「Sandyさんって、○○だよ。気をつけたほうがいいよ。」
って、陰で(某掲示板とか?? ぢゅっどーん。)言われたら、すげーショックなワケさ。
もしも私が本当に○○で(もしくは、○○をしたことで)、知らない間に誰かを傷つけたり、不快にしたり
なんてことがあったなら、それはちゃんと指摘してほしいと思ってる。
未来に同じことを繰り返して、不用意に誰かを傷つけたり、不快にしたりすることはできれば避けたいから。
傷つけられたり、不快にされたりするのは、アタシが避けたいから。そして、誰でもそうだと思うから。
ま、だから、私の悪いトコロは「面と向かって」指摘してほしいっていつも思ってるワケなんだけど。
....だけど、さ。
アタシは「意外と」「かなりの」小心者で ―― ぢつの妹にも怯えるような小心者で
(彼女、実の妹とは思えないくらい本当にキツいんだわ。自分の判断基準に合わないことが赦せないらしく、
アタシは一切間違っていない、アタシが間違ってるならドコか言いなさいよ、と周囲にケンカ売って生きてる。
彼女に伝えたいことはいくつもあるんだが、噛み付かれるのが恐くて絶対に言えない。絶対に。ww)
他人の評価とかウワサとかに怯えながら生きてたりする、へたれの根性ナシで。
違うよ、違うよ、違うよ。それは本当じゃないよ。
ドウシテ ワカッテクレナイノ?
ねぇ、アタシは「アナタに」それをしたかな? 「アナタの目の前で」それをしたかな?
ドウシテ シンジテクレナノ?
ココロの中、それは違うと叫んでも叫んでも、悲しいくらいに届かない。
ドウシテ アナタニ ツタワラナイノ??
(だから、「グリーンマイル」という映画は、見る度に胸が痛くなる。(涙) ....ショボーン。)
「赦されたいから、赦さなくちゃ。」は、きっと原点。
誤解されたくないから、誤解しないようにしなくちゃ。
聞いてもらいたいから、聞かなくちゃ。
信じてもらいたいから、信じなくちゃ。
傷つきたくないから、傷つけないようにしなくちゃ。
真実だけを....真実だけを。
そして事実の中の、目に見えなくても一番大切なものを。
ココロの瞳にしか映らない、本当に大切で必要なものを。