「これをきっかけにホルムズ海峡が正常化していくのであれば、日本にとっては大歓迎な話」とした上で、「だけどアメリカ国内で見た時に、これは一体何のための戦争だったのかっていう話に必ずなっていくと思う」
「オバマ大統領の『イランとの核合意』っていうのがあったんですけど、それをトランプが大統領が破棄したわけです」と説明。「オバマ大統領の時にも『(核)濃縮はしない』とかいろいろあったわけです」と文言が盛り込まれていたにもかかわらず「自分が破棄したことによって濃縮が始まっていき、戦争につながり戦争を始め、ホルムズ海峡が閉鎖されるっていう」と状況が悪化したと指摘した。
玉川氏は「トランプ大統領がやったことが全部、アメリカだけじゃなく世界中に迷惑になっているわけです」と苦言を呈し「迷惑になっているんだったら『迷惑になっている』って言うべきだと思います。アメリカ国民、そして世界中も」と訴えた。
終戦後と同様、「今日より明日のほうが良くなる」と思えれば、人間は生きていけます。日本人は優秀なのだから大丈夫。絶対に復活できる。そう信じて千辛万苦の時代を生き抜いていきましょう。それができれば、日本は必ずや力強く復活します。
まったくその通り。ベネズエラはともかく、イラン戦争は、イスラエル以外の国にとってまったくやる必要がなかった戦争だ。イランを攻めたらホルムズ海峡が封鎖される、そんなことはど素人でも予想がつく話。それを、トランプさんもそのスタッフも軽視した。驚くべき軽薄さだよね。自分たちの行為が世界経済に打撃をあたえたのだ、アメリカは世界に搾取されているーと言って関税を武器にしている。なら、自分のしたことの責任も取るべきでは
自らの都合の為、世界中を巻き込んで散々引っ掻き回したトランプの罪は余りに重い。そう言えば日本にも似たような人がいましたね。国益を無視して自分のやりたいことだけやり、都合が悪くなれば逃げる。そんな誰かさんのお陰で最近の日本は目茶苦茶。下手に能力や資質のない人にトップを任せるとそうなる、といういい例です
>日本人は優秀なのだから大丈夫。絶対に復活できる。そう信じて千辛万苦の時代を生き抜いていきましょう。それができれば、日本は必ずや力強く復活します。
封鎖が長期化したら世界大恐慌になると言ってた人がいなかったのがねぇ…(私はそれを一番危惧していました)
藤巻健史は少しだけ尊敬する部分があるのだが
結局、日本人らしくいい加減な人なんだなで終わってしまう


