ミライにふりかえるイマは 未来のいつかに振り返る今という過去は 懐かしさと少しの切なさとを含みながらも 後悔してしまうような残念なものじゃない。 それを信じるのだ。 遠くて近い未来の笑顔のために必要な決断。 選ばなきゃならない道はいつだってきっと 「笑顔のミライ」 が待ってるほうであるべきだ。 「イマの痛み」 とヒキカエにしても、ね。