さいたま太鼓まつり実行委員会
プログラム折込、アンケート挟み込み、風景
昔は、すべて手作業の人界戦術でしたが
機械化が進み、大変に速くて楽になりました^^
全員が、ボランティアです!
明日は、前日会場整備について、
さいたま太鼓まつり実行委員会
プログラム折込、アンケート挟み込み、風景
昔は、すべて手作業の人界戦術でしたが
機械化が進み、大変に速くて楽になりました^^
全員が、ボランティアです!
明日は、前日会場整備について、
2008.11.3 文化の日
埼玉県深谷市にある埼玉県立農林公園屋外ステージにおいて
第20回さいたま太鼓まつり
が開催されます。
今年は、先日の告知にもあるように
ハタチ記念大会です。
秋の行楽シーズン!
どこにも行く予定のない方(<(^∀^*)ゞゴメン~♪)
ぜひ、お越しください!!
プログラム
10:00 開会式
10:15 高野右吉と秩父社中
10:30 嵐山駒王太鼓
11:00 武蔵 あばれ太鼓
11:30 武蔵流 龍神太鼓
12:00 和太鼓 龍虎流宗家龍虎太鼓
12:30 北条陣太鼓
12:45 重忠太鼓
13:30 太鼓衆 一気
同時開催 農林公園「秋まつり」
主催 さいたま太鼓まつり実行委員会
協賛 川本商工会
埼玉県農林公園
重忠太鼓保存会
後援 深谷市
FM NACK5
埼玉県太鼓連盟
埼玉新聞社
秩父鉄道株式会社
テレビ熊谷
テレ玉
「200年住宅」と言う言葉を聞いたことはありませんか?
最近テレビなどで報道されたりして、なんとなく聞いたことがあるという
人も多いかと思います。
『200年住宅』とは、正式には、超長期優良住宅といい、国の提言により
住宅のトレーサビリティを向上させ、
良質な住宅の資産価値を高めることで、
既存住宅市場の質的・量的拡大を図るとともに、所有権・使用権の分離・
独立など法制・税・金融制度を整備することによって、住宅を長寿命化し
ていくという事業モデルなのです。
平成20年度中に着工することが前提ですが、『200年住宅』超長期
優良住宅の仕様で家を新築すると、今なら
最大200万円の補助金を受けることができます。
補助金は誰でも受けられるものではなく、国から事業モデルとして選定
された団体に加盟している工務店のみとなります。
建物に関する条件や平成20年度中に
着工することなど諸条件はありますが、
税制優遇処置などがあり、かなりメリットがあります。
但し、受付け期間が限られていますのでご注意下さい。
【受付け応募期間】
第1回受付け 平成20年 7月 22日 ~ 8月 20日(終了)
第2回受付け 平成20年 10月 10日 ~ 12月 10日(予定)
第3回受付け 平成21年 1月 10日 ~ 2月 15日(予定)
『いいものを造って、きちんと手入れをして永く大切に使う』
家は、『家族の幸福の城』です。
永く大切に住んでいきたいですね。
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日本人とは
まったくめんどくさい生き物でございます
絶対に遊びにきてほしくないと思っているくせに
「いつでも遊びにきてください」
なんて言ってみたり
絶対行く気がないのに
「ほんとですか!近くに寄ったら是非寄らせてもらいます」
なんて言われてみたり
どうして
ストレートな会話ができないのでしょうか?
とは思いつつも
確かに
「絶対遊びにこないでくださいネ」
とか
「絶対遊びに行かないですから!」
なんて会話がある場面は
きっと凍りつくような張りつめた空気が
流れてしまうことでしょうから
やっぱり
日本人生活には
社交辞令っていうのは
必要なのかもしれませんね
床屋さんでいつも言われる質問があります
15年毎月通っている床屋ですが
通算180回言われているわけで
同じ返事を180回しています
「どこかかゆいところありませんか?」
「いいえ」
これは業界の社交辞令みたいなもんなのかなぁ
と思いつつ
次回こそは
「はい」と答えたら
なにをしてくれるのか
181回目の床屋で体験してみようと思います
平成12(2000)年に新しい計算法「限界耐力計算法」が導入された。
この計算法は、鉄筋コンクリート造などの大規模な建築のために
開発されたものだったが、安全性への評価に疑問を呈する研究者もいて、
あまり普及してはいない(5%以下とも)。
ところが皮肉にも、こと「伝統構法」においては、「救いの神」になっていたのだ。
ただし、作年前半までの6年ほどの間は。
僕たちも望みをかけて、いろいろと勉強したものでした・・・がしかし~~
それがドンデン返しされた。
07年6月の法改正で、「限界耐力計算法」は
新設の適合性判定機関によるピアチェックの対象になった。
そのため、「伝統構法」を採用するには小住宅であっても、
過大な費用の増加と確認申請期間の延長とで、
極端に採用し難い状況になってしまった。
こうなると、こんどは「行政の作為」に思えてくる。
言うなれば、政治家への献金を多額に行える、
大手ハウスメーカーの要望が前面に打ち出されて
大手主導の住宅業界へと導かれている。
甘く言えば、昨今の行政の見込み違い、
シミュレーション能力の不足でもある。
つまり先読み能力の欠如だ。
悪口は、さておき。。。
公開フォーラム
【このままでは伝統構法の家がつくれない!】
そのような危機的状況の中で7月12日、東京・新宿の
工学院大学アーバンテックホールで、
公開フォーラム「このままでは伝統構法の家がつくれない!」が開かれた。
定員250名の募集に対して申込みは3週間前には定員に達し、
最終的に400人の申し込みがあったという。
当日会場に入りきれない人達はロビーでスクリーンを介して参加した。
主催者は6団体
財団法人・住宅産業研修財団優良工務店の会、
職人がつくる木の家ネット、
特定非営利活動法人・伝統木構造の会、
有限責任中間法人・日本曳家協会、
特定非営利活動法人・日本民家再生リサイクル協会、
特定非営利活動法人・緑の列島ネットワーク
赤は僕の関係団体(o^-')b グッ!
で構成される
「これからの木造住宅を考える連絡会(これ木連)」。
これ木連では現在、財団法人日本住宅、木造技術センターにおいて
伝統工法の標準仕様化に取り組んでおり、
ゆくゆくは、建築基準法への適応を
目指しています。
つまりは、大手を振って、伝統工法の建築が可能となります。
政府の200年住宅にも対応できることでしょう (*^ー゚)b グッジョブ!!