太鼓大好き小僧「龍士」のままの日記 -26ページ目

「あらじん」と

OFFの日、龍士の愛しい仲間たち「あらじん」の遠征にご一緒。

新横浜近くの、とある保育園の夏祭りでした。

あらじんの面々は、その日もハッスル!

笑顔いっぱいに楽しみました。
サポートのこ○○○う先生ありがとうです。

お祭りカレー食べながら何びっくりしてるの?


あらじん太鼓を設置して、音はどうかな?


「新横浜の教室に幼児の教室はありますか?」
そんな声がありました。
今はまだないですが、検討します。

出来たらお知らせにきますねーーー

小学生になったらすぐ来てね。と、営業マン龍士。

保育園の園長先生や保育士さんの表情を見ていると、あったかい保育園とすぐ見わかる。

久しぶりに小さな子どもさんの中に入って、龍士もにこにこでした。



残念!The J.B.'f、2次敗退

先ずはみなさまに沢山の応援を賜りましたお礼を申し上げます。


The J.B.'fメンバーのしんのすけさんの言葉をお借りして。

みなさんに応援いただいたサマソニオーディションですが、残念ながら二次予選を通過することはできませんでした。これからもっと精進し、和太鼓の魅力を伝えられるよう、がんばります。
予選敗退とはいえ、2974票という望外の応援をいただいたことは、何よりの励みになりました。
また、目標というものがあまりないThe J.B.'fにとって、具体的な目標を見据えられたこの一カ月の経験は、得難いものでした。いまThe J.B.'fはこれからの活動についていろいろと思いを巡らしているところです。
今後とも引き続き応援いただければありがたいです。
よろしくお願いいたします。


そして、私から。

龍士にとってThe J.B.'fは一人では見つける事が困難な音楽や体験の広がり、そして仲間との関係の中から生まれる連帯感、集中力、達成感、喜びや発見など、仲間の力を借りて味わっています。
仕事から得る事とは違う、別の尊いものを得ることが出来て、龍士は幸せ者です。
結果は残念でしたが今回のようにわくわくドキドキしながら夢を追う体験が出来ました事にも感謝です。
皆様の応援のお陰です。
本当にありがとうございました。

そしてThe J.B.'fのメンバーにもありがとう。

開港150周年コンサートできました

昨年から実行委員に参加してきた、横浜開港150周年の行事。

横浜ラポールで、わくわく和太鼓コンサートを開いて頂いた。

2回公演。

今回も無事に頑張れました。

ピアノの藤本ゲンさん、
ヴァイオリンの穴澤雄介さん、
きのこユニットでは中条きのこさん、
関根まことさん、
江上瑠羽さん、
そして、The J.B.'f、

龍士は大勢でうつ太鼓、別の楽器と合わせる太鼓が大好きだ。
音が重なるのを、とっても素敵って思ってる。

この日もたくさんの音が重なった。

お越しいただきました皆様、法等にありがとうございました。

いつもいつも、あたたかい皆様の応援のおかげさまで、頑張ることができます。

皆さまから頂く心温まる応援のおかげさまで、龍士がまた、素敵な経験をさせていただきました。

感謝。






横浜開港150周年記念のコンサート

以前より左のそでにお知らせしてありました7月11日のコンサート、

横浜開港150周年記念のコンサートです。

お申し込み期間が終了し、夜の部に少々お席が残っていることが分かりました。
せっかくの機会なので、予定の叶います方は横浜ラポールにお申し出ください。


横浜開港150周年記念障害者スポーツ文化事業
友野龍士わくわく和太鼓コンサート
2009.7.11 土曜日
横浜ラポール ラポールシアター
(夜の部)開演18:00(開場17:30)
定員 各回300人
入場料 150円(開港150周年記念事業特別料金)


出演はもちろん僕、友野龍士、そしてThe J.B.'f
藤本ゲンさん(ピアノ) 穴澤雄介さん(ヴァイオリン)
中条きのこさん 関根まことさん 江上瑠羽さん

龍士より

ぼくは頑張ります。いっぱい太鼓を打ちます。
どうぞよろしくお願いします



海の見えるウェディング

大磯の海辺で行われた結婚式に行って参りました。

声楽をされる新婦のお仲間の歌声は、本物!

