石破総理大臣
「私として、めどとして間違いなくトランプ大統領と対面でお目にかかるのはサミット、G7ということになりますが一定の前進があればそれでよし。なければないで国益を犠牲にしてまで急ぐつもりはない」
赤沢経済再生担当大臣はトランプ関税を巡りワシントンで6日、ベッセント財務長官らと立て続けに協議しましたが「一致点は見出せなかった」と明らかにしています。
米国が鉄鉱・アルミの関税50%、自動車関税25%から下げる気がないのにまとまるわけがない
藤巻健史は他国よりも出遅れてるから交渉を急げ(さっさと貢物を出せ!)と言っていたし、渡邉美樹は
加藤が言った米国債売りは相手が嫌がるから絶対に交渉で持ち出すなとか言っていて草
米国礼賛で日本の国益を無視したことを平気で言う奴が、アベノミクス批判の第一人者になっているような国に未来はない

