出演: Ikkyu Yoshida / UNSCANDAL
日時: 10 月 13 日(土) (開場 18:30 / 開演 19:00)
会場: 下北沢 440
料金: 前売 2500 円 / 当日 3000 円(1 ドリンク別)
先行は、久しぶりにお逢いしたアンスキャさん。
ドミとも、プロペラとも、アンリミとも仲良しさんな彼らは当然、アコでも笑顔満載。元気いっぱい。
(なのにタカコはなじぇいない??)
しかし、吉田くんたちとの付き合いがそんなに長いとは知りませんでした。申し訳ない。

で、結局、再会が 1 年先かもしれない吉田一休にアイに行ってしまったアタシ。
行かないとか言ってたのに、ね。 (苦笑)
<Set List>
1. ガラクタのパーティー (from Domingos)
2. Roadside Stone
3. カドノミセ
4. 家庭菜園
5. アンチェインド・メロディー (from Domingos)
6. 貧乏者の日曜日 (from Domingos)
7. VIVA! MEXICO!!
8. 夏の午後
9. 故郷
10. 怒りんぼ
11. ソウル・スピーカー (from Domingos)
en1.
マイペースマイライフ (from Domingos)
夢を見た
en2.
友達
↑ メモしてたから多分正しい。多分。
吉田くんもノブさんも楽しそうだった。
シアワセそうに笑ってて、ホントに楽しそうだった。
2 人のあの絶妙なやり取りとコーラス ―― アタシの記憶のトリガーは、引かれっぱなしだった。
特に一番キタのは、アンコールの 「マイペースマイライフ」。
あれは、解散ツアー途上での、最後の FC ツアー at 札幌。
前日のライブの後に最後の打ち上げで、アタシは酔いに任せて (← 非常にタチが悪いでつ、君。)
「依存したくないんだよ。依存してるんだよ。こんな自分キライなんだよ。 (涙)」 とメンバーに絡んで
打ち上げが終わった途端に何かがぷっつり切れちゃって
会場前の歩道に座って大泣きして (声を上げて泣いた記憶はほとんどないから自分でも驚いた。うん。)
ひろみちゃんに抱えられながらホテル帰って (かたが、元子と恵子をナンパしてきたのもこの夜だった。 wwww)
朝までオンナ 5 人、語り合っちゃって
睡眠不足のまま札幌観光して
空港に向かって。
あのバスの中、吉田くんが唄ってくれた唄。
それも、空いてたアタシたちの席の後ろに座って唄ってくれた唄。
唄ってる吉田くんをホントに数十センチの距離で感じられた、想い出の唄。
ハープの音も唄声も気持ちよくて、なのにちょっと泣きそうだった記憶。
―― 大好き、だったんだ。
もう過去形にはしないツモリでいたけど、やっぱり区切り線は引かれてる。
それでも結局いつも、I cannot stop loving you.
ま、それは、それで。
それもあり、ってことで。
終演後、プレゼント用に吉田くんの音源をもう 1 枚購入。
今回は間違いなくハグが 「全員プレゼント」 だったから、握手した後、思わず後ずさりしちゃったヘタレな Sandy。
「うわー。来るー。 (滝汗)」 とか思ったら腰が引けちゃって、2 ~ 3 歩は後退したんじゃないかと思う。 (苦笑)
なのに吉田くんは前進してきたから、ハグというよりほとんどヘッドロック。 (大爆笑)
(もちろん、開き直れば良かったと、帰り道に激しく、激しく後悔しました。
落ち込んでるとスナオ先生に言えば、「“私だけ” ヘッドロックしてもらっちゃった。 (はぁと。)」 くらいに考えろ、と。
嗚呼、アナタは本当にアッパレです。 流石 B 型だわ。 (憧))
帰り際、バーカウンターのトコロでアソびに来てたヒデキさんと接触。
この前の復活ライブ第 1 弾でアタシたちが 3 人並んでヒデキさん前で見てたことに触れてくれて、ちと感激。
名古屋と大阪のチケを買っちゃった (ええ。ウダウダ言いながら、結局買ってしまいましたが何か?) を伝えたら
名古屋でまた、って言ってくれた。
変わらずに優しいヒデキさん@VIVA! 厄年!!、は今でもやっぱり六弦王子さ。
名古屋で、また!!!! (大阪も行ってしまうけどね。濱畑と参戦しちゃうけどね。)
吉田一休 ⇒ http://www.19sun.com/index2.html
ナカジマノブ ⇒ http://nob-lab.edisc.jp
ドミンゴス ⇒ http://www.netlaputa.ne.jp/~unlimi/domingos