夏期講習後半は生徒の数が多く、
あまりに疲れ果てていて、
更新ができませんでした・・・
昨日は生徒たちが、
ぐるっと一回転する始末・・・
(目が回って・・・)
そんな感じなんで、
面白いネタがあっても、
頭の中で整理することができず、
一体どこが面白かったのかを忘れてしまう毎日でした・・・orz
なんて勿体ないっ!!
その中でも、
覚えているネタをひとつ。
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中3のK君 は受験生なので
毎日やってきます。
そんなK君は、英語が苦手なので
この夏、基礎からもう特訓しているのですが・・・
英作文の問題で、こんな迷文を作ってしまいました。
When he came here, we were dinner.
訳すと、
彼がここに来たとき、私たちはディナーでした。
私たちはディナーを食べていました。
でもなく、
私たちはディナーの時間でした。
でもなく、
私たちはディナーでした・・・。
「無理だからっΣ( ̄□ ̄;)
そこは、魔女の家っ?!
そこには、人を食べてしまう生物が住んでいるとかっ??
彼はそこに助けに来たとか・・・・??
それとも、K君、君は牛とか豚とか鳥とか魚とかだったのかいっ?
そうだったら、まぁ、間違ってはいないかもしれない(-_-;)」
と、つっこみ大好きな私。
K君はノリが良いので、
「俺、牛!!も~~、も~~(^O^)」
と言ってました(^_^;)
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私はこんな感じで
基本的に、無理やりにでも訳を当ててみて
生徒に伝えることが多いです。
実際に「こんな感じになっちゃうんだよっ!!」
って言ってあげたほうが、
頭に残るかもしれないなぁと思って。
それが、
あっているか間違っているか分からないんですが・・・σ(^_^;
まぁ、私は
大学で英語を専攻したこともないし、
英語の学校や塾に通ったこともないし、
帰国子女でもないし、
ましてや、親が英語圏の人でもないので、
英語の全てが分かっている訳でないです。
なので、こういう訳にならないかもしれないんですが・・・。
中学生レベルで解釈すると
こういう感じの訳になってしまうという感じで・・
英語に詳しい人がみたら、
それは間違っているっ!!
ってことにも、なるかもしれないっていう気持ちになるかもしれません。
そういう場合は、優しくつっこんでやってくださいネ(*'-^*)