読んでません
今の日本の財政はギリシャどころかアルゼンチン以上に悪いです。ギリシャは国際協調を得て何とか厳しい緊縮財政に堪え忍びましたが、日本はなまじっか資産があると思われているので国際的な支援は望めません。自分達で解決しなさい!と言われるだけです。その面で日本の財政はギリシャ以上に深刻なのです。
ちなみにアルゼンチンはミレイ大統領が緊縮財政を断行して、2024年に何と財政黒字となり、インフレ率も急速に鈍化しています
給付とか減税とか言ってインフレを助長しようとしているどこかの国とはえらい違いです
森永さんは国借金返済のスケジュールを示すべきですね。
このまま借金を増やし続けても破綻しない理由をお示し下さい。
国の借金が無ければこんな議論にならないのでは?
ギリシャは色々と理屈をつけるので、アルゼンチンの破綻はどうですか?自国通貨ですよ。
ジンバブエもどうですか?自国通貨ですよ。
石破さんはこの発言で利益がありますか?褒められない事を言う方が信用出来るのですよ。
今日の日本経済新聞に載っていましたが、日本の長期国債の買い手が少なく金利か3%に急上昇しています。
このまま国債の金利が上がり、1300兆円の借金で金利3%でも年間39兆円の借金返済に充てなくてはなりません。実に国家税収の半分ですよ。
経済アナリストなら本当の事を伝え、国民に危機意識を持たせる発言をお願いします。
未だに国債発行が通貨発行とかいうコメントがあるとは驚きです
国債は政府が税収の前借をする手段ですよ、そろそろ覚えましょう
アベノミクスの10年で新規国債を480兆円も発行して、同額の財政出動をしました、その結果円の価値は半分になって物価高で国民は苦しんでます
どんなに国債を発行したところで日本の供給力は増えません(笑)
政府が国債発行で国民1人に1億円を給付しても、国内のモノやサービスは同じです、物価が上がるだけです
>国債発行=通貨発行は財政の常識です。
政府が国債を入札で売り出せば、購入した機関投資家は代金を政府に払います
どこをどう見ても通貨発行にはなりません、一体どこから出たガセネタでしょうか?
>国債は買取り先で買主の資産になります。
当然資産ですが代金は払います、手持ちのキャッシュは減って国債に化けますね、国債は消費には使えません
森永卓郎氏←
日本航空123便墜落事故は「オレンジ・エアー」が原因って陰謀論を吐く「何なんだ?こいつは」
何が何でも自衛隊を擁護しなくてはと産經などが、これまで何も言わずに来たのはまずいと、やっとこさの騒ぎもどおなんだか。
父親のボケた理論をしっかり引き継ぎますね
まず、このコメントで金利が上がったのかな
もう、だいぶ経ってますが
そして、こういう危機感を政府が持っているから、金利が安定しているのだよ
逆に、全然財政は大丈夫で減税やりますよなんて言ったら、金利が上がるのだよ
そもそも、財政的な基礎的数値は公表されており今更これでどうなるものではない
国債の格付けも低いと言うことは国債の信用はこの財政赤字に影響されている
なぜ、この状況がそのまま続けることができるのか
それは、日本の金融機関と日銀が買い支えているからでしょう
結局、被害被るのはほぼ日本人同士
そして、その被害を返せる資産を民間が持っている
つまり、この国債の返還は日本の金融資産を上回っていないから暴落しない
でもね、それ国の負債を回収するために民間資産を没収するようなもので一番は年金資産(民間含めて)でしょうか
それで良いのかな?
親父のマネしてしょうもない主張して金稼ぎはやめろ!
知識が弱い国民層を騙して金稼ぎするのは本当頭くるわ
あなたのお父さんの陰謀論も勘弁してほしい
