
本当に久しぶりの Jirokichi。
多分なおみんと行った Earth Wind and Fighters のライブが最後だから....何年ぶりだ??(大謎)
Anyway, プロペラはやっぱりアタシの 「ホーム」 だなって痛感するようなライブを体感。
彼らのパフォーマンスが安定してて面白みに欠けるという意味では決してない。
ではないのだけど、ある種の 「安堵感」 をアタシに与えてくれるステージだというのは紛れもない事実で
「Yep, I should be here. Here's my home, I know.」
そんなカンジ。
この感覚はプロペラと記憶の中のドミとアンリミにしかない特別枠 ── 他の誰にも真似できない特別な場所。
(オトナのオトコのミリキってか??(苦笑))
早く音源で聴きたい唄たちはたくさん。
でもやっぱり、アタシにとってプロペラの原点は 「旅人」 みたい。
出逢いの時の衝撃をアタシはきっと忘れないだろう。
誰もが肯定されたがってる。(無意識にでも、きっと。)
背中を押してもらいたがってる。(選びたい答えはとうに出してるのだから。)
今日を生きる元気と
明日を生き続ける勇気と
そのための本物の笑顔を欲しがってる。(君はそれがなくても本当に大丈夫なの?)
答えはいつも此処にある。
彼らはいつも此処にいる。
安堵感の意味はそれだと確信できた夜に、心からのありがとうを。
プロペラが大好きだぞーっっ!!
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