ミライにふりかえるイマは | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

のすけ on 2006/05/20 13:18

未来のいつかに振り返る今という過去は
懐かしさと少しの切なさとを含みながらも
後悔してしまうような残念なものじゃない。
それを信じるのだ。

遠くて近い未来の笑顔のために必要な決断。

選ばなきゃならない道はいつだってきっと 「笑顔のミライ」 が待ってるほうであるべきだ。
「イマの痛み」 とヒキカエにしても、ね。