【実録】19歳から不倫してます。 -6ページ目

第42話 台風Ⅲ

~1時間後~
〇〇のお店に着いた。
S『着いたぞぉ~』

Sa『は~い♪ありがと』

そこは、SaSaがバイトしている他店だった。二人で手を繋ぎ店内に入り、店内をゆっくりぐる~っと見て回ったDASH!
Sa『うわぁ~♪これかわいぃラブラブ
S『SaSa、これ面白いよ~』

店内をゆっくり見て周り、お菓子コーナーに着いた。
Sa『あ~ここにも、う〇い棒のオッキイやつある~♪うちの店には、ないんよね(-_-)』

S『何でないん?』

Sa『人気ですぐ売れちゃうんだ』
S『いろいろ味あるみたいやけど、何が好きなん?』

Sa『SaSaは、チーズ味やね』

そこまで話すとそっと、Sがチーズ味のう〇い棒を手に取った。

Sa『買うん?』

S『うん♪』

Sもう〇い棒好きなんだなぁ~何て思いながら二人でまた、店内を見て周った。

全て見て周り、レジに並んだ。
会計を済ませると………

S『はい♪これ♪』

(゜∀゜;ノ)ノ

そお、
う〇い棒を買ってくれたのだ♪

Sa『本当ぉ♪いいの?ありがと』
たったう〇い棒でも、凄い嬉しかったヽ(*^з)ノ♪

大事に手に持って、車に乗った。

第41話 台風Ⅱ

S『さぁ行こっか』

Sa『うんニコニコ

ナビを設定し出発したDASH!
Sとまともなデートをしたことがなかったから、凄い嬉しくてドキドキした。

~出発して30分後~
右手にト〇イアルが見えてきた。『トラ〇アルで服買おうアップ』そう言って、Sはトラ〇アルの駐車場に入って行ったDASH!DASH!
Sa『トライ〇ル、まともな服ないよ』

S『いいよニコニコちょっと、着るだけやしねアップさぁ~行こっか(手を出す)』

Sa『手を繋いでもいいの?』

S『いいよニコニコこの辺は、知り合いいないしね♪』

Sa『本当ぉ?やったぁアップ

そお言って手を繋いで、二人で店内に入って行ったDASH!
日頃、近くのコンビニでも二人で寄る時は手を繋いで歩く事は、なかった。
だから、尚更手を繋いで歩けるのが嬉しかった。

店内に入り、SaSaは周りにはどんな関係に見えてるんだろ~何て思いながら、メンズ服コーナーへ向かったDASH!

~メンズ服コーナーへ~
S『どれがいいかな~Tシャツにしよ~かな。あひらめき電球俺、バックプリントが好きぃ~アップでも、かみさんは柄が悪く見えるから着るな!!って言うんだよねダウン

Sa『SaSaもバックプリント好きアップそおなんゃあせるかっこいいのにね』
SaSaとS、何かと好きなものや趣味が合うキラキラこれからも合いすぎて驚く事がたくさんあった。

S『あひらめき電球これにしよ♪』

Sが選んだのは、ピコ風のTシャツだった。

Sa『いいんやないん♪』

S『ジーンズも買っておこう』

Sa『買い買いぃ~』

S『あひらめき電球これ~サンダルも買おう』

Sa『買い~』

S『サンダルはこれ~』

Sa『うん(--)(__)』

服も全て決まり、レジへ向かっていた。
すると、お菓子コーナーが見えてきた。
S『お菓子は要らん?』

Sa『ん~ダウン要らない~SaSa、あまりスナック菓子食べないんだ。チョコや飴は食べるけどね』

S『そおなんゃ~』

Sa『家族で出かける時は、お菓子持って行くん?』

S『うん♪行くよ』

話しながら、レジへ並んだ。

会計を済まし、車に乗った。
Sは、『着替えよ♪』と言いながら着替え始めた。

~10分後~
Sが着替え終わり、またドライブ再開(*>∀)人(∀<*)

第40話 台風

何日か前からSaSaの住む地域に、台風が押し寄せてる…

~台風上陸~
台風が上陸し、風や雨が激しい。朝…いつもの様に、Sにおはようメールをする事から始まるニコニコ
Sa『S、おはよ今日、台風上陸やけど仕事あるん』

S『SaSa、おはよパーう~ん…行ってみないと分からないな
そうだひらめき電球もし仕事休みだったら、デートしよっかラブラブ

Sa『本当ぉやったぁアップ

S『俺の地元は、さすがにヤバイからSaSaの地元まで行くよDASH!SaSaが、台風の中運転するのは危ないやろニコニコ

Sa『ありがと仕事行って分かったら、連絡してねキラキラ

S『ほぉ~いパーまた後でねニコニコ

朝の挨拶を交し、逢えるかもと思うと少しドキドキしながら、ベットで連絡を待ちました。

~10分後~
♪~♪♪~♪♪~♪♪♪~♪
携帯がメールを着信する。
Sかなと思い、携帯を見ると…やっぱりSからだった。
S『やっぱり休みだったよニコニコ今から、そっち向かうねキラキラ

Sa『は~い音符きをつけてねラブラブ

メールを打ち終わると、SaSaは準備を始めたキラキラ
シャワーを浴び、無駄毛のチェックをして谷間が見える胸元が開いた服・ミニスカをはき、準備完了(^-^)v
Sが来るのを待っていると…

RRRRRRRRR~♪
Sから電話がかかってきた
S『もしもし~あのさ、SaSaの家家聞くの忘れてたダウン

(゜∀゜;ノ)ノ

Sa『そうだった言うの忘れてたね(-_-;)じゃぁね、う~ん家じゃ多分ナビ出ないと思うから、近くの神社教えるね(^-^)』

S『待ってぇ~今、コンビニに寄るから………いいよ』

Sa『えっとねぇ、〇〇神社ってあるからナビ入れて見てニコニコ

S『………………あひらめき電球あったアップあったアップ

Sa『良かった。SaSaは、そこまで歩いてくからニコニコ

S『今、〇〇の所だからもう少し待ってねアップ

Sa『は~いパー

~電話を切って30分後~
♪~♪~♪♪~♪
携帯のメール着信がなる。
Sからだ。
S『着いたよニコニコ

Sa『ごめ~んもう少し待っててねダウン

S『OK』

Sのメールが着て、急いで家から歩いて10分の神社に向かったDASH!

~10分後~
神社に着いて、Sの車に乗った。Sa『待たせてごめんね』

S『いいよニコニコ!!何処いくアップ

Sa『ん~~あひらめき電球〇〇のお店行きたいキラキラ

S『了解(^^ゞじゃぁ…ナビ設定しよニコニコひらめき電球行く途中で、服買いたいよあせる仕事着じゃねあせる

Sa『いいよニコニコ