グランシャ国際通貨基金(IMF)チーフエコノミストは14日までに、時事通信など一部メディアのインタビューで、米イスラエルの対イラン軍事作戦に伴う原油価格高騰について、供給減の規模は1970年代の石油ショックに匹敵するとの見解を示した。
ただ、原油高が短期間で収まる場合、日本は十分な石油備蓄で「ショックを吸収することができる」と予想した。
1~2か月の短期間なら影響は少ないでしょう。
問題は、あと数か月以上封鎖が続いた場合です。
その場合、エネルギーの使用制限が始まるでしょう。
1年以上続いた場合は、危機的な状況になる可能性もあります。
とりあえず、石鹸、洗濯洗剤、トイレットペーパー、ティッシュ、ラップ、台所洗剤はストックしてみた
他になにがいるだろう?
ガソリンもスタンド通る度に入れてます
制裁対象でも、拿捕の対象としてみなしていないのか、
それとも、
中国に気を遣っていることを中国政府に示したか。
又は
イランの港を利用していないからスルーした可能性もある。
アメリカがどこまで本腰なのかが、
これからイランの港に出入りする船に対してどのように行動するかによって
判明するだろう。
そもそも拿捕したとして、その後はどうするつもりなのか、と思う。
自国の領海でもない、トランプ自身が国際海峡だと言っている場所で、何の理があって他国の船舶を拿捕できるのか。仮に中国の船舶を拿捕したとして積み荷を没収したり、船員を拘束したりすれば間違いなく国際問題に発展する。この局面でさらに中国と事を構えることになったらもう目も当てられない。
アメリカの逆封鎖は単なる脅しか、せいぜい国際問題にならなさそうな小国の船を見せしめに捕まえるくらいだろう。
>米イランの対面協議で、米側がイランにウラン濃縮活動の20年間停止を提案したと伝えた。
濃縮ウランの話ばっかり出てるんだけど、ホルムズ海峡の話はワザとしないようにしてるんだろうか
ホルムズ海峡は共同管理することに決まってしまってるんだったら、今月中に合意できると思うんだよね
そうなったら、何とかなった(トランプの責任は重いが、一応終戦)ということになりそうです
ん?後はネタニヤフが問題か・・