よく式場で流れる音楽でも綺麗な歌声の曲を使う事がありますが、今日は本物ですから。
それに幾人も大勢で。
なんだか、コンサートに行ったような気分でした。

しかし、こんなに海のそばに来たのは、お正月の江ノ島の時以来。

大好きな波の音、海面に見える波の模様、堪能しました。

花嫁さんはきれい。
龍士は少し照れておりました。


週末二日間は~

週末2日間の龍士の演奏をお知らせします。

明日6月27日は、鶴見区馬場のみゆき商店街のイベントにお招きいただきまして、太鼓センターの仲間、宮迫葵ちゃんと二人で一緒に舞台をします。
演奏は15時30分からです。

バザーとかもあるみたいですから、ご近所の方はどうぞお越し下さい。

6月28日は、新横浜のスタジオオルタで2回ライブです。

5月から開校した太鼓センター新横浜教室の講師陣で、舞台をします。

龍士は、以前から大好きな、もとガナの古立ケンジさんもご一緒なので、すごく楽しみにしています。
私も大好き。嬉しい。




めざせサマソニ! The J.B.'f

「さまそにに、行きたいから。」
って聞いたとき、なんだそれ?って、そく分かっておりませんでした。

なんだか、ロックフェスティバルだそうです。

出場が決まれば、ビヨンセに会える!
ぼくはビヨンセに会って、ビックリしたい!なんて妙な事を言っておりました。

The J.B.'fのメンバー、それぞれが夢を持って活動しておりますが、
目下、このサマソニの投票が行われている真っ最中。

皆さまもどうか彼らの夢をかなえるべく、投票してやって下さいませ。

詳しくは、リンクしている龍士が書いているブログや川崎太鼓仲間響のホームページ、しんのすけ録などに詳しくかいています。

本当はここに書きたいところですが、ガイドラインに引っ掛かってしまいますので、あしからず。

どうぞよろしくお願いします。

大事なものはどこに?

ある日のこと。

龍士は自分の予定を把握するのが大変な人だ。

まあ、これは誰にとっても、簡単ではないけど、龍士にとっては、すごく大変なことなのだ。

仕事の予定が書いてある表を定期的に会社から頂く。

驚いたのは、龍士はその表をパソコンにも保存していたことだった。

でも、驚いたのはそれだけではない。

The J.B.'fの練習日を決めようとしている会話。

「龍ちゃん、○○日は仕事何時まで?」

「予定表見なきゃ分かんない」

「見てよーー」

「いいよ」

と、パソコンを動かし始めた。

「龍士、予定表をパソコンに保存してるの?」

「そう、だって見なきゃ分かんないもん」

んー確かに。

「えーーーっと、そろそろ大丈夫かなーー」

画面を一緒に覗き込みながら、

「龍士、どこに予定表保存してあるの?」

「ごみ箱だよ。!!!」

「ごみ箱?!?!?!?!?!?!?!」

「うん、ごみ箱に保存してる。」

確かに、空にしなければ保存されているけど、自分のものの保存場所をごみ箱にしている人を見た事なかったから、あーーーびっくりした。

龍士はごみ箱に保存してある自分の予定表を「あったあった」と広げ、予定を確認した。

さすが、龍士だ。

やっぱり、龍士だ。

どうしても龍士だ。

妙に嬉しくなった。


横浜市港北公会堂

明後日、横浜市港北区区役所に隣接の港北公会堂で、港北区のボランティアの集いがあるそうで、そこに龍士が呼んで頂きまして、演奏をします。

一部一般の方の入場も可能という事で、ご案内いたします。
一般枠は50席弱。
お一人様500円だそうです。

お近くの方、お時間の可能な方、どうぞ。

6月11日木曜日13時開演。
龍士は14時頃からだと思います。



教室にチャレンジ

新しく新横浜に教室を開いた太鼓センターですが、今回は龍士も担当。

障害のある方々に「一緒に太鼓を楽しもう!」というコンセプトで月に3回だ。

当初1クラスの予定でしたが、大勢の方々が集まって下さり、2クラスで始まった。

龍士が教室ーーーーー!と、驚いてますが、
龍士が会社での「役割の中のひとつ」を経験するのだと、見守る。

親子の間では、経験させられない場だ。

本日6月5日毎日新聞の神奈川版にその事が載りました。

神奈川県内配給