第51話 港Ⅴ
「ん..SaSa起きたん?」
『あ~ごめん、起こしちゃったね。目覚めちゃったんだ』
「俺、もう少し寝るわ」
『SaSaも寝るよ』
今度は腕枕ではなく、Sの隣に横になった。
Sはス-ス-寝息をたてて寝ているが、SaSaは眠れない。
Sと知り合ったサイトを開いてみる。暇だったから、Sとの今日のデートをブログを書いていると、またSが起きた。
「おはよ~」
『おはよ~』
「何してた~ん?」
『〇〇(Sと知り合ったサイト)で、ブログ書いてた~』
「今日の事書いてたんやろ~」
『そ~♪S~しっこ行きたい~』
「しっこ!?ちょっと待ってよ~あ!近くにコンビニあったから、そこ行こっか」
二人で急いで運転席と助手席だけ、シートを元に戻すとコンビニに向かった。
外はまだ薄暗く
午前5時を回った辺りだった。
コンビニには5分程で着いた。
『トイレ行ってくる~♪Sは何かいるのある~?』
「コーヒーいる~」
『は~い♪』
トイレを済ませ、ジュ-スとコ-ヒ-を買ってSの車へ乗った。
『はい♪コーヒー』
「ありがとう。まだ、一緒に居れるから海行ってみよ~か」
『うん♪海好き~』
_...20分後
「着いたよ~」
?????????????????
只の道なんですが(-o-;)
『S~只の道だよ(-_-;)海見えないよ~』
「横見て~堤防の向こう海だよ♪まだ薄暗いから、夜景も見えるかもね。外行ってみよっか」
『うん♪』
外に出ると寒い寒い(ρ_;)
でも、海見たいから我慢②♪
海を見ようと堤防に近づくと、思ったより堤防が高い



Sはヒョイっと堤防にあがっちゃった~
『見えない~(-o-;)』
「登ってき~(笑)」
『こんな高いの登れないよ~
』
「あはは(*^皿^*)もう少し向こう行くと階段があるはず」
『本当o(^o^)o』
Sは堤防を歩き、SaSaは下を歩き階段を探した。
階段はすぐ近くにあり、階段を登るとうっすらと海が見える。
夜景も遠くに見える。
二人で堤防に座り、海を見た。
『夜景ちょお綺麗やね~♪』
「やな~海の音もいいし」
さっきから寒くて寒くて、ヤバイ(^^;)我慢②(ρ_;)
でも寒いから、Sにギュゥっと抱きついてしまう。
「寒いんやない?」
(゜∀゜;ノ)ノす・鋭い
『あ~ごめん、起こしちゃったね。目覚めちゃったんだ』
「俺、もう少し寝るわ」
『SaSaも寝るよ』
今度は腕枕ではなく、Sの隣に横になった。
Sはス-ス-寝息をたてて寝ているが、SaSaは眠れない。
Sと知り合ったサイトを開いてみる。暇だったから、Sとの今日のデートをブログを書いていると、またSが起きた。
「おはよ~」
『おはよ~』
「何してた~ん?」
『〇〇(Sと知り合ったサイト)で、ブログ書いてた~』
「今日の事書いてたんやろ~」
『そ~♪S~しっこ行きたい~』
「しっこ!?ちょっと待ってよ~あ!近くにコンビニあったから、そこ行こっか」
二人で急いで運転席と助手席だけ、シートを元に戻すとコンビニに向かった。
外はまだ薄暗く
午前5時を回った辺りだった。
コンビニには5分程で着いた。
『トイレ行ってくる~♪Sは何かいるのある~?』
「コーヒーいる~」
『は~い♪』
トイレを済ませ、ジュ-スとコ-ヒ-を買ってSの車へ乗った。
『はい♪コーヒー』
「ありがとう。まだ、一緒に居れるから海行ってみよ~か」
『うん♪海好き~』
_...20分後
「着いたよ~」
?????????????????
只の道なんですが(-o-;)
『S~只の道だよ(-_-;)海見えないよ~』
「横見て~堤防の向こう海だよ♪まだ薄暗いから、夜景も見えるかもね。外行ってみよっか」
『うん♪』
外に出ると寒い寒い(ρ_;)
でも、海見たいから我慢②♪
海を見ようと堤防に近づくと、思ったより堤防が高い




Sはヒョイっと堤防にあがっちゃった~
『見えない~(-o-;)』
「登ってき~(笑)」
『こんな高いの登れないよ~
』「あはは(*^皿^*)もう少し向こう行くと階段があるはず」
『本当o(^o^)o』
Sは堤防を歩き、SaSaは下を歩き階段を探した。
階段はすぐ近くにあり、階段を登るとうっすらと海が見える。
夜景も遠くに見える。
二人で堤防に座り、海を見た。
『夜景ちょお綺麗やね~♪』
「やな~海の音もいいし」
さっきから寒くて寒くて、ヤバイ(^^;)我慢②(ρ_;)
でも寒いから、Sにギュゥっと抱きついてしまう。
「寒いんやない?」
(゜∀゜;ノ)ノす・鋭い
第50話 港Ⅳ
『ァンァァァンァ...ァン』
「イってい?」
『いいよ...』
更に激しく腰をフル。
Sはドロっと白いものをSaSaのお腹に出すと、綺麗に拭いてくれる
『気持ち良かった~
』
と言ってSに抱きつくと、激しくギュ-っと抱き締めてくれる。
お互い服を着り、Sに腕枕をされながらお互い少し眠りについた。
_..3時間後
SaSaが先に目をさます。
時計は夜中の2時。
隣でSが寝てるのが、新鮮で嬉しくて寝顔を見ようとSの腕を外そうとすると...
Sが起きちゃった(゜∀゜;ノ)ノ
「イってい?」
『いいよ...』
更に激しく腰をフル。
Sはドロっと白いものをSaSaのお腹に出すと、綺麗に拭いてくれる
『気持ち良かった~
』と言ってSに抱きつくと、激しくギュ-っと抱き締めてくれる。
お互い服を着り、Sに腕枕をされながらお互い少し眠りについた。
_..3時間後
SaSaが先に目をさます。
時計は夜中の2時。
隣でSが寝てるのが、新鮮で嬉しくて寝顔を見ようとSの腕を外そうとすると...
Sが起きちゃった(゜∀゜;ノ)ノ
第49話 港Ⅲ
広い露天風呂に二人っきり。
家族風呂だから当たり前か(笑)
ラブホのお風呂では必ずと言っていい程エッチをしていたが、露天風呂ではエッチはしなかった。
『星、綺麗やね
』
「綺麗~やな」
二人で空を見上げ、星の話やSの昔話を聞いていた。
1時間程のんびり入っていた。
露天風呂から次は何処へ行くのだろう?と思って、助手席に乗っていると露天風呂から10分程行くと道ぞいの駐車場に停まった。
「嫁さんから、帰ってこいって言われたらいけないからここでのんびりしよっか」
Sと居られるなら
何処でも良かった。
そういうと、Sはシートをフルフラットにし始めた。
あえてナビのテレビは消す。
CDも聴かない。
二人でたくさん話すために..
二人でのんびりするために..
ヒーターのため、エンジンをかけてるだけ。
腕枕をされながら、
ゲームの話やSの同僚の話、いろいろ周りから見ればくだらない様な話をする。
話をしながらも
イチャつくのは忘れない(笑)
たくさんチュゥをしあったり、お互い乳首を責め合いながら話てたり....
そんな事を繰り返してるとどちらかが、したくなる(*^艸^)
どちらかというか
SaSaがしたくなるという方が正しいかもしれない♪
『してぇ~
』
甘えた声を出し、胸を寄せSの目を見てオネダリする。
するとSは「ふふ
」っと笑い、軽くチュゥをしてくれゆっくりと服を脱がし、ブラをとり胸を丁寧に優しく時には激しく吸ってくれる。
『_ァァン..ァン』
車だと言う事も忘れ、アエギまくる。
胸を責めた後、Sはゴロンと横になった。
『今日は
責めるの少ししかないな』
何て思ったけど口に出さなかった。だって、Sとエッチ出来るだけで、凄い満足だったから...
Sのゴロンと横になったのは、「責めて」の合図。
SaSaはSの上に乗り、チュゥをして乳首を集中的に責めた。チロチロと舐めたり...軽く噛んだり...吸ったり...
Sの気持ち良さそうな顔が堪らなく好きだった。
もちろん、フ〇ラもする。
フ〇ラもしながら、乳首責めるのは止めない。
すると...
直ぐに「入れたい」と言ってくれるの♪
直ぐにSaSaは横になり、足を開く。Sのモノがニュルっと入ってくる。
『ァン』
入った瞬間が一番気持ちいい。
気持ち良すぎてのけぞってしまう。
どんどんSの腰も早くなり、SaSaも声が大きくなる。
家族風呂だから当たり前か(笑)
ラブホのお風呂では必ずと言っていい程エッチをしていたが、露天風呂ではエッチはしなかった。
『星、綺麗やね
』「綺麗~やな」
二人で空を見上げ、星の話やSの昔話を聞いていた。
1時間程のんびり入っていた。
露天風呂から次は何処へ行くのだろう?と思って、助手席に乗っていると露天風呂から10分程行くと道ぞいの駐車場に停まった。
「嫁さんから、帰ってこいって言われたらいけないからここでのんびりしよっか」
Sと居られるなら
何処でも良かった。
そういうと、Sはシートをフルフラットにし始めた。
あえてナビのテレビは消す。
CDも聴かない。
二人でたくさん話すために..
二人でのんびりするために..
ヒーターのため、エンジンをかけてるだけ。
腕枕をされながら、
ゲームの話やSの同僚の話、いろいろ周りから見ればくだらない様な話をする。
話をしながらも
イチャつくのは忘れない(笑)
たくさんチュゥをしあったり、お互い乳首を責め合いながら話てたり....
そんな事を繰り返してるとどちらかが、したくなる(*^艸^)
どちらかというか
SaSaがしたくなるという方が正しいかもしれない♪
『してぇ~
』甘えた声を出し、胸を寄せSの目を見てオネダリする。
するとSは「ふふ
」っと笑い、軽くチュゥをしてくれゆっくりと服を脱がし、ブラをとり胸を丁寧に優しく時には激しく吸ってくれる。『_ァァン..ァン』
車だと言う事も忘れ、アエギまくる。
胸を責めた後、Sはゴロンと横になった。
『今日は
責めるの少ししかないな』
何て思ったけど口に出さなかった。だって、Sとエッチ出来るだけで、凄い満足だったから...
Sのゴロンと横になったのは、「責めて」の合図。
SaSaはSの上に乗り、チュゥをして乳首を集中的に責めた。チロチロと舐めたり...軽く噛んだり...吸ったり...
Sの気持ち良さそうな顔が堪らなく好きだった。
もちろん、フ〇ラもする。
フ〇ラもしながら、乳首責めるのは止めない。
すると...
直ぐに「入れたい」と言ってくれるの♪
直ぐにSaSaは横になり、足を開く。Sのモノがニュルっと入ってくる。
『ァン』
入った瞬間が一番気持ちいい。
気持ち良すぎてのけぞってしまう。
どんどんSの腰も早くなり、SaSaも声が大きくなる。