【実録】19歳から不倫してます。 -5ページ目

第45話 出逢い系

SaSa..
Sと付き合って1ヶ月となったが、まだ出逢い系をしていた。
元彼Mとも出逢い系で知り合ったのだ。その間(Mと付き合ってた間)浮気していた男達も、出逢い系で知り合った。Sと付き合い出してもまだ、逢ったりはしてないが連絡を取っている男は2人いた。何だかキープを作っておきたかったのだ...その男からいつでもメールは送られてくる。
もちろん、Sとデートしている時も...【不倫】という関係だから、何も言われないと思っていた。だから..デートの時もメールしていた。
そして..ある日Sとデート中に男からメールが着て、メール打っていた。すると..
「誰とメールしてるん?」とSから聞かれたので、『出逢い系で知り合った男』と言ったのだ☆

そしたら、凄い怒られた(-_-;)

「出逢い系はエッチ目的が多い」「人と会ってる時はメールするな」等たくさん言われた。

『何で('_'?)』
しか思わなかった..

『自分は奥さん居るじゃん』と思いつつ、嫌われたくないから連絡取るのを止めようと思った。
そして、メアドを変えて出逢い系で知り合った男達と、連絡を取らなくなった。

第44話 台風Ⅴ

SaSaが耳が弱いのを知っての、責め方だ..
次は何をされるんだろ-???
妄想は膨らむばかり...

『Sぅ-???』

呼んでも返事がない...

ん????('_'?)と思ってると...

「...ペロペロ..クチュクチュ」

次は胸を舐めてきた。

『ア..アアアアン..ウフン』

目隠しされてるだけで、いつもより凄い気持ちいい。
ちょっと舐めただけで、Sは直ぐ止めた。

次は何されるんだろ-???と思っていると...

『_ァン』

目隠しをされたまま、Sはチ〇コをINしてきた。
お腹の奥まで突き上げられる様な激しい腰の振りで、Sは気持ち良くさせてくれる。

『ァン..ァァン..ァン』

「イクよ」

そう言うとSは、SaSaのお腹に白い液をドロっと出してくる。

目隠しを取られ、Sの腕の中でまったりしていた。
「俺、いつもより燃えたラブラブ

『SaSaも-いつもより感じちゃったラブラブ

目隠しをするだけで、お互いいつもより感じて熱くなれる。
不思議だな-と思っていた。


お風呂に一緒に入り、
またお風呂でエッチしちゃったラブラブエッチが終わると、湯船につかりながら前から気になっていた事をSに聞いてみる。

『Sってさ-40代なのに、エッチ何回も出来るよね-ラブラブ!元気やね-、オナニ-もやるん?』

「だって、エッチ好きやもんラブラブオナニ-も毎日はしないけど、やるよ-ラブラブ!エッチも毎日でも出来るよ--アップ

『SaSa、毎日エッチしてくれる人と結婚したいな-ラブラブ!

そんな話をしていると、時間はどんどん過ぎていく..
良くエッチが終わった後のお風呂は、1時間2時間入ってるのが普通だった...



お風呂を上がり、帰る準備をして夕方近くには待ち合わせ場所に着いた...
台風は去っていて、綺麗な青空だった...

第43話 台風Ⅳ

車に乗ると…
S『次、何処行く?』

Sa『ん~~~~』

S『ホテル行く?』

Sa『エラブラブうん』

SaSaが昔、元カレと行ったラブホに行った………

部屋に入ると、壁がガラス張りの部屋だった。
何だかエッチな気分になってくるラブラブいつもの様に、部屋に入るとお風呂にお湯を溜める。
溜るまで、Sとエッチなテレビを見てイチャイチャラブラブ
S『実は今日逢った時からエッチしたかったんだぁ~』

Sa『Sのエッチィ~ラブラブ

S『エッチやもん♪SaSaだって、エッチやろぉ?』

Sa『エッチだよぉ♪』

S『お互い様やん』

腕枕をされながら、
話をしていた。




..ジャァァ_

お風呂が溜ったみたいだ。


Sa『お風呂溜ったよぉ♪
入ろっ♪』


いつからか…
Sとお風呂に入るのも恥ずかしくなくなり、自分からお風呂に誘っていた。



『洗ってぇ♪』


二人でお風呂に入り…
Sに体を洗ってもらう。


最高に幸せな時だ…


SaSaもSの体を洗ってあげる。



二人で湯船につかり、
SがSaSaの胸を揉む…

『..ァン』

イチャつきながら、
お風呂タイムは終了…





お風呂から上がると、
Sはソファーで一服…

SaSaはベットでまったり…

お互い別の事をしながら、
エッチなテレビを観てる…

Sa『いいなぁ~おっぱいオッキイ♪SaSaもほしぃ』

それを聞いたSは、煙草を消し
「SaSaだって、こんないいもの持ってるやん」
と言って胸を吸う。


『..ァン_アアアン』


気持ち良すぎてヨガってしまう。

胸・ワキ・お腹・背中…
綺麗に愛撫してくれる。



Sはどんどん下の方へ移動して、マ〇コに到着♪
クリを吸ったり、マ〇コに舌を入れたり常に責めてくる。


『..アンアン.アアア』


気持ち良すぎて腰を動かしてしまう。


Sがク〇ニをピタっと止める。
????????('_'?)
『何だ』と思ってると…



「ソフトSMしよぉ-♪」



何だか楽しそう♪と思い、OKするとSは洗面場からタオルを持って来ると、SaSaに目隠しをする。
目の前が真っ暗になる。

『Sぅ-??』

テレビから流れるAVの音しか、聞こえない...

耳に全てを集中させなければ..なんて思っていると..

「..フゥゥゥゥ」

耳に息をかけてくる。

『..ァァン』