ついでに言うと、大人になってからも「知りたがり」のクセは治らないである。
ずっとずっとずーっと気になっていたことがあって
ずっとずっとずーっと言い出す勇気がなくて
でもずっとずっとずーっと憧れ続けてたのが
「洗車機で洗車中の自動車に乗って、中から洗車風景を眺めること」
だったのね。
これが叶ったのが、30過ぎてから。
(一体アタシは何年これを夢見続けたんだろうか??(笑))
「今だ、今しかない。」と、勇気を振り絞って訊いてみたのだ。
法律触れたりしてダメなのかなぁ....と、1年に数度しか会わない義兄に
つぶやくように、さりげなく。
そして義兄はアタシに訊いてくれたのだ。
「乗ってみたいの??」
ピンポンピンポンピンポーン。正解です。(勝利v)
もう、アタシは、わっくわくで未体験ゾーンを堪能イタシマシタのことよ。
(当たり前だが、水が入ってきそうでこないのよっっ!!(感動))
「洗車機で洗車中の自動車に乗車していてはイケナイ」
という法律はないらしいし、
今度、洗車機使うことあったら「車に乗っていたい。」って言ってみ。
感動間違いナシ。(え? アタシだけ??(汗))
追記:
アタシの現在のもうひとつの夢(野望、かもしれなひ。)は
洗車機の前で「洗車機体験」を3人の甥っ子たちに「自慢」することです。
「みぃみ、いいなー。」と憧れのマナザシで言われることです。
そして、「乗ってみようか?」「いいの??(嬉)」と
怪獣たちの「みぃみポイント」をがっちり高めるのです。
早く、あいつらが洗車機の意味がわかるトシにならないかなー。(憧)
っていうか、その前に、免許取らなくちゃダメぢゃん、自分。
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