「こう見られている自分」を確り把握せよとも。。。。。
これを完全にコントロールしきっている人がいたらちょっと怖い感じもしますが、確かに“ありのままの僕”で仕事も万事罷り通せる(キッチリ成功してる)人って流石にそんなには居ませんよね。

勿論、所謂“侘び寂び”や“奥ゆかしさ”なんて美徳が存在する日本的文化においては、NY流スキームが全部が当てはまるものではないと思いますし、鮒井さん自身もそのあたりは研究されているとは思いますが、目鱗満載の有難いお話しでした。

日本ではまだまだとされているこの分野ですが、今日の情報量と伝播のスピード感でいうと、受けて側の確りとした理解に必要な深度や頻度を伴わない状態の細かな情報も取りあえずは表に出やすい状況にあると思うので、このようなファーストインプレッションで「見せたい自分」に見せるテクニック一つで機会となるか機会損失となるかが分かれる可能性も大きいのでは?と思います。

終了後に有志10名程度でスタンディングバーに赴いた二次会ではNY流の鮒井さんトークが冴えて、、、、、幸か不幸か、スタンディングバーだったので、皆髪型から指先、小物のパワーバランス、靴の先まで厳しく総チェック!

いやいや、先生がワイドショーのぴーこさんに見えました(笑

とはいえ、これまた“なるほど”が沢山な有難い時だったのでした。

DIDlogo.gifDialog in the Dark(DID)”ってご存知でしょうか?

私は仕事筋からこのイベントを紹介されましたが、これまで全く知りませんでした。

もう10年も続いているというこの事業、真っ暗闇の会場内を視覚以外の人間の4感を使ってグループで歩きながら行動するというものらしいのです。

最初話を聞いた時は少々コアなエンターテイメントか何かだと思ってたのですが、調べてみると、少々趣が異なるものでした。

確かに行われる行為自体はその通りなのですが、会場の中はいつになっても目が慣れることのない本当の暗闇で、その中を視覚障害者の方にガイドして頂きながら、4感を使って進んでいくというのです。

体験者の方のコメントによると、なんだか人生観すら変ってしまいそうな体験のようです。いつまでたっても目が慣れてこない、つまり「見えない」ということを受け入れると、聴覚、嗅覚、触覚等を懸命に使おうとしている自分に気づくのだそうです。

そんな暗闇の中で、ガイドは不安に包まれていそうな人に近寄り「大丈夫ですか?」と声をかける。

なんで不安度合いの大きな人がわかるのだろう?
なんでその人のところへいけるのだろう?


そして、視覚以外の感覚を使って進んでいく中での会場内にセットされた音、足元の感覚、匂いから、自分の記憶の中にあるそれらの感覚と一体になったビジュアルが脳内に普段目で見るもの以上に鮮明に浮かび上がる。

・・・・・・
このDIDの2008年版の開催が10月にあるそうです。

ダイアログ・イン・ザ・ダーク 2008 日本科学未来館

■開催概要

【主催】ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン 

【会場】日本科学未来館(東京・江東区) 7Fイノベーションホール
 MAP http://www.miraikan.jst.go.jp/guide/route/
 新交通ゆりかもめ「船の科学館」駅下車徒歩5分

【開催日時】2008年10月2日~10月18日  ※7日(火)、14日(火)は休館
 ①10:15 ②11:15 ③12:15 ④13:15 ⑤14:15 ⑥15:15 ⑦16:15 
 体験時間は約1時間

【参加費】 大人 4000円  子供 2000円
 ※日本科学未来館・常設展示に入場できるチケット込

【協力】
 日本科学未来館 / TBSラジオ&コミュニケーションズ / FIT チャリティ・ラン
 グッドデザインカンパニー / こども環境会議 / TOA / シュアティ

【注意事項】
 日本科学未来館入口より、直接エレベータで7Fにご来場下さい。
 途中入場不可です。15分前には会場へお越しください。

 会場内は目が慣れることのない完全な暗闇です。
 安全な運営のため受付時にお荷物を預け、
 ご本人の確認ができる書類(免許証等)をご提示下さい。
 ハイヒール等は避け、スニーカなど動きやすい格好でご参加ください。
 払戻し不可。小学生は保護者同伴。

 ※お客様の安全を確保するため、また、設備上の都合により、
 妊娠中の方、酩酊状態の方、聴覚の不自由な方、車椅子の方はご参加できません。

■チケットは9月中旬からの発売を予定しております。


詳しくは、DIDのWEBサイトで(←Click!)

勿論、視覚障害者の方に類似する世界を体験することによって云々・・・という福祉的な視点での気づきもあるとは思いますが、寧ろエンターテイメント的に自分がもっている視覚以外の感覚の偉大さを感じられれば素晴らしいなと思います。色々な角度での感動や気づきがそこから始ままるのではないでしょうか。

本当は体験してからお知らせできれば一番良いのでしょうが、早々頻繁に機会があるのでもないようなので、私の体験ウィッシュ・リストの一つとしてご紹介させて頂きました。

まだ関係者の方と直接お会いしたわけではないですが、こういったことが行政やボランティア、NPO活動だけではなく、普通に事業として行われ、それが存続できるような社会になる時が来れば、それは経済的な視点だけではなく、社会文化的な視点も進化した素敵な社会なのだろうなと思います。
(政治が頼りにならない今だから尚更のこと・・・)

YouTubeに2007年版CMがありました。
友人が日本誘致に向けて精力的に活動してきたインタラクティブマーケティングのビジネスイベント「ad;tech」の日本開催「ad:tech Tokyo」の概要が公式にリリースされました。
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世界各地で活発に開催されているこのイベントがいよいよ日本にも上陸するわけです。

以前から、広告業界、コミュニケーション産業の次世代を考え、僕にも「世界を見ろ」と言い続けてきた彼は、自分の目でad:techを視察し、世界各地での開催にも足を運び、ゼロベースからオーガナイザーとコンタクトして誘致の実現に漕ぎ着けました。その情熱と行動力には本当に感服です。

ad:tech Tokyoのローンチは一年後。

かつては技術大国と言われ、エレクトロニクス製品や自動車などを海外に送り出してきた日本もインタラクティブコミュニケーションに関しては何となく島国化してしまっているような気もします。
モバイルも国内各キャリアが独自機能の競争を繰り返し、過剰ともいえる機能は備えるものの、世界の動向との連携は感じにくい状況です。iPhoneの上陸が革新的ではありましたが、結局SB社の期待には遠く及ばない台数に留まっているようですし・・・・・。
アンドロイドも盛り上がらないかもなんて気もしたりする。

ad:techは1年後に上陸する訳ですが、それ自体が革新を齎すものとはなりえないはず。

迎える我々日本のコミュニケーション産業側が、そこに適格にアプローチをして、その先有益な産物を生み出していかなければ、世界と協調できない姿が浮き彫りになってしまうにすぎないのではないでしょうか。

自戒の念も含め、これからのコミュニケーション産業が世の中に提供できる価値とその価値創造に役立てるテクノロジーについてもっと多くを知り、意識を高めてこのad:tech Tokyoが上陸する意義をより高いものとしなければと思います。

前述の友人のブログにad:techに案する情報が豊富に掲載されています。

MA330124.JPG一昨日の日曜日は代々木公園で開催されたブラジル・フェスティバルに赴きました。今回は仕事ではなく、一消費者であり、一音楽ファンとして。

一昨年に信濃町の明治公園で小規模ながらご機嫌に開催されていたこのイベントに顔を出して以来すっかりファンとなり、昨年、今年と僕の中では毎年夏の終わりの恒例行事となりつつあります。


MA330112.JPGシュラスコ、フェジョアータ、アサイ等のブラジルフード&ドリンクを仲間達とピクニック気分で楽しみつつ、ステージからノリの合うライブが聴こえてきたら見に行ったり、踊ったり・・・・。それはもう最高にご機嫌な空気に満ちているイベントなのですが、(なんでこんなにも素晴らしい世界なのか?)ということについて今更ながら思ったことがありました。

主催者側の企画であるバザールやステージも勿論素晴らしいのですが、僕や仲間達の気持ちを盛り上げたのは、誰に頼まれるでもなくアンオフィシャルに場内の通路や周辺の歩道で踊ったり、ジェンベ叩いたり、僕達のように仲間同士でキャッキャと騒いだりしている一般来場者なんですよね。この空気が楽しい!って気分に拍車をかけ、この「ブラジル最高!」な気持ちが仕上げとなるわけですね^^
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主催側のプログラムといえば、ブラジルフードのお店はオペレーションもとても手際良いとは言えず、シュラスコ一皿買うのに30~40分待ち。アサイジュース買うだけにも15分位は並んだでしょうか?
ステージの進行も毎度毎度押してるし・・・・。
でも、皆楽しそうに笑ってるんですよね。
きっと会場全体がそういう楽しい空気になりきっちゃってたと思うんです。

Oh!これぞブラジリアン・エアだよ!なんて余計に満足しちゃったりして(笑


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ちょっと自分の仕事と重ねて考えてみると、これって最近のマーケティングの時流でいうところの「with C」なわけですよね。

ブラジル商工会議所が主催するイベントは、本来はブラジル文化のPR、啓蒙からひいてはブラジル産業の発展を目的とした云わばプロモーションの場であるわけですが、恐らく一般来場者の殆どは、そんな風に宣伝や啓蒙を受けたという意識無しに、しかもこのイベントの盛り上げ役とう重要な仕事までこなしながら、出店しているお店に売上げももたらしながら、最後には「いやぁ、ブラジル最高!」って言いながら帰っていき、恐らく翌日には職場でまた「昨日ブラジルフェスティバル言ってきたんだけど、やっぱイイねぇ、ブラジルは」なんてバイラルしちゃってる訳ですな。自らの体験に基づいて申し上げると(笑


そうやって考えると、ちょっと前によく言われたブランデッドエンターテイメントという発想も理に叶うんですが、ここで問題になるのは、マーケティングテクニックの為に後付けでこしらえられた安易な面白さでは大体の場合はダメだということなのでしょうね。

今回で言う「ブラジル」であったり、対象となるブランドの本質に潜む魅力や価値からぶれていては訳の分らないものになってしいますね。理論上では理解されてるのかもしれませんが実際にアウトプットされるものにはどうも微妙な苦しさを感じてしまいます。
勿論状況によっては市場やユーザーの変遷によって同じものでもその価値のウエィトを秀逸にシフトさせて成功している事例も無くはありませんが・・・・。まずはシンプルにストレートで勝負することが基本かなと思います。但し、星野監督の現役時代宜しくな情熱と魂をこめた気迫の一投でなければなりませんね。

今回はブラジルという素材やリアルイベントというチャネルのパワーも手伝って「with C」が効果的に実践されただと思います。

先日の次世代広告夜会でのセッションやアンケートにも次世代広告の重要なキーワードの一つとして(広告と感じさせない・・・・)I(気がつかないうちに摺りこむ)的なものが多かったように思いますが、コミュニケーション・デサイン上に今回のブラジル×リアルのシンプルモデルを重ね合わせながら、本質の部分から目線をぶれさせること無く、素材そのものの魅力を自然体で引立たせるコンテンツを一つひとつやりきっていくことが大切なのでしょうね。


昨夜は世界企業のCSR責任者の方と大手広告代理店幹部様を交えての会食でした。


割腹です。


一つ一つの話全てが魅力的で懐深くて目から鱗のくらいっぱなし。

こんなご機嫌な刺激ってどれだけ久しぶりだろう。



小さすぎるな、わたくし。


仕事を楽しんでいるようでどこかで飽和感と物足りなさのような感覚を密かに覚えてましたが、今日は次のステージと使命が見えた気がします。


やっぱり広い視野と高い志をしっかり確認しながら前進しなければいかんのですね。
世の中に対してどんな価値の存在になるかを考えながら…。


でも、
イイんじゃない?今の感触。
jisedaiyakai.jpg昨夜は、前職の同僚である友人が主催する新時代広告業界を考える交流会「次世代広告夜会」に出席。


基本的には主催者のブログFacebook位でしか告知されていなかったはずなのだが、会場となった赤坂某所には当初の予定を大幅に上回る200名近くが集まって賑わっていた。



パネルに登場した横山隆治氏、須田和博氏、藤田明久氏はこの業界内においてはビッグネームともいえる存在。



中でもクリエイターである須田氏の話「全員シロートの時代」は私を含む旧来からの広告関係者を勇気付け、今志向する(できる)方向を示唆する有難い内容だった。



お三方の話から見えてくるのは、固定観念を排除するともっと色々と面白いことが創れそうだなということ。

当たり前のこととも思えるが、とかく情報産業とかクリエイティブ産業とかって感じで新しい物事を先取りしているか、或いは産み出しているかのような錯覚に取り付かれ続けているのが広告業界ではないかと思う。


かつての情報稀少時代は確かにそんな時期もあったのだろうが、その頃の経験則や常識が固定観念となって現代情報社会の中では身軽にICTを自然体で楽しむ消費者より遥かに遅れた存在となってしまっているのでは・・・・。



何度か記述したかもしれないが、広告&マーケティング関係者である以前に優良な消費者であり続けることは云わばこの世界で生きていくための基礎体力みたいなものだと思う。




自分の金銭や時間を消費したとき、「良かった^^」と思う気持ちと「失敗した><」と思う気持ち。



これがちゃんと理解できてれば、枠組みも線引きも意識することなしに何でもアリアリ!

但し、“何でも” に対応できるためにテクノロジーを含めた基礎学力は上記の基礎体力と共に日頃からつけておかなきゃね。




・・・・・とは言いつつ、
かなり以前から我々の世界では号令のように「既成概念や枠組みに囚われるな!」とか言っておきながら、マスとかSPとかPRとか、更にはインタラクティブとかって自ら広告業界内輪の線引きや枠組みをどんどん産み出してきたのが今までの広告業界。




考えてみれば「次世代広告」って括って話してるのも枠組みか?、いやいや、やっぱり今僕たちの周りの気づきや興味を呼び起こす為に必要なフックかな。




早く “何でもアリアリ” を自然体で実践できるようにならなければ!



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publico.jpgneguinho_2.jpg
来る9/6(土)~7(日)は第3回ブラジルフェスティバル@代々木公園

第2回の去年はシュラスコかぶりついて、アサイフルーツ食べて、ライブではしゃいで楽しんで・・・・イベント終わって我に帰ると疲れてた(笑

↓昨年の模様:第二回ブラジルフェスティバル公式HPより↓


今年のライブには、あの元祖“Mais que nada”のJorge Ben Jor(ジョルジ・ベン・ジョール)が登場!とのこと^^




無料でコレは嬉しい^^

今年も行くぞー!食べるぞー!



先日、友人に教えてもらった「ブログ通信簿」。

やってみた。

・・・・が、

どう理解すれば良いのか!?



ラルクのことは一度も話題にしたことないし、
しかも、なぜにバレエダンサーを目指さにゃいけんのか・・・・・?


まぁ、とにかく笑えたということでシャンシャンにしようかと思ったのだが・・・・、


でも、あらためて見ると、

■気楽度:5  (ドキっ!)


■マメ度:2   (ドキ・ドキっ!)

■主張度:4  (な~る・・・・)

ただし・・・・、

「自分の好みだけでなく、時には周りの友だちのことも考えていいかも」


ってアンタ!
鋭すぎ!!

よろしければ皆さんもトライを。
笑える成績くらった方、是非ご教示頂きたい^^
ガーデンシアター1ガーデンシアター2
先週の土曜、東京ミッドタウンの夏キャンペーンの一環として期間限定で営業するガーデンシアターカフェがオープンした。

芝生の上にゴロリとしながら、ドリンク&軽メシもしながら、映画を観て過ごす夕涼み・・・・って気持ち良さそー!って気分のシネマ付オープンカフェ&ビアガーデン。

日中は灼熱下の六本木だが、夕方5時位にミッドタウンの芝生広場に行くと実に心地よく、気持ちイイ空間となる。自然の力というのは素敵だなぁ・・・・と、あらためて実感。

・・・・・な~んていっても実はこれも仕事。

公私混同のプロデュースという指摘もあるが、結果的に第三者目線で観ると、強ち外れてないかも(笑

昨年も思ったが、

やっぱりここではプロデューサーじゃぁなくて客になりたい!!

第一弾の「ニューシネマ~」はもう終わってしまったが、これからの上映ラインナップは↓こんな↓感じ。

  ・7/18-22 ニューシネマパラダイス(終了)
  ・5/23-27 皇帝ペンギン
  ・7/28-8/1 ショコラ
  ・8/2-6 ラブソングができるまで
  ・8/7-11 スタンド・バイ・ミー
  ・8/12-15 君がいた夏
  ・8/16-19 雨に唄えば
  ・8/20-24 海の上のピアニスト

FOODのプロデュースのお店は、
  ・7/18-30 HAL YAMASHITA 東京(ハル ヤマシタ トウキョウ)
  ・7/31-8/12 CANOVIANO CAFE(カノビアーノ カフェ)
  ・8/13-24 Okawari.jp(オカワリ・ドット・ジェーピー)

皆、ミッドタウンで人気のお店^^


~となんとなく今日は、仕事の宣伝のようなレポートのような。。。。。(笑


でも、夜になるとホントにここは風と芝生のおかげで気持ちよい空間になる。


アクセス圏の方には是非是非オススメしたい。

でも、お天気によって中止の場合もありますから、ご注意を。

今日は仕事で名古屋。

地道に某量販店にて某メーカー様の店頭キャンペーンに立合い中。


天気は生憎の雨…。

土曜にしてはイマイチな客足…。

クライアントの顔色も気持ち暗め…。


でも、
タイアップの旅行会社から2人のゲストが来た途端に凄い人だかりに!

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写真は後姿でも、一目で彼らだと判る存在感!

時代を越えて揺るがぬ人気!
ありがとう^^

ちょっと救われた(笑