元財務省職員で国際弁護士の資格を持つ信州大の山口真由特任教授が27日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。円安が続く状況について私見をつづった。
「これ、先週のリハックスペシャルで教えていただきましたが、『物価の番人』であるはずの日銀はもうちょっと円安とそれによっても引き起こされているインフレに毅然と対応してもいいのではないでしょうか?何かをすると減点される社会での、事なかれ主義がここに至れりって感じ」
ベッセントと植田、財務省が三つ巴で説得してようやく利上げできるくらいクソババアが頑ななのに
マトモな対応なんかできるわけねーよ
