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Mae Day

今日はデトロイト一押しの女性rapperの紹介ドキドキ

彼女の名前はMae Day。
地元のラジオ、FM98 WJLB Detroitで頻繁にかかって、超いけてる曲なのに、ずっとネットで探しても見つからなかったんです。

そしたら、見つからないのはみんな同じだったらしく、ラジオでちゃんと彼女の名前をスペルしてくれて、やっと行き着きました★

普通の女の子ってかんじなの。
だけど、ライムしはじめたら、なんかいいかんじじゃ~んラブラブ
ジモティーによると、すごい親近感わく歌詞らしいよ。

Estelle と雰囲気似てます。
おしゃれ&Soulfulヒップホップ好きな人だったら絶対好きです。

とりあえず、とっかかりはこの曲でしょ。
Mae Day "B.A.B.Why"

ページの下の方に視聴できるとこがある。

彼女のMySpaceはこちら

彼女のIMEEMはこちら

朝ニュースを効率よく把握する方法

Audiobookを買うようになってから、Podcastの便利さにやっと気づきました。

iTunes/iPod愛用者なんですが、なぜ今まで気づかなかったのか、かなり不思議です汗

そこで、毎朝実践しているのが、通勤時間20分間でニュースを把握することです。
以下、3つのものが20分間で聞けます。

1)NY Times Front Page
☆☆Detroit Working Girl☆☆-NYT


2)Wall Street Journal What's News
☆☆Detroit Working Girl☆☆-wsj wn


3)聴く日経
☆☆Detroit Working Girl☆☆-聞く日経



以上、この順番で聴きます。
聴く日経が最後じゃないとダメなのは、ニュースのヘッドラインを一通りの述べた後、説明があったり細かいニュースも結構長いこと説明するからです。私は通勤の朝はいつも途中までしか聴けません。

反対に、NYTimes Front PageとWSJ What's Newsはヘッドラインのみなので、すぐ終わります。
日経を最後に回して、信号にたくさん引っかかるときなど、通勤が数分のびた時にその分細かいニュースを聴けるよう、日経を最後にしています。

耳で朝聴いておくことで、後にネットでNYT、WSJ、Nikkeiのホームページに行って気になったものを確認したり、時間がなくても後で話題にのぼった際話についていくことができます。

WSJのWhat's News Early Editionは、始まりがキラキラキラ宝石白という爽やかな音で始まって、朝だ!って感じがします。

ところで、聴く日経の今日発売の新製品紹介のコーナーは、終わりの方に録音されてますが、けっこう私はツボです。笑
男性と女性のキャスターが、あーだこーだ新製品について話し合ってておもしろいです。

Mind Mapping

☆☆Detroit Working Girl☆☆-Mind Mapping


イギリスのアマゾンから買って、ロイヤルメールでうちにやってきました。
頭の中のいい整理方法、そして、アウトプットにつながる記憶定着法を模索していたので、Mind Mappingの本を読んでみました。

カラフルで挿絵がいっぱいな上に、薄くて上手に分かりやすい英語でまとめられているので、読んでて楽しかった。

来週International Financeのテストなので、早速まとめに使ってみよう★

いよいよ layoff 始まる

ついに私のインターン先でもリストラが始まりました。

その場に居合わせたわけではないのですが、アメリカの場合、リストラされることは当日まで知らされず、「赤紙」が入った箱を持って人事担当がやってきて、その場で片付けてサヨナラらしいです。
しかも、人事担当者はその人が会社から立ち去るまで監視をするそう。

恐ろしい・・・。

私はインターンなので、私を削ったところで全く会社の助けにはならないほどの低コスト労働者ですが、それでも余分のコストでしょうから、真っ先にクビが切られることを覚悟しています。
最も、先行きが怪しくなり始めた昨年初夏にはすでにクビを覚悟しておりましたが。

次は私かも、と思ったり、今まで一緒の仕事していたり、尊敬していた人たちが、ある日突然オフィスからいなくなるのは、かなりのショックです。
そして、かなりの会社不信です。
やはり、今後は自分ブランドを売りにどこでも渡り歩けるだけの実力がなければ、生きていけませんね。

しかし、自動車業界は本当に追いつめられています。
GMもCh.11を視野に入れたプランを政府に提出する準備をしているようですね。

デトロイトは本当に今暗いですしょぼん

今日のStalla Live Class

私はCFA Level I を6月に受験するのですが、その準備のためにStallaのライブクラスに通っています。

今日、CFA Charterholder である先生がおっしゃっていて興奮してしまったことがありました。

先生はサウジアラビアにCFAのプログラムを教えにきてくれ、と頼まれたことがあるそうです。
もちろん、リッチな国ですから、破格の条件で・・・お金

いろいろと規則がある国だそうで、アメリカ人である先生とその奥様は、服装などの規則に驚きつつも、ま、我慢できるよね~、なんてったって、破格の条件だもん宝石ブルーと思っていたそうです。

ところが、説明が奥様の話になり、その次にマナーの話になった際、
「奥様は外に出られましたら、旦那様の三歩後ろを歩いていただかないといけません」
と言われ、奥さんが、
「ありえない!!!」
と叫び、破談になったそうです(笑)

アメリカ人の女性らしいな~。
どうやら、家庭内で先生は完全に尻に敷かれてる模様・・にひひ


先生は、この笑い話を出して、最後にこう言われました。
「CFAプログラムを勉強することは、こうやって、世界中で仕事ができるきっかけになるんだよ。
一つのユニオンみたいなもんで、チャンスがいっぱいある。」

もちろん、テストにパスするだけでなく、3年以上の実務や、その他いろいろと成果をあげていることが更なるチャンスに結びつくのでしょう。
実際、先生もPortfolio Managerでありながら、経済学のPh. Dをお持ちですし、大学で教えてらっしゃいます。

でも、少なくとも今してる勉強はチャンスのきっかけ作りなんだって、勇気づけられました。
わー、がんばるぞ~、って教室のみんなが思ったことでしょう。
先生、ありがとうビックリマーク