It certainly was a fun and laugh-filled night. | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

楽しくて、笑顔いっぱいの夜だったの。 ....本当に。

ライブが始まった途端、心臓が萎縮するような感覚に襲われたあの夜。
何かがアタシを怯えさせて、ビクビクしたままちょっと泣きたくなって、ドキドキも止まらなくて眩暈までしてきて、緊張
したままで (うん。今考えると、あれは 「緊張感」 だったのかもしれない。) 「この場から消えてしまうこと」 の比重を
「大好きなライブを楽しむこと」 よりも小さくできなかったあの夜。
嬉しいハズの新曲の数々 ―― お気に入りになるだろうと思える唄たち。普段ならそれだけでシアワセ MAX なハズ
なのに、イントロだけで笑顔になれちゃう大好きな唄が始まっても、その前にココロとカラダを通過していった感覚が
アタシを解放してくれなくて、アタマではホントにシアワセなのに、ココロで笑えなかったあの夜。
....あんなにシアワセなセトリだったのに、さ。


でも、今日は。
本当に、今日は。
最初から、最後まで。

アタシは、笑ってた。 偽りの笑顔じゃなく、ココロから笑ってた。 泣きたいくらいシアワセな夜だった。



「今は air code が一番なんだろ?」 って某アーティストさんに言われて
あの時は、「わかんなくなっちゃったんだよね。」 って言ったけど。
前言撤回。 (早っ)
アタシ、やっぱ、mighty works music のみんなが好きだわ。

もちろん、君たちも大好きですけどね。 へっへっへ。