【実録】19歳から不倫してます。 -8ページ目

第37話 動画

SaSaの親はパパもママも、昔から忙しい人。パパは、自分小さな会社を起こして働いてる。ママもそこの事務や手伝いをしている。
そんな二人は、よく昔から大喧嘩をする。
子供の前でも関係なし。
殴り合いや取っ組み合いの喧嘩をする。
最初は些細な事から、喧嘩を始めるがどんどんそれがSaSaの事で、喧嘩をする様になる。
ママは、『娘は嫁に行く身だから今の内に遊んでいた方が良い』と言う。
パパは、『女の子だからおとなしくしとけばいい』と言う。
子供も親の喧嘩に巻き込まれ、怒られるのだ。
それが、凄い嫌で一人で部屋に閉じ籠っていた。
そんな日もSからメールはくる。『おはようパーSaSaラブラブ
今日もいい天気だよニコニコ
この頃Sは、返事を返さないと気にして次のメールを送ってきていた。
『どおした!?何かあった!?
一人になりたくて、メールを無視していた。
すると、
Sから電話がかかってきた。

『何かあったん!?

SaSaはあった出来事を告げた。

『そおなんや、親が喧嘩しても子供は巻き込んじゃいけんねSaSaが落ち着くまで、俺待ってるわ』
話を終わらし、電話を切った。

そして、夕方………

♪~♪♪~♪♪♪~♪
SaSaのメール着信音が鳴る。
誰かな何て思いながら、携帯を開くとSだ。
メールを開くと、添付で動画が着いてる。
ん不思議に思い、動画を再生するとSが写っていた。

『SaSa、早く元気になれよ。S待ってるから~(変顔をする)今笑ったやろにひひ!?そうそう、その顔その顔音符じゃぁね~』

そお、Sは元気をくれようと動画を送ってくれたのだ。
それも当時SaSaが気に入ってた、Sの変顔をして………

確かに、
Sの動画を観ると笑えた。
笑うと何だか、凹んでるのが馬鹿馬鹿しくなり元のSaSaに戻れた。
Sにお礼のメールを打った。

Sa『S、ありがとうラブラブお陰で、元気になったよニコニコばっちり、動画は保存しとくねキラキラまたよろしくね音符

S『良かった元気になってくれてニコニコキラキラ動画は恥ずかしいから、消して』

SaSaは、彼から動画を貰う事が初めてだった。だから、余計嬉しかった。
今でも、あの時の動画は携帯に残っている。

第36話 海でⅡ~初めて空を見上げた日~

『おいで、外でしよハート
あ…
アオカンじゃん(゜∀゜;ノ)ノ
ま…
嫌いじゃないけど(*^艸^)
二人とも全裸で外に出て、車の後ろへ周り車に手をつき、エッチ開始ハート
真っ暗な海で、激しく声を出す。『あぁぁあ…ん』
SaSaのマ〇コがグチュグチュと音がする。
Sの腰の動きが早くなり、
『イクよ』
早いと思ったが(-.-;)
『いいよ』と言うと、アスファルトに白い液をドクドクと流す。
Sのチ〇コを綺麗にお掃除フ〇ラをしてあげ、堤防に寄りかかりながらちゅ-キスマークしたり、ギュゥっと抱き締められたりした。
ふと…空を見ると星が凄い綺麗キラキラ車に入り、服を着ながらSに話した…。
Sa『星ちょお綺麗やないキラキラ

S『本当や~綺麗やねキラキラここ、人工の明かりが少ないから、余計綺麗に見えるんだよニコニコ服を着て、すずしみながら星見てみよっか』

Sa『うんニコニコ

二人で堤防に寄りかかり、星を眺めていた。
SaSaは、何だかいつもと違うSの目の輝きに気付いたキラキラ
S『あひらめき電球飛行機』

Sa『あそこもおるよキラキラ何個居るかな~1・2・3・4…4個居るよ』

空を見上げると、4機一度に飛んでいた。

S『俺ね、星や海が好きだから独身の時一人で、堤防に寝ッコロがって星見たり海でぼぉ~っとしてたよ』

Sa『SaSaも星も海も好きキラキラ
だから、こんな星見るデートもいいね』

二人で空を眺めながら、飛行機の話・星の話たくさんした。
SaSaは、こんなデートをした事がなかった。
凄い凄い楽しかった。

第35話 海でⅠ

今日もいつもの様に、
Sとデート(*>∀)人(∀<*)
いつもの様に、お仕事に着いていく。車内でイチャイチャしたり、たくさん話して全然飽きない。

Sの仕事が終わると、いつも様にホテルでエッチかな!?と思っていると…今日は何だか違う

海に行ってるDASH!

海は好きだからい~かなラブラブなんて思ってウキウキしながら、助手席に乗ってたのを覚えているキラキラ

いつも見る海に着いた。
『今日はのんびりしたかったんだぁ~』と言いながら、Sはシートをフルフラットにしている。
Sとのんびり腕枕をされ、寝ッコロがった。
カーナビのテレビを見ました
テレビを見てる間も、常にSの手は動いている。
SaSaの頭を撫でたり、お腹を撫でたり胸を触ったり…忙しそうだ。どんどん触られると気持ち良くなっていく…(*●艸)ラブラブ
エッチしたくなって
おねだりしちゃいましたハート
カーナビを消し、熱い熱いちゅ-キスマークをした。
Sに服を脱がされ、ブラ&パンティだけになった。ちゅ-キスマークをされながら、Sは片手でブラを外す。Eカップの胸がポロリと出た。
Sは赤ちゃんの様に、胸をチュゥチュゥ吸ったり乳首を舌で、コロコロ転がしたり甘噛みしたりする。『あぁぁんあ…ん』
車の中だという事も忘れ、激しく声を出す。
Sは胸から下へ下へ行き始めた。お腹や脇腹に軽くちゅ-キスマークをしながら、パンティに手をかけた。
パンティをスルリと脱がし全裸にされた。
Sは軽くSaSaのマ〇コを触る。
S『グチョグチョだよ』

Sa『言わんでぇ』
クリを転がす様に触り、マ〇コにゆっくり指を入れる。
Sa『あぁぁぁん』

S『は~い、ここまでにひひ
Sがコロンと横になった。
攻守交代だ!!
Sの上に乗り、軽くちゅ-キスマークをして服を脱がし全裸にし、乳首を責める。軽く転がす様に甘噛みしたりする。
フ〇ラ開始。チ〇コをパクッとくわえ舌を使いながら、頭を上下に動かす。
Sは目をウルませ、鳥肌を立たせ凄い気持ち良さそうな顔をする。それを見るのがSaSaは好き。
『入れたい…』
これで奉仕は終わり。
SaSaは寝ころがり、足を開いた。正常位の形で、INする。
Sは最初はジラす様にゆっくりと腰を動かし、そして徐々に早く激しく奥まで突いてくる。
『あ…あぁぁぁん』
SaSaも腰をグラインドさせる。
体中が痺れるぐらい気持ちいいラブラブ
Sが急にチ〇コを抜き、SaSaから離れる。
『バックしよ』