3月になりました~♪
早く、春らしい日にならないかなぁ~
そんな感じのsaoringoです。
さてさて、今日は前回のバイト君の話の続きです。
前回の話を読んでいない方はこちらへどうぞ→☆★☆
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彼が、私のサドルに座っていた事件の数分後・・・
また、驚くべき事件が起きてしまったのですっっ!!
自転車通勤の私は、当時、
徒歩通勤の彼を置いて、先に帰っては悪いと思っていました。
そのため、道が別れるまでは一緒に歩いて帰っていたんですね・・・
思えば、これが間違いだった!!
信号が点滅していたので走ってわたっていたところ、
自転車がなんだか軽い・・・・??
どうやら私の自転車をバイト君が押してくれていた様子
おいおい、カップルじゃないんだから・・・(=_=;)
なんて、思いながらも、
ここまではセーフでした・・・・
しかし、その後がまずかった・・・
その次の信号で結局つかまってしまったんです。
そのとき、今度は自転車が重い・・・??
とまっているだけなのに・・・??
そして、横で腰を伸ばしているバイト君・・・
何で重いのかと、横目で自転車を確認すると・・・・
なんとっっっっ!!
バイト君の手が、私のサドルにっ( ̄Д ̄;)!!
おいっ!
私はお前さんとはそんな親密な関係ではないっ\(`O´)
そんなツッコミを入れるほどの仲でもなく・・・
やはりここでも・・・・・・・・・見えない振り見えない振り・・・・・(=_=;)
信号を渡って、バイト君と別れてから、
思わず拭いてしまいました・・・・・サドルを・・・・・・・。
この後約2年間、
彼は、私の中でさまざまな伝説を残していきました。
まぁ、思い出すような機会があればその伝説をまたネタにしたいと思います。
第三者として見れば、笑い話・・・・
関係者からすれば、笑えない話・・・・![]()
恐れを知らずにいろんな行動をとる人を私は
冒険家
と呼びますが、
私の中で彼は、大冒険家です(笑)
明日から面談だ~~~![]()
がんばろっと(^_^;)