マスコミとの対話なぜ避ける? 問われた高市首相「試行錯誤したい」 | 韓国の森3

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2014~2024~

 

 

 

 

 高市早苗首相は3日の参院本会議で、自らの取材対応をめぐり野党側から「なぜマスコミとの対話を避けるのか」と問われたが、「試行錯誤したい」などと述べるにとどめた。

 

 首相は5月25日に2026年度補正予算案の中身などを説明した際、記者会見ではなく、参加者が限られる短時間のぶら下がり取材を選んだ。これに先立ち首相側は、公務を理由に質問を代表1社に限定する意向を伝えていた。

 この取材対応を立憲民主党の高木真理氏は問題視した。参院本会議で「危機を国民と共に乗り越えようと思うなら、国民と対話をする思いで、マスコミとも双方向のやり取りで相互理解を深める必要があるのではないか」と指摘。「SNSでの発信は基本、一方通行だ。メディアを通じた国民との対話は重要と考える」として、首相に見解を問うた。

 

 山添議員は「文科省は政治的中立性についてのガイドラインをつくるべきではない。政府の考えと異なる見解はすべて中立でない、常に政府見解とセットでなければならぬ、などとなりかねず教育内容への行政の介入をいっそう公然化させる」と指摘した。

 その上で、「今回の教基法違反『認定』こそが『異例の事態』であり撤回すべき」

 

 

ボロが出るんでマトモな記者会見できないだけ

頭の中が高橋洋一、西田昌司だったら普通にしゃべってたら外交、財政が持たない

 

トランプという都合の良いお手本がいるから

今後、民主主義を破壊して何言ってもいいように弾圧してしまえばいいと思ってるだけかもしれないけどね