リフトでもしたかな?
— パディントン (@471KhRYzqE55667) September 18, 2026
整形費も広報費から出すのかね
頬のボコボコまだあるけれど、前より改善したのかしら
それとも画像加工?
週末は一日公邸にいる(から誰とも会わない)らしいから、
毎週毎週お高い手入れしてんだろうね。税金で。
girlschannel pic.twitter.com/QhxPN7uedT
<高市早苗エピソード70> 初出馬の一ヵ月前に,「30歳のバースディ その朝 おんなの何かが変わる」という恋愛メインのエッセイ本を出版している。7人の男性との交際について語った本。こんな大事な時期にこの本を?と首を傾げる向きも。残念ながら現在絶版。メルカリで10万円とか。 pic.twitter.com/t8UhTrQPdo
— 言霊 (@edmsedms3) March 31, 2026
高市早苗・著『30歳のバースディ・その朝、おんなの何かが変わる』(大和出版)=高市早苗首相の自伝から以下、引用。…
— 安東泰志 (@nhcjpn) February 21, 2026
細野氏は入閣に際し、『野党から転じた私を受け入れていただいた』としつつ、再び復興を担うことについて『ある種の宿命』ともコメント。衆参本会議場の『ひな壇』では“ナンバー2”とされる右隣に座るという席次も含めて、今回の人事で一番のサプライズという声も多くこ聞こえてきます」
細野氏にとって記念すべき今回の写真撮影だが、実はこの直前に目撃されていた高市氏とのやり取りがSNSで注目を集めている。
撮影が始まる前、高市氏に手招きされた細野氏は、木原氏に背中を押されるようにして、高市氏の隣に向かった。中継カメラは音声を拾っていないが、口の動きを見るに「僕ですか!」と少し驚く様子の細野氏は、いざ高市氏の隣に並ぶと、かしこまった表情で、高市氏に何度か頭を下げた。
そして、公称身長184センチという長身の細野氏を見上げて、顔をじっと見つめる高市氏。その視線を感じ取ったのか、時折後ろを振り向く細野氏だったが、それでも高市氏は視線を送り続け、肘を当てたりしていた。緊張する細野氏がおかしかったのか、もしくはそれを和らげようとしたのか、10秒以上も細野氏を見つめる高市氏の姿に、Xではこんな驚きの声が上がっていた。
《スゲー見てんなw》
《見過ぎwww》
《背高いわ〜とか。わかってるよね!!!とかもあると思うのだが。…見つめすぎ…》
《見過ぎだよね。細野氏目を合わせないようにしてるみたい》
私は高市って細野豪志みたいな男が好きなんじゃないかと以前から思ってたんですけど
やっぱりかって感じですわ
食事に誘ったら拒否とかあって逆上した高市が大暴れとかあるかも知れませんね
事件が起きてもマスコミネタにならないと我々の知る由ではありませんけど

