★ the loud function 2006/06/20 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

ACB@新宿 on 2006/06/2

3 度目のラウドは、「何もかも面倒」 な朝の通院直後のテンションをまだまだ抱えたままでのハコ入り。

それでも....それだからこそ、参戦はもちろん、義理でも無理でもなく自分の意志。
この厭世的で排他的な気分を救ってくれるのは 「ライブミュージック」 (or 国外逃亡 (苦笑)) しかないのを
充分に知っているだけ生き続けてしまっているからね。(苦笑)


そうして迎えた、ラウドのステージ。

「未完成」 というコトバは使いたくない。
だけど彼らは、1 ステージ毎にまだまだ進化してくだろう。
「可能性」 の海に漂ってるイメージ ── 乗りこなすか流されるか溺れるかは本人たちの気持ち次第。

もちろん、貪欲にガツガツ進めと言ってるワケじゃないぜ。
自分たちの色や温度や匂いに適切なモードやスピードやベクトルで泳げばいい、つまりはそんなハナシ。

(でも彼らなら軽やかに ── 周囲にそう映るように、その海を渡ってしまう気がする....気がするんだよね。
出逢ってまだまだ日は浅いけども、さ。 ん。)

可能性は無限大で、神様が与えて下さったものは必要充分。
未来を拓く鍵は彼らの内にある静かな情熱、ただそれだけだろう。




三次元もサンディーもやっぱりステキだったし、好きみたい。
(Sandy がサンディーを好きってのはちょっとアレ過ぎるかしら?wwww)
是非また聴かせて下さいましな。


http://www10.ocn.ne.jp/~tlf