第42話 台風Ⅲ
~1時間後~
〇〇のお店に着いた。
S『着いたぞぉ~』
Sa『は~い♪ありがと』
そこは、SaSaがバイトしている他店だった。二人で手を繋ぎ店内に入り、店内をゆっくりぐる~っと見て回った
Sa『うわぁ~♪これかわいぃ
』
S『SaSa、これ面白いよ~』
店内をゆっくり見て周り、お菓子コーナーに着いた。
Sa『あ~ここにも、う〇い棒のオッキイやつある~♪うちの店には、ないんよね(-_-)』
S『何でないん?』
Sa『人気ですぐ売れちゃうんだ』
S『いろいろ味あるみたいやけど、何が好きなん?』
Sa『SaSaは、チーズ味やね』
そこまで話すとそっと、Sがチーズ味のう〇い棒を手に取った。
Sa『買うん?』
S『うん♪』
Sもう〇い棒好きなんだなぁ~何て思いながら二人でまた、店内を見て周った。
全て見て周り、レジに並んだ。
会計を済ませると………
S『はい♪これ♪』
(゜∀゜;ノ)ノ
そお、
う〇い棒を買ってくれたのだ♪
Sa『本当ぉ♪いいの?ありがと』
たったう〇い棒でも、凄い嬉しかったヽ(*^з)ノ♪
大事に手に持って、車に乗った。
〇〇のお店に着いた。
S『着いたぞぉ~』
Sa『は~い♪ありがと』
そこは、SaSaがバイトしている他店だった。二人で手を繋ぎ店内に入り、店内をゆっくりぐる~っと見て回った

Sa『うわぁ~♪これかわいぃ
』S『SaSa、これ面白いよ~』
店内をゆっくり見て周り、お菓子コーナーに着いた。
Sa『あ~ここにも、う〇い棒のオッキイやつある~♪うちの店には、ないんよね(-_-)』
S『何でないん?』
Sa『人気ですぐ売れちゃうんだ』
S『いろいろ味あるみたいやけど、何が好きなん?』
Sa『SaSaは、チーズ味やね』
そこまで話すとそっと、Sがチーズ味のう〇い棒を手に取った。
Sa『買うん?』
S『うん♪』
Sもう〇い棒好きなんだなぁ~何て思いながら二人でまた、店内を見て周った。
全て見て周り、レジに並んだ。
会計を済ませると………
S『はい♪これ♪』
(゜∀゜;ノ)ノ
そお、
う〇い棒を買ってくれたのだ♪
Sa『本当ぉ♪いいの?ありがと』
たったう〇い棒でも、凄い嬉しかったヽ(*^з)ノ♪
大事に手に持って、車に乗った。
第41話 台風Ⅱ
S『さぁ行こっか』
Sa『うん
』
ナビを設定し出発した
Sとまともなデートをしたことがなかったから、凄い嬉しくてドキドキした。
~出発して30分後~
右手にト〇イアルが見えてきた。『トラ〇アルで服買おう
』そう言って、Sはトラ〇アルの駐車場に入って行った

Sa『トライ〇ル、まともな服ないよ』
S『いいよ
ちょっと、着るだけやしね
さぁ~行こっか(手を出す)』
Sa『手を繋いでもいいの?』
S『いいよ
この辺は、知り合いいないしね♪』
Sa『本当ぉ?やったぁ
』
そお言って手を繋いで、二人で店内に入って行った
日頃、近くのコンビニでも二人で寄る時は手を繋いで歩く事は、なかった。
だから、尚更手を繋いで歩けるのが嬉しかった。
店内に入り、SaSaは周りにはどんな関係に見えてるんだろ~何て思いながら、メンズ服コーナーへ向かった
~メンズ服コーナーへ~
S『どれがいいかな~Tシャツにしよ~かな。あ
俺、バックプリントが好きぃ~
でも、かみさんは柄が悪く見えるから着るな
って言うんだよね
』
Sa『SaSaもバックプリント好き
そおなんゃ
かっこいいのにね』
SaSaとS、何かと好きなものや趣味が合う
これからも合いすぎて驚く事がたくさんあった。
S『あ
これにしよ♪』
Sが選んだのは、ピコ風のTシャツだった。
Sa『いいんやないん♪』
S『ジーンズも買っておこう』
Sa『買い買いぃ~』
S『あ
これ~サンダルも買おう』
Sa『買い~』
S『サンダルはこれ~』
Sa『うん(--)(__)』
服も全て決まり、レジへ向かっていた。
すると、お菓子コーナーが見えてきた。
S『お菓子は要らん?』
Sa『ん~
要らない~SaSa、あまりスナック菓子食べないんだ。チョコや飴は食べるけどね』
S『そおなんゃ~』
Sa『家族で出かける時は、お菓子持って行くん?』
S『うん♪行くよ』
話しながら、レジへ並んだ。
会計を済まし、車に乗った。
Sは、『着替えよ♪』と言いながら着替え始めた。
~10分後~
Sが着替え終わり、またドライブ再開(*>∀)人(∀<*)
Sa『うん
』ナビを設定し出発した

