ついに〜、残り2日!sakkuru大感謝祭ラストスパート🔥 です。

ってスタッフからメールが届き、慌ててます~笑
サックル感謝祭 3月5日~11日開催
3月5日から始まった『sakkuru大感謝祭』も、
残すところ【今日と明日(3/11)】の2日間となってたんですね!

連日、各店舗で「3.96秒」の奇跡が起きています!🎯
「本当にお会計無料になった!」
「39%OFFで豪華に食べられた!」
と、当選された皆様の笑顔で盛り上がり、

スタッフもとても幸せそうでした。

サックル大感謝祭 3.96秒チャレンジ

🎯最後のチャンスに参戦してください!!!
・ピッタリ「3.96秒」で【お会計全額無料】
・前後「3.94秒〜3.98秒」で【お会計39%OFF】
(※お値引き上限 20,000円)

さらに、4月末まで使える【3枚ドリンクチケット】の配布もしております。
(※ランチは1枚。各店規定の条件を満たした方が対象です)

こちらは全ての店舗で使用できるようですよ~。

「まだ挑戦していない!」という方も、
「もう一度リベンジしたい!」という方も。

ぜひぜひ、ご参加していただけると嬉しいです。

【社長の参戦・・・】

行ったけど、2.51。。。はずれでした笑

スマホ画面のタイマー表示(2.51秒)

 

今回の企画は、社長の私は何一つお手伝いしていません。

それどころかアイデアも全て、