大阪:パーソナルコーチング・ビジネスコーチングのスマイル・アンド・エール -12ページ目

大阪:パーソナルコーチング・ビジネスコーチングのスマイル・アンド・エール

大阪のスマイル・アンド・エールは働く女性、管理職、起業家のコーチングを行っています。笑顔とプラスエネルギーであなたをコーチします。女性コーチの村田があなたをサポートします。

 

人に何か指示するときに「してはいけないこと=Don't」を

 

使うことがよくあります

 

例えば、朝からおしゃべりばかりして、9時の始業が始まっても

 

おしゃべりを止めない社員に対して「いつまでも話ばかりしない!」

 

と言いたくなりませんか

 

他にも、部下に注意するときにも

 

「席を外すときはパソコンの画面を開きっぱなしなしない!」

 

「携帯電話で話すときには、大きな声で話さない!」

 

など、してはいけない Don't の方を話すことが多くないでしょうか

 

職場によっては、「Don't ルール」が多いっていう職場もあるかもしれません。

 

 

部下育成で、相手の行動を変えたいとき、相手に気持ちよく動いてもらうときには

 

「してはいけないことを、して欲しいことに置き換えて伝える」 です

 

例えば、

 

「いつまでも話ばかりしない!」→「9時になって仕事に集中して」

 

「席を外すときはパソコンの画面を開きっぱなしなしない!」

 

→「席を外すときは、パソコンの画面は閉じて」

 

と伝えると相手は動きやすくなります。

 

今日からDont't をDoに置き換えて伝えることを意識してみてください。

 

きっと相手の行動が変わります。

 

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「過去と他人は変えられない

 

変えられるのは自分と未来だけ」

 

これはTAコーチングの元となる TA=交流分析の考え方です。

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「こんな報告書じゃダメだ!」

 

「遅すぎる!」上司からのダメ出し、誰だって受けたくありません。

 

つい「でも・・・xxx」と言い訳したり

 

誰かに責任転嫁するのはNG。

 

上司のダメ出しも次から自分がどうすればいいか、わかるチャンス!

 

ストレスをためずに受け答えするコツを覚えておいてください。

 

 

上司のダメ出し繰り返し作戦

 

「こんな報告書じゃダメだ!」

 

「申し訳ありません。報告書に改善の余地があるということですね」

 

と一旦「申し訳ありません」と受けて、上司の言葉を繰り返す

 

相手の言葉をそのまま使うことで、上司は話が通じたと

 

思います。プラス、どこに改善の余地があるのかという

 

前向きな話しにもつながります。

 

困ったときの時間稼ぎにも、この繰り返し作戦は有効です。

 

是非、使ってみてください。

 

 

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「過去と他人は変えられない

 

変えられるのは自分と未来だけ」

 

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プレゼンの資料作成がうまく進まない

 

言いたいことを伝えるにはどうしたらいいのか

 

と悩む人は多いです。仕事で結果を出したい!

 

プレゼンテーションを聞き、相手に「よし! それでいこう」と

 

動いてもらうための資料作成のポイントは3つです。

 

1.相手に何をして欲しいかを明確にする

 

自分のプレゼンテーションを聞いて、

 

相手にどう感じてもらいたいのか、

 

その結果、相手に何をして欲しいのか、

 

どう動いてもらいたいのか、意外とそこが明確でない場合や

 

盛り込みすぎている場合が多いです。

 

まずは20秒で伝えられるぐらいに絞り込んでください。

 

 

2.相手に響く言葉を考える

 

相手に納得してもらうためには、自分だけが納得するような

 

理由を並べるのはNGです。

 

例えば、相手が顧客満足重視なのか、コスト重視なのかで

 

響く言葉も変わります。相手が何を大切にしているかを考えて

 

言葉を選びましょう。

 

 

3.どんな情報を相手が欲しいかを予測する

 

相手が何を大切にしているかを考えたら、相手が意思決定するのに、

 

どんな情報があればいいのかを予測して、それにあわせた資料を作成しましょう。

 

例えば、xxx導入の目的、理由を相手に響く言葉や資料を準備して

 

他に何が必要か・・意思決定するには全体のスケジュールや

 

それぞれのフェーズで何をするかも必要ですよね。

 

もちろん見積も大切です。相手に響く言葉や必要な資料が揃ったら

 

自信を持ってプレゼンしてください。

 

 

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変えられるのは自分と未来だけ」

 

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