FXの事をいろいろ勉強してみました。

結果、パチンコとかやってるよりかははるかにいいものだし、経済にもくわしくなりそう。

とりあえず、デモトレードとかあるようなのでゲーム感覚でやってみます。

その結果で調子に乗ったりしないように慎重に情報を集めて以降とは思う。
映画のレビューばっかりじゃなんなんで、ちょっと気になった話をしてみようと思います。

会社の同僚からの話しだったのですが、今は副業で投資をやるのが一般的みたいなことを言っていたんです。

いやいや、普通にそういったのに手をだして破産なんて話しはよく聞くし、普通の人は怖いイメージしかないかと。

もちろん、株で成功してとか、先物で成功してとか、そういった話もあると思いますがそういった人は、本だとかネット上でしか聞いた事ないですし身近では、破産した人の話しかでてきませんよ。

その同僚が投資とかしていても、一般的かどうかは疑問です。

まあ、投資が悪いとはいいませんが、ちゃんと節度をもってやらないと、大損した挙句に周りの人から借金してドロンなんてのはよく聞くので、同僚の話もそのまま鵜呑みにはしません。

ただ、FXというのを聞いてちょっと興味がわいたのも事実なのでちょっと勉強してみようと思う。
おそらく原作ファンはどちら様も皮算用していなかった実写化トーキー。

私も皮算用していませんでしたが、
あの子供向けアニメを実写化した複比例には自然。
不倫くないんじゃないか。

不倫役3人組みも結構ハマってた。
ドロンジョ役の深田恭子は話し声も似てた。

原作に思い入れがあったなら見てもいいかもしれない。
大して思い入れがなくても見てもいいんじゃないかしら。
思い入れが大きいなら見ない方がいいんじゃないかしら。
そんな、デリケートな出来です。
三国志の赤壁の戦いを描いた映画の第2弾にして完結編。

重厚感のある歴史もので
時折差し込まれるユーモラスな場面に
作り手のセンスと余裕を感じます。

三国志に興味のなかった私が三国志を読んでみたいという気になりました。

まぁ、面倒だから読まないけどね。
それくらいの出来だということを表現したかった。

最近よくある三部作というわけでもなく
前後編でわりと見やすいので
ちょっとでも興味があるなら一気に見てしまおう。
つまらなかった、とは思わないはず。

おまけ。面白シーン。
出陣の前に全員で団子を食べるのですが、
部下たちが自分たちの分を一つずつ大将である周瑜に差し出します。

結果、周瑜の皿こんもり。
俺、これ全部食べなきゃならんの?

全て美味しくいただきました(周瑜が)。
自らの罪を認めながらも、
出首級するまでの2日間どっちで何をしてたかは言わないよ!という
妻殺しをしたちょっぴり直情径行な現職水上警察官のお世間話。

その2日間で歌舞伎町に行っていたことが分かり、
水上警察は自分たちのイメージの弱化を懸念。

じゃあ、死に場所を探してふらふらしてたってことにしていい?
という心持ちでまとめようとする水上警察能率が上がる層部。

で、現場の人たちは
心ならずもちょっとそれ有り得ないから(苦笑)
とあたふた。

空白の2日間に隠された理由がこの世間話のキモ。
非常に現代的なテーマで
だからこそ切なさがよく分かります。
原作フィクションも面白いですよ。