第34話 初プレゼントⅡ
ピアスを選んでくれた。
Sa『キラキラしてかわい~やん』
S『やろ
絶対似合うよ
』
Sa『これ買ってぇ』
S『いいよ
』
Sが払ってくれて、とピアスを手渡してくれた(*´з)__
『あれ
指輪は』
と思っていると………
S『左手出して
』
『何で
』と思っていながら、手を出すと……………
左手の小指にはめてくれた
(*^艸^)
そお
Sは結婚式の指輪の交換を、再現しているのだ。
SaSaもSの左手に、
指輪をはめてあげた(*^艸^)
ふと何で小指
と思ったので、聞いてみた。
Sa『S~何で小指なん
』
S『約束する時、指切りげんまんで約束するやん
だから、約束の意味でいいかな
って思ってさ』
Sa『何かいいな
ロマンチックやん



』
今まで付き合った彼に、そんな事をされた事がないのでちょお嬉しかった(≧∇≦)
お店の中でそんな事を
やってました(*^ー^)人(^ー^*)
お店の中をSから後ろから
抱きつかれたり手を繋いでグル~っと見回してSaSaの家
は、
バイト先から10分なんですけど車をSの地元に、置いてきちゃったので、一緒に帰りました
笑
~Sの地元へ着き~
着いたのは、PM10時
たくさんたくさんちゅう
をして帰りました。
Sa『キラキラしてかわい~やん』
S『やろ
絶対似合うよ
』Sa『これ買ってぇ』
S『いいよ
』Sが払ってくれて、とピアスを手渡してくれた(*´з)__
『あれ
指輪は』と思っていると………
S『左手出して
』『何で
』と思っていながら、手を出すと……………左手の小指にはめてくれた
(*^艸^)
そお
Sは結婚式の指輪の交換を、再現しているのだ。SaSaもSの左手に、
指輪をはめてあげた(*^艸^)
ふと何で小指
と思ったので、聞いてみた。Sa『S~何で小指なん
』S『約束する時、指切りげんまんで約束するやん
だから、約束の意味でいいかな
って思ってさ』Sa『何かいいな
ロマンチックやん



』今まで付き合った彼に、そんな事をされた事がないのでちょお嬉しかった(≧∇≦)

お店の中でそんな事を
やってました(*^ー^)人(^ー^*)
お店の中をSから後ろから
抱きつかれたり手を繋いでグル~っと見回してSaSaの家
は、バイト先から10分なんですけど車をSの地元に、置いてきちゃったので、一緒に帰りました
笑~Sの地元へ着き~
着いたのは、PM10時

たくさんたくさんちゅう
をして帰りました。
第33話 初プレゼントⅠ
今日もいつもの様にSとデートルンルン(*>∀)人(∀<*)で、車を飛ばしSの地元向かう
いつもの様にトラックに乗って、デート
お仕事が終わり、いつもの様にエッチかなと思っていると…
S『指輪買い行こっか
』
Sa『うん
』
S『何処に買い行くあ
SaSaがバイトしている、お店に行こう』
Sa『いいけど、ここから遠いよ帰る時間は大丈夫
』
S『大丈夫
』
Sが大丈夫と言うし、これまで遠い所にSとドライブ
した事なかったので楽しもう
と思いました(*^o^*)
SaSaの地元方面は、奥さんやSの知り合いの目もなく楽な気持ちで居られました
道中もSは休む暇も無く、右手でハンドル左手はSaSaの体を触ってくるのでした。
胸を触ったり太股を触ったり、お互い手を繋いだり二人でいれば長い道のりも楽しかったです。
~1時間半後~
お店に着き、二人で手を繋いでお店に入り二人で指輪を探す。
(SaSaは、
こんな些細な事が嬉しかったのを今でも良く覚えてます)
バイト先では、店長とは仲良いし不倫している事も話しているので、イチャついても全然OK(^-^)v
お店に入り、指輪を二人で見ていると店長が気付いて声かけてくる
店『デート
ケースの中はサンプルって知ってるよね
』
Sa『はい。知ってますよ
店長、ダーリンです
』
お互いペコリと挨拶をしていた。
サンプルを見ながら決め、Sの好きなゴツめの指輪に決めた。
本物の指輪を取りに、レジに行ってもう会計かなと思って待ってると……………
S『SaSa~おいで、おいで。ピアスも買ってあげる
』
ピアスコーナーから呼んでいた。
Sa『いいよ
もういらないよ
指輪だけで、十分だよ』
S『いいの俺が買ってあげたいの~』
Sa『じゃぁ~甘えて買ってもらうね
』
S『何がい~い』
Sa『ん~これ
』
SaSaの選んだのは、ワッカの中にハートが下がっているやつだった。
S『エェ~
重そう』
Sa『そうかな
じゃぁ、S選んでぇ~
』
S『ん~~これ
』
Sが選んでくれたのは、四角い中にハートが下がってた

いつもの様にトラックに乗って、デート
お仕事が終わり、いつもの様にエッチかなと思っていると…
S『指輪買い行こっか
』Sa『うん
』S『何処に買い行くあ
SaSaがバイトしている、お店に行こう』Sa『いいけど、ここから遠いよ帰る時間は大丈夫
』S『大丈夫
』Sが大丈夫と言うし、これまで遠い所にSとドライブ
した事なかったので楽しもう
と思いました(*^o^*)SaSaの地元方面は、奥さんやSの知り合いの目もなく楽な気持ちで居られました

道中もSは休む暇も無く、右手でハンドル左手はSaSaの体を触ってくるのでした。
胸を触ったり太股を触ったり、お互い手を繋いだり二人でいれば長い道のりも楽しかったです。
~1時間半後~
お店に着き、二人で手を繋いでお店に入り二人で指輪を探す。
(SaSaは、
こんな些細な事が嬉しかったのを今でも良く覚えてます)
バイト先では、店長とは仲良いし不倫している事も話しているので、イチャついても全然OK(^-^)v
お店に入り、指輪を二人で見ていると店長が気付いて声かけてくる
店『デート
ケースの中はサンプルって知ってるよね
』Sa『はい。知ってますよ
店長、ダーリンです
』お互いペコリと挨拶をしていた。
サンプルを見ながら決め、Sの好きなゴツめの指輪に決めた。
本物の指輪を取りに、レジに行ってもう会計かなと思って待ってると……………
S『SaSa~おいで、おいで。ピアスも買ってあげる
』ピアスコーナーから呼んでいた。
Sa『いいよ
もういらないよ
指輪だけで、十分だよ』S『いいの俺が買ってあげたいの~』
Sa『じゃぁ~甘えて買ってもらうね
』S『何がい~い』
Sa『ん~これ
』SaSaの選んだのは、ワッカの中にハートが下がっているやつだった。
S『エェ~
重そう』Sa『そうかな
じゃぁ、S選んでぇ~
』S『ん~~これ
』Sが選んでくれたのは、四角い中にハートが下がってた
第32話 1ヶ月記念日
今日は1ヶ月記念日。
いつも様にデート。
昨日から、
デートは決まっていた。
ウキウキ(*>∀)人(∀<*)ウキウキ(*>∀)人(∀<*)
めちゃおしゃれして、車を飛ばして



トラックに乗ってのデート。
信号待つ間にちゅ
運転をしながら胸を揉んだり、ミニスカに手を入れてくる。
搬入を待っている間、急に胸を出してペロペロ舐めたり吸ったりしてくる。いつの間にかこんなデートになっていた。
仕事終われば、いつもの様にラブホ直行
かと思えば今日は違う('_'?)ありゃ??とか思えば、今日は海へ
お互いの好きな曲を聞き、まったりしている。
Sa『今日はエッチしないの?』
S『いつもエッチしているから、今日はなし!まったりふたりでのんびりしてるのもいいやん
あ
それともエッチしたいん
』
Sa『したいとかやないけど、いつもしてるからしないのかな?って思って』
お互いいろんな事話した。これからの事。一緒にしたい事。
Sは『SaSaとお泊まりしたいな』と良く言っていた。
まったりしていると、
S『SaSa、この前のライターのお礼に何がほしい?本当は今日、市内まで何か買いに行こうと思っていたんだ』
Sa『ん~~~~何がいいかな?じゃぁ、ピアスがいい
』
S『本当はさ~SaSa指輪つけてないから、指輪にしようと思ったんだ~でも、何だか意味ありげやね~………いいよ
次デートの時ピアス買いに行こう
』
Sa『うん
』
二人でたくさん話していると、あっという間に時間は経っていく。まだ帰りたくない。
まだ帰したくない。
まだ離れたくない。
『帰ろっか』と言いながら、お互い帰れずにいた。
そう、あの頃は特にSが『帰りたくない』と言っていた。
ふと時間を見れば、24時近く
でも…まだこうして居たい。
あ




SaSa思いついた。
Sa『S~ピアスじゃなくて、指輪買いに行こう
』
S『ん~何で
』
Sa『だってさ~こうやって、いつも帰れずに居たら悪いやん。だから、離れてる時も繋がってる物で指輪買うの
』
S『いいね
』
世間は不倫の関係で、ペアリング
と思うかもしれないが、Sは前からシルバーリングが好きで着けていたりしていたので奥さんは、何も気付かないと当時言っていた。
結婚指輪は、
無くしてしてないが(-_-;)
S『じゃぁ、次のデートに買いに行こうね
』
そんな約束をして、バイバイした
いつも様にデート。
昨日から、
デートは決まっていた。
ウキウキ(*>∀)人(∀<*)ウキウキ(*>∀)人(∀<*)
めちゃおしゃれして、車を飛ばして




トラックに乗ってのデート。
信号待つ間にちゅ

運転をしながら胸を揉んだり、ミニスカに手を入れてくる。
搬入を待っている間、急に胸を出してペロペロ舐めたり吸ったりしてくる。いつの間にかこんなデートになっていた。
仕事終われば、いつもの様にラブホ直行
かと思えば今日は違う('_'?)ありゃ??とか思えば、今日は海へ
お互いの好きな曲を聞き、まったりしている。
Sa『今日はエッチしないの?』
S『いつもエッチしているから、今日はなし!まったりふたりでのんびりしてるのもいいやん
あ
それともエッチしたいん
』Sa『したいとかやないけど、いつもしてるからしないのかな?って思って』
お互いいろんな事話した。これからの事。一緒にしたい事。
Sは『SaSaとお泊まりしたいな』と良く言っていた。
まったりしていると、
S『SaSa、この前のライターのお礼に何がほしい?本当は今日、市内まで何か買いに行こうと思っていたんだ』
Sa『ん~~~~何がいいかな?じゃぁ、ピアスがいい
』S『本当はさ~SaSa指輪つけてないから、指輪にしようと思ったんだ~でも、何だか意味ありげやね~………いいよ
次デートの時ピアス買いに行こう
』Sa『うん
』二人でたくさん話していると、あっという間に時間は経っていく。まだ帰りたくない。
まだ帰したくない。
まだ離れたくない。
『帰ろっか』と言いながら、お互い帰れずにいた。
そう、あの頃は特にSが『帰りたくない』と言っていた。
ふと時間を見れば、24時近く

でも…まだこうして居たい。
あ





SaSa思いついた。
Sa『S~ピアスじゃなくて、指輪買いに行こう
』S『ん~何で
』Sa『だってさ~こうやって、いつも帰れずに居たら悪いやん。だから、離れてる時も繋がってる物で指輪買うの
』S『いいね
』世間は不倫の関係で、ペアリング
と思うかもしれないが、Sは前からシルバーリングが好きで着けていたりしていたので奥さんは、何も気付かないと当時言っていた。結婚指輪は、
無くしてしてないが(-_-;)
S『じゃぁ、次のデートに買いに行こうね
』そんな約束をして、バイバイした