Songs for my life.夕陽で焼ける空を右の車窓に見ながら。陽が落ちて、だけど月が輝くよりも前に。仮眠の前の、静かに流れて消えていく時間に。壮大な風景の中で昇っていった朝陽と共に。唄。 があったんだ。こんなに遠い場所でも僕の近くにはずっと唄。 があったんだ。君の唄は僕の唄。....ありがと。