Sとまともなデートをしたことがなかったから、凄い嬉しくてドキドキした。
~出発して30分後~
右手にト〇イアルが見えてきた。『トラ〇アルで服買おう
』そう言って、Sはトラ〇アルの駐車場に入って行った

Sa『トライ〇ル、まともな服ないよ』
S『いいよ
ちょっと、着るだけやしね
さぁ~行こっか(手を出す)』Sa『手を繋いでもいいの?』
S『いいよ
この辺は、知り合いいないしね♪』Sa『本当ぉ?やったぁ
』そお言って手を繋いで、二人で店内に入って行った

日頃、近くのコンビニでも二人で寄る時は手を繋いで歩く事は、なかった。
だから、尚更手を繋いで歩けるのが嬉しかった。
店内に入り、SaSaは周りにはどんな関係に見えてるんだろ~何て思いながら、メンズ服コーナーへ向かった

~メンズ服コーナーへ~
S『どれがいいかな~Tシャツにしよ~かな。あ
俺、バックプリントが好きぃ~
でも、かみさんは柄が悪く見えるから着るな
って言うんだよね
』Sa『SaSaもバックプリント好き
そおなんゃ
かっこいいのにね』SaSaとS、何かと好きなものや趣味が合う
これからも合いすぎて驚く事がたくさんあった。S『あ
これにしよ♪』Sが選んだのは、ピコ風のTシャツだった。
Sa『いいんやないん♪』
S『ジーンズも買っておこう』
Sa『買い買いぃ~』
S『あ
これ~サンダルも買おう』Sa『買い~』
S『サンダルはこれ~』
Sa『うん(--)(__)』
服も全て決まり、レジへ向かっていた。
すると、お菓子コーナーが見えてきた。
S『お菓子は要らん?』
Sa『ん~
要らない~SaSa、あまりスナック菓子食べないんだ。チョコや飴は食べるけどね』S『そおなんゃ~』
Sa『家族で出かける時は、お菓子持って行くん?』
S『うん♪行くよ』
話しながら、レジへ並んだ。
会計を済まし、車に乗った。
Sは、『着替えよ♪』と言いながら着替え始めた。
~10分後~
Sが着替え終わり、またドライブ再開(*>∀)人(∀<*)
第40話 台風
何日か前からSaSaの住む地域に、台風が押し寄せてる…
~台風上陸~
台風が上陸し、風や雨が激しい。朝…いつもの様に、Sにおはようメールをする事から始まる
Sa『S、おはよ今日、台風上陸やけど仕事あるん』
S『SaSa、おはよ
う~ん…行ってみないと分からないな
そうだ
もし仕事休みだったら、デートしよっか
』
Sa『本当ぉやったぁ
』
S『俺の地元は、さすがにヤバイからSaSaの地元まで行くよ
SaSaが、台風の中運転するのは危ないやろ
』
Sa『ありがと仕事行って分かったら、連絡してね
』
S『ほぉ~い
また後でね
』
朝の挨拶を交し、逢えるかもと思うと少しドキドキしながら、ベットで連絡を待ちました。
~10分後~
♪~♪♪~♪♪~♪♪♪~♪
携帯がメールを着信する。
Sかなと思い、携帯を見ると…やっぱりSからだった。
S『やっぱり休みだったよ
今から、そっち向かうね
』
Sa『は~い
きをつけてね
』
メールを打ち終わると、SaSaは準備を始めた
シャワーを浴び、無駄毛のチェックをして谷間が見える胸元が開いた服・ミニスカをはき、準備完了(^-^)v
Sが来るのを待っていると…
RRRRRRRRR~♪
Sから電話がかかってきた
S『もしもし~あのさ、SaSaの家
聞くの忘れてた
』
(゜∀゜;ノ)ノ
Sa『そうだった言うの忘れてたね(-_-;)じゃぁね、う~ん家じゃ多分ナビ出ないと思うから、近くの神社教えるね(^-^)』
S『待ってぇ~今、コンビニに寄るから………いいよ』
Sa『えっとねぇ、〇〇神社ってあるからナビ入れて見て
』
S『………………あ
あった
あった
』
Sa『良かった。SaSaは、そこまで歩いてくから
』
S『今、〇〇の所だからもう少し待ってね
』
Sa『は~い
』
~電話を切って30分後~
♪~♪~♪♪~♪
携帯のメール着信がなる。
Sからだ。
S『着いたよ
』
Sa『ごめ~んもう少し待っててね
』
S『OK』
Sのメールが着て、急いで家から歩いて10分の神社に向かった
~10分後~
神社に着いて、Sの車に乗った。Sa『待たせてごめんね』
S『いいよ
で
何処いく
』
Sa『ん~~あ
〇〇のお店行きたい
』
S『了解(^^ゞじゃぁ…ナビ設定しよ
あ
行く途中で、服買いたいよ
仕事着じゃね
』
Sa『いいよ
』
~台風上陸~
台風が上陸し、風や雨が激しい。朝…いつもの様に、Sにおはようメールをする事から始まる

