富田の言 -60ページ目

余った牛タン

富田 孝久の「食」-IMG_6807.jpg


突如、牛タンを何かに使う事に。


とりあえず、香味野菜と一緒に三時間に煮込みました。


柔かくなったタンはタンシチューに。 さらに肉を小さく切って、ビーフドリアに


しちゃいました!! バターライスとモルネソースも仕込んで。

メニューの作成

只今、某イタリアレストランのメニューの作成の依頼をうけております。


苦渋の決断から、厨房にはプロのコックを立たせずにアルバイトの子たち


をしっかり教育して、人件費その他の経費削減をはかリます。


マニュアル化した料理ですが、色気のある本格イタリア料理を提案します。


原価率28%目標!!頑張りましょう!!


さあ~わたくし富田はこれからが大変あせる


しっかり調理の指導もしなくてはいけませんからDASH!


現在、メニューのことや人材のこと経費削減等でお悩みの方!!叫び


お気軽にメールください音譜まずはお話うかがいますニコニコ


合格食環境プロデューサー 富田孝久


○食環境の提言。TV制作アドバイス。

○レストラン経営アドバイス。料理技術アドバイス。

(1回の訪問報酬料 ¥25,000~要相談)
○食品会社新商品開発の企画。

○料理人、接客の人材育成・講義。
○ボランティア活動、外食産業変革プロジェクト。

問い合わせ先:tomita@fmmc-t.com まで。   



●プロフィール
生年月日 1971/3/9
職歴  16歳からフライパンを握り、一旦営業職に。

(イタリア専門商社モンテ物産)退職後に再び現場に復帰。
     数年プロデュース業、料理長、接客を経験。

1998年世田谷区にイタリアレストラン・ブオナ・フォルケッタを開店。

2008年にフリーで活動中。

食する環境

食べる!!その場所は?環境は?何処でもOK!!何でもいい?の時


代なのでしょうか?


皆さんは、どのように思われますかはてなマーク


ここ近年、食を取り囲む産業界の不祥事汗や、メタボや成人病の健康


問題などなど~による影響で食育などの教育・マナーの推進が盛んに


なってきていますねアップ


キレる子が増えたのは、我慢すること(忍耐)を教えずに、


簡単に気軽に口に運べることで食欲を満たすことのできるよう


になったためと言われています。


要因を限定するのではなく、多角的に考えるべきと思いますが~


「食は人格をつくる」  「食を見れば その人がわかる」など格言が


ありますひらめき電球



それらを踏まえ、日頃、食に関する対話をさせていただいております


が、見識ある方から一般の方々、それこそ料理嫌いで食に興味


がない方々の話を聞くと、結果二極化していると率直に痛感いたしま


す。



私は、「食の軽視はやめましょうひらめき電球」を促せればいいと考えています。


「料理は愛情ビックリマーク」皆さんは愛情を感じる料理を日頃、どれだけ口にし


ていますか!?


それともただ胃を満たしているだけですか!?ニコニコ


食環境プロデューサー


○日本の食環境の提言。

○レストラン経営アドバイス。料理技術アドバイス。

(1回の訪問報酬料 ¥25,000~要相談)
○食品会社新商品開発の企画。

○料理人、接客の人材育成・講義。
○ボランティア活動、外食産業変革プロジェクト。

問い合わせ先:tomita@fmmc-t.com まで。   



●プロフィール
生年月日 1971/3/9
職歴  16歳からフライパンを握り、一旦営業職に。

(イタリア専門商社モンテ物産)退職後に再び現場に復帰。
     数年プロデュース業、料理長、接客を経験。

1998年世田谷区にイタリアレストラン・ブオナ・フォルケッタを開店。

2008年にフリーで活動中。