スタッドボルト外し完了(-^〇^-)
固くて外せなかったスタッドボルを再チャレンジした。
前回はスプロケットを止めているナットでやってみたが、
念の為に近所のホームセンターへ行って
ダブルナット用のM10×P1.25のナットを買ってきた。
ググッてみるとネジロックは150℃から180℃まで耐性がある。
前回バーナーで温めたときはだいたい150℃程度だった。
ということで今回は念入りに温めてみた。
表側だけではなく裏側やボルトの周辺を特に念入りに温めてみた。
車体に取り付けてやれば万力が無くても大丈夫そうだが、
センスタを立ててホイールを外してと非常に面倒だ。
うまい具合に先日ポチッたホイールが届いたので、
それに取り付けて外す。
ゆっくり緩めようとするとナットの角を舐めるので、
最初は一気に回す。
緩みましたヽ(*´∀`)ノ
二本目も無事外れ三本目。
外れない・・・
とりあえず外れないのはとばして次のボルトへ。
結局4本外れた。
二本は何度やっても外れないので、
一度取り外してもう一度温め直す。
先程以上に温めて最後に金づちでボルトの頭を一撃!!
どうにか外せました(-^〇^-)

御陰でスパナの口が開いたようですY(>_<、)Y
次はハブとブレーキブラケットの切削加工ですね(-^〇^-)
オット、その前にFJ1200のリアホイールの幅を計測しなくてはね。
一応両サイドを8mmづつ削るのがいいみたいだけどね。

あとはスイングアームが揃えばぶら下げられます(-^〇^-)
前回はスプロケットを止めているナットでやってみたが、
念の為に近所のホームセンターへ行って
ダブルナット用のM10×P1.25のナットを買ってきた。
ググッてみるとネジロックは150℃から180℃まで耐性がある。
前回バーナーで温めたときはだいたい150℃程度だった。
ということで今回は念入りに温めてみた。
表側だけではなく裏側やボルトの周辺を特に念入りに温めてみた。
車体に取り付けてやれば万力が無くても大丈夫そうだが、
センスタを立ててホイールを外してと非常に面倒だ。
うまい具合に先日ポチッたホイールが届いたので、
それに取り付けて外す。
ゆっくり緩めようとするとナットの角を舐めるので、
最初は一気に回す。
緩みましたヽ(*´∀`)ノ
二本目も無事外れ三本目。
外れない・・・
とりあえず外れないのはとばして次のボルトへ。
結局4本外れた。
二本は何度やっても外れないので、
一度取り外してもう一度温め直す。
先程以上に温めて最後に金づちでボルトの頭を一撃!!
どうにか外せました(-^〇^-)

御陰でスパナの口が開いたようですY(>_<、)Y
次はハブとブレーキブラケットの切削加工ですね(-^〇^-)
オット、その前にFJ1200のリアホイールの幅を計測しなくてはね。
一応両サイドを8mmづつ削るのがいいみたいだけどね。

あとはスイングアームが揃えばぶら下げられます(-^〇^-)
12/03/24の桜と夕焼け
朝のうちは雨もぱらついて寒かった。
午後になっても相変わらず雨はぱらついて寒い。
三時休憩で外に出たらいつの間にか雨は上がり日が出ていた。
日に当たると暖かいね(-^〇^-)
午後になっても相変わらず雨はぱらついて寒い。
三時休憩で外に出たらいつの間にか雨は上がり日が出ていた。
日に当たると暖かいね(-^〇^-)
ハブ加工下準備
FJ1200の17インチ化に伴うハブの切削加工。
ハブを加工する前にスプロケットを止めるネジを外す必要がある。
このネジはネジロックが固定されているので、
外すのにかなり硬いという。
試しにダブルナットをかまして緩めてみるが、
全く動く気配がない。
こういう時は温めて外すと良いそうだが、
どのくらいまで温めるのだろうか!?
とりあえず150℃ほど温めてみたが、
変わらない・・・・
バーナーを外して写真を撮ろうとしているうちに
どんどん温度が下がっています。
万力で固定できれば、力も入りやすくて外れるかな。
ハブを加工する前にスプロケットを止めるネジを外す必要がある。
このネジはネジロックが固定されているので、
外すのにかなり硬いという。
試しにダブルナットをかまして緩めてみるが、
全く動く気配がない。
こういう時は温めて外すと良いそうだが、
どのくらいまで温めるのだろうか!?
とりあえず150℃ほど温めてみたが、
変わらない・・・・
バーナーを外して写真を撮ろうとしているうちに
どんどん温度が下がっています。
万力で固定できれば、力も入りやすくて外れるかな。


