
ノブ博 3 Days 3 日目。
PONI-CAMP ももちろんすげー楽しくてシアワセだっけど、アタシのお目当てはやっぱり 「吉田一休&アミーゴス」。
「4 人」 がステージの上にいてくれたら、ん。 それでいい。それがいい。それが何よりのシアワセだ。 ....ん。
逢えるならたくさん逢えるのが嬉しい。でも多くは望みたくない。
彼らが復活してくれた事実だけで、今、この瞬間、アタシはシアワセだから、さ。
もちろん 「いつものとーり」 セットリストなんか覚えちゃいない。ww
でも、mixi でべんこのトコからパクってきた (べんこに、多謝。) ので、想い出に貼っておく。
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オープニング・テーマ
きっとできるさ
生まれたときから立ちっぱなし
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ダイエット行進曲
許してあげる
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あなたがちょっと笑えば
Don't let me down
WILD MILD
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シェイク&チェック
Boom Boom Hey! Boom
チャチャチャ
あの娘はビタミンC
En1
すべての愛する人たちへ
それ行け
En2
ドミンゴスのテーマ
ソウルスピーカー
Love Chu!Chu!
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らしい。
(ちゃんと順番の記憶があるのは 「あなたがちょっと笑えば」 → 「Don't let me down」 → 「WILD MILD」 だけ
という情けなさ。 嗚呼、アタシの小さすぎる海馬ってば!!(号泣))
シアワセな夜だった。
シアワセな夜には、シアワセ過ぎるニュースまで飛び込んできて....さ。(遠い目)
壊れるもの、止まるものがある。
でも、新たに始まるもの、また進み出すものがある。
そして物語はまだ、始まったばかりだ。
生き続けることができる、ってのは結構、シアワセなことだな。うむ。
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> 今でも確かに大好きだった (苦笑) 「ドミンゴス」 メンバーさま。
お元気してらっしゃりますか? 忙しくて楽しい毎日ですか??
「吉田一休&アミーゴス」 ライブの前日に、ね。
ユニット名がどうだろうが 「4 人」 なら 「ドミンゴス」 ライブをしてくれるだろうって変な確信 (うん。確信、だったね。) があったの。
だからこそ伝えておきたかった。 「名前なんてどうだっていいんだ」 「4 人が集ってくれたらそれでいいんだ」 ―― そう伝えておきたかった。
そしてあの日、あのライブが始まって、さ。
「うん。ユニット名が違っていたってこれはやっぱり “ドミ” ライブだ。 “4 人” に逢えてシアワセだ。」 ――
そう思ったのはアタシだけじゃなかったんだね。
かたは 「あなたがちょっと笑えば」 で号泣しちゃうし、
ひろみちゃんは続く 「Don't let me down.」 で号泣しちゃうし、
2 人に影響されたのかアタシは、続いてきた大好きな 「WILD MILD」 (← ここでキタのは、遅れて来てヒデキさん側にいたかおりちゃんも
同様だったらしい。ww)で、「嬉しくて」 「シアワセ過ぎて」 二人に続いて感極まっちゃって。
(ま、結局、周囲の予想通り泣きが入った Sandy ざます。 負けだわ。見事に完敗。ちっ。)
それなのにアンコールで、「新曲を生み出さない、ドミンゴスの唄ばかりを演っているこのユニットは続けられない。」 なんて言われて、
シアワセの絶頂からイキナリ奈落の底に突き落とされて呆然としてからアタマがクラクラし始めて、なのに何故かそのまま “ドミンゴス” の
復活宣言になってくれちゃったから、今度はテンションがターボ付で MAXに なっちゃって、嬉しさのあまりに号泣。
名前なんかどうでもいい、中身がドミンゴスならそれでいい、4 人で演ってくれたらそれでいい、そう宣言した晩だったのにね。(苦笑)
一休さまが 「メキシコでの暮らし」 と 「ドミンゴス」 に対してどう折り合いをつけるかは知らない。
でも信じられるんだ。
4 人は 「ドミンゴス」 が好きで、
きっと 4 人自身が誰よりも一番の「ドミンゴス」ファンで、
「4 人」 でいるのが一番シアワセだってことを理解してて、
うん、だからこれはそんな一時的な復活じゃない。
(「期間限定復活なの?」 って、何人ものオトモダチに訊かれたざます、ええ。)
ライブの本数が問題なんかじゃない。
「ドミンゴス」 がそこにある、それが重要で、それが 4 人が 2 年半かけて出してくれた答えなんだ、って。
....君たちは還ってきたんだよね? 「ドミンゴス」 に。
それが 「自分が笑っているシアワセな未来」 を選んだ時に出た 4 人の結論だったんだよね??
とにかく、ありがとう。
ステキな答えをありがとう。
音楽の神様もきっと笑顔でこの結果を受け止めてくれてると思います。
嗚呼、シアワセだ。
嗚呼、ドミンゴスが大好きだ。ヒトをシアワセにしちゃえる君たちが大好きだ。
大好きな気がする、んじゃなくて、大好き、だ。
大好きだぞーっっ!! ばかやろーっっ!!!!(涙)
Luv ya heaps,
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いろんな色をしたノブくんに逢えた 3 日間 ―― ドラム取り上げたら死んでしまうんだろうなー、と思えたノブくん。
だけど、ノブくんが一番輝いてたのはやっぱり 「4 人」 でいる時で、それはメンバーみんなを見ながら感じたことで、
名前なんかどうでもいいって本当に思ったけど、「ドミンゴス」 という名前はやっぱり嬉しい。
「きっかけ」 をくれたノブくんがいたからの再結成だとアタシは思うから、ノブくんに 「ありがとう」。
逢えて嬉しかった。逢えて嬉しかった。ステージの上にいるミッちゃんに逢えて、本当に嬉しかった....ん。
ライブの本数が 1 年に 1 本だっていい。
ミッちゃんに「確実に」逢える場所があって、それはアタシがドコよりも嬉しい 「ドミンゴス」 という場所で、うん。
それだけで充分だ。今までよりずっとシアワセだ。 何もないものを信じるのはとても難しいことだったから、さ。
遠くない未来にまた逢えるミッちゃんに 「ありがとう」。
正直、ね。 アタシは 「4 人」 一緒のステージの上、エレキをかき鳴らしてシアワセそうに笑ってるヒデキさんに
惚れてるみたい。 だからこそ 「ソコ」 にいるヒデキさんが一番キラキラに見えちゃうのかもしれない。
でも、もちろん 「ミタヒデキ」 も嫌いにはなれない。 ドコにいたって、ヒデキさんはヒデキさんだもんね。
ドミのいなかった 2 年半の思い出が詰まってるハコでワンマンしてくれるヒデキさんに 「ありがとう」。
三都市の打ち上げの夜みたいに、「シアワセ?」 って今アタシが訊いたら、「ん。」 って即答してくれそうな一休さま。
「強くなれ」 そう貴方がクチにしたあの夜明け前のハナシを想い出しながら、今、ココロはとても穏やかです。
再結成を決意してくれた一休さまに 「ありがとう」。
そして....ね。 出逢いの連鎖で出逢えたみんなにも 「ありがとう」 をココロから。
アイしてるぞーっっ!!!!
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