「ナカジマノブ博 '06
ビバ!40 歳 ~ 俺が叩いているバンド大集合の 3 日間」 の Day 1 と Day 2 に参戦。
噂の 「ナカジマノブ博 (なかじまのぶひろ)」 氏には残念ながらお逢いできませんでしたが (涙)
本当に 「見ごたえ」 のあるライブでありましたのことよ。
「自分大好き」 なノブくん、アナタはマジ、尊敬に値するくらいの VIVA っす。(感涙)
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> 「吉田一休&アミーゴス」 メンバーさま。
皆様、お元気してらっしゃりますか? 毎日笑顔で暮らしてらっしゃりますか?? (Hope you say “YES!”)
昨日、ね。 ステージの上の吉田くん (もう “一休さま” なんて呼んであげないんだもん。ふん。) を見た時に、
ぢつは少しだけ切なくなってしまったの。
「嗚呼、吉田くんがノブさんと同じステージに立ってるよ....」 そう思った瞬間に胸がいっぱいになってしまって、
ちょっと 「うるうる」 ってきそうになっちゃったんだよね。(どっかーん。)
そして今日また、ヒデキさん (正直、やっぱりヒデキさんはアコギじゃなくエレキを抱えてこそヒデキさんなのだわ。) と
ミッちゃん (アタシの視界にミッちゃんが飛び込んできた時に、アタシがどれだけ舞い上がってしまったかわかる?) が
ノブさんと同じステージに立って、アイコンタクトしてるトコなんか目の当たりにしちゃったら、嗚呼、なんか、もう、さ。(涙)
アタシは 「ドミンゴス」 を自分の中で一度封印しました。 過去に囚われてる自分が赦せなくて、CD 全部まとめて袋詰めして奥にしまって、
PC から全部の音源抜いて、新しい出逢いの連鎖で増えていくアーティストさんたちの音源でそのスペースを埋めて、
「オンリーワンはいらない」「アイし過ぎたりはしない」「二度と依存はしない」 ―― そう自分に何度も言い聞かせながら、
他のアーティストさんたちのライブに通う日々をあれから 2 年以上も続けていたんですわ。 でも、「三人」 ってバンドのおかげで、
先日やっとまた音源聴く気分になれて、「季節は流れて」 と 「花鳥風月」 と 「すべての愛する人たちへ」 の 3 曲だけとはいえ、久しぶりに
ドミが聴けて(嬉涙)、過去でしかない 「ドミンゴス」 だって好きな気持ちに変わりはないのだし、それは否定すべき感情じゃないのかも、
って思えるようになって....ちょっと時間がかかってしまったけど、やっと自分を赦せるようになって、やっとやっと、
ドミと対峙できる自分を手に入れられたような気がします。(サイトーさんに多謝、だね。ん。)
「ドミンゴス」じゃなくていい。「吉田一休&アミーゴス」 だっていい。名前なんかどうだっていい。
吉田くんとノブさんが一緒にいるステージにアタシのココロが揺れたのは事実だし、ヒデキさんとミッちゃんがノブさんと一緒に
プレイしてる姿を眺めてるだけで 「ん。これだよ。」 って思えたし、だからきっと、水戸さんじゃなく吉田くんがソコに立ってくれてたら、
きっとアタシはもっともっとシアワセ感じるんだろうなって、それは容易に推測できる。
嬉しくて、嬉しくて、泣きたいくらいシアワセな瞬間がソコにあるんだろうなって、そんなことは想像に難くない。
(何故かみんなに 「Sandy は絶対泣くね。」とか言われちゃってる(畜生。)んだけど、だから余計、「4 人」 で一緒にいるトコ見たって
絶対に泣くもんかって新たにココロに刻む Sandy でありまつ。えいえいをーっっ!!(謎))
Thanks in advance. また集ってくれてありがとう。
楽しむね。全力で楽しむね。「ステージの上の人間がハコの中の誰よりも楽しんでる」 ライブ、アタシも楽しむね。
God bless you always ―― 今でも大好きな気がする 「4 人」 の君たちへ。
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