おはこんばちは~☆彡
眠れないのでブログ書くことにしますう。
と言っても、お昼間に3時間も爆睡していたので、眠れなくって当然なのですが(笑)
前の記事の動画で「ライブの最前列が当たった!」とご報告しておりましたが……
3/23当日、ライブ中・MCの時にナヲちゃんに直接話しかけられるわ、上ちゃんと何度も見つめ合うわ(笑)、ライブ前に受けたインタビュー映像の一部が公式ツイッターで取り上げられるわと、ちょっと奇跡的なことが立て続けに起こり、狂喜の週末を過ごさせていただきました。
そしてそして……
この土日は、彼の実家に行き、ご両親とお逢いする……という、これまた私の歩み・二人の歩みに、歴史的な出来事が刻まれました。
ありがとうございます、宇宙☆彡
その足で、二人して「宮崎兄弟資料館」にも行って参りました。
宮崎家の人たち、ホントすごい人たちです。一人一人の生き方が熱くて濃くて、圧巻でした。
二人で盛り上がって、ホント充実の時間だった~楽しかった~
興味のある方、詳細はこちらへ→ 宮崎四兄弟について
滔天の息子・龍介と柳原白蓮にも当然触れられており……しっかり、白蓮コーナーがありました。
なんなら、「花子とアン」のポスターや、龍介役の中島歩さんが資料館を訪問した時のサインなんかもありました。(笑)
で、白蓮が龍介と駆け落ちした際に、夫の伊藤伝右衛門にあてた手紙の全文がありました。
→ その紙をもらって帰ってきました(笑)
えーーーーっと、
もし男性と決別しようと思っている人は、ご参考に(笑)
ただし、伝右衛門さんも実はかっこいいなあ思うんですけど、
『騒動の最中に新聞記者による反論記事が出された以外は、制裁を加えろと息巻く血気盛んなヤマの男達を「手出しは許さん」と一喝して押し止め、「一度は惚れた女だから」として一族にも「末代まで一言の弁明も無用」と言い渡し、事件後は一切の非難も弁明もしなかった。ただ一言、身近な者に「燁子(白蓮)は学問をし過ぎた」と漏らしたという。燁子が取り入れた洋食や女中らにしつけた言葉遣いなどの習慣はその後も伊藤家に残った』(ウィキペディアより)
そう来なくっちゃ☆彡
女も男も「潔い」のが一番だなあ~かっけなあ~と、あらためて実感した次第。
ライブ会場と資料館……真逆の空間ですが、どっちも私の細胞を満たしまくってくれる、大切なものです。
ちなみに、行ってきたのはこういうライブでした。
この曲もやってくれて……そりゃもうヘドバンしまくりでしたわwww おほほほ♡
「恐喝」となっていますが、意味は「今日勝つ」です。
♪余命延ばすぞ おめえ~
です。
◆◇◆◇◆
◆鑑定についてのお知らせ➤こちら
◆アメンバー申請については➤こちら
★ランキングに参加しています。
ぽちっとクリックしていただけれは、大変励みになります☆
よろしくお願い致します。


