
楽曲に対するアイなのか
楽器に対するアイなのか
限られた時間と空間に対するアイなのか。
アタシを柔らかく包み込んでくれた音と声 ──
ステージを眺めてるだけで、とても穏やかで柔らかな気持ちが溢れてきた。
ザワザワしてた気持ちが静まった。
ソコにいられたことをシアワセだと思った。
辿り着けて良かったと思えた。
....とにかく、さ。
優しくて暖かい。
和むから愛しい。
そんなステージだったんだ。
そんな 「ロック」 だったんだ。
(アタシは、「ロック」 に優しさが存在していてもおかしくないと思ってるからね。 > おもに、特に、ケセラメンバー。)
魅せてくれてありがとう。