機会訳)高市早苗が日本の首相に就任しました。
— こども図書館移転問題を考える市民の会 (@kodomoHiroshima) October 22, 2025
1994年、彼女は「ヒトラーの選挙戦略」という本を推薦しました。
彼女は次のように書いています:「我々の国と故郷への愛と夢を胸に、若者たちよ、挑戦しよう!」
教育勅語にヒトラーの手法称賛。どんな社会を目指したいの? https://t.co/e3wtRqtX7r
田中さんが「日本の財政赤字を考えると、国債とか借入金で1346兆円もある。財政を少しずつ改善していくという努力の発言が一切なくて、耳に響きのいい、国民が聞いて『いいかな』と思いがちなことを言っている。誰がこういう数字を、誰の責任において彼女に吹き込んでいるのか」と切り出す。
そして、「私、この方それほど詳しいとは思いません、財政も外交も」と高市首相の政治手腕についてはバッサリと切って捨てた。
対する橋下さんは違う視点から高市政権に期待する。
「眞紀子さんは高市さんに専門分野がないとおっしゃったが、高市さんほど勉強している総理はなかなかいない」と評価する。消費税減税について「眞紀子さん(の評価)と違うのは、消費税減税については専門家に賛否両論ある。賛否両論あるものはやってみて検証すればいい。はじめからやめるのではなくやってみて検証して、ダメだったら元に戻せばいい。今までの日本は、それをやらないから成長しなかった。やってみてうまくいけばいい。ダメなら責任とればいいというのが僕の持論」と話す。
>眞紀子さんは高市さんに専門分野がないとおっしゃったが、高市さんほど勉強している総理はなかなかいない」と評価する。
詐欺と支配の勉強ならしてるな

