「余命4か月」を宣告された後の森永卓郎さんの選択「多少命が縮んでも何のストレスや苦痛もなく、残り | 韓国の森3

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2014~2024~

 

 

 

基地外が好き勝手やったことが美談になる国

テレビは全く見ずにSNSしか見ないというトランプ信者のことを思い出しました

 

 

森永さんのガンに罹ってもタバコを止めないというのは凄いと思いますが、私はビビりなので知人が肺がんに罹って苦しむ姿を見ていましたので、50歳でタバコをキッパリと止めて、腹八分の食事に切り替えました。お陰で60歳を過ぎても健康診断で指摘事項が一切なく、体型も若い時と変わりません 

 

延命治療は受けないと述べられていますが、オプジーボをはじめ免疫治療を受けられ、ネットやラジオで発信されていました。タバコはやめず、好きなものたべたり、いつ死のうと後悔はないと思われていたようですが、担当医や奥さんはさぞや大変だったでしょう 

 

毎日、毎日この話、ええ加減にせんかい! 人間いつかは死ぬ! 

 

山田五郎さんもたばこを吸う たばこは身体に悪い 

 

そう。フルスピードで逃げ切りました。

 

しかし残念なことはやはりヘビースモーカーだったこと。興味本位に最初の一本を吸ってしまったがためにハマってしまったのでしょう。神経伝達物質が正常に分泌できず喫煙でしか快楽が得られなくなり、非喫煙者とはまるで異なる脳に置き換わったようなものです。本人もタバコは悪いと分かっていながら正常な判断を失い最後までタバコを手放せず開き直るしかなかったのだと思います。 闘病生活が美談のように語られていますが、薬物依存症の末路でしかありません 

 

好きなように生きるのは良いけど、好き勝手に生きられると困ることもある

 

一日18時間働くことを美談にするのは危険だな。