Sa『S、おはよ今日、台風上陸やけど仕事あるん』
S『SaSa、おはよ
う~ん…行ってみないと分からないなそうだ
もし仕事休みだったら、デートしよっか
』Sa『本当ぉやったぁ
』S『俺の地元は、さすがにヤバイからSaSaの地元まで行くよ
SaSaが、台風の中運転するのは危ないやろ
』Sa『ありがと仕事行って分かったら、連絡してね
』S『ほぉ~い
また後でね
』朝の挨拶を交し、逢えるかもと思うと少しドキドキしながら、ベットで連絡を待ちました。
~10分後~
♪~♪♪~♪♪~♪♪♪~♪
携帯がメールを着信する。
Sかなと思い、携帯を見ると…やっぱりSからだった。
S『やっぱり休みだったよ
今から、そっち向かうね
』Sa『は~い
きをつけてね
』メールを打ち終わると、SaSaは準備を始めた

シャワーを浴び、無駄毛のチェックをして谷間が見える胸元が開いた服・ミニスカをはき、準備完了(^-^)v
Sが来るのを待っていると…
RRRRRRRRR~♪
Sから電話がかかってきた
S『もしもし~あのさ、SaSaの家
聞くの忘れてた
』(゜∀゜;ノ)ノ
Sa『そうだった言うの忘れてたね(-_-;)じゃぁね、う~ん家じゃ多分ナビ出ないと思うから、近くの神社教えるね(^-^)』
S『待ってぇ~今、コンビニに寄るから………いいよ』
Sa『えっとねぇ、〇〇神社ってあるからナビ入れて見て
』S『………………あ
あった
あった
』Sa『良かった。SaSaは、そこまで歩いてくから
』S『今、〇〇の所だからもう少し待ってね
』Sa『は~い
』~電話を切って30分後~
♪~♪~♪♪~♪
携帯のメール着信がなる。
Sからだ。
S『着いたよ
』Sa『ごめ~んもう少し待っててね
』S『OK』
Sのメールが着て、急いで家から歩いて10分の神社に向かった

~10分後~
神社に着いて、Sの車に乗った。Sa『待たせてごめんね』
S『いいよ
で
何処いく
』Sa『ん~~あ
〇〇のお店行きたい
』S『了解(^^ゞじゃぁ…ナビ設定しよ
あ
行く途中で、服買いたいよ
仕事着じゃね
』Sa『いいよ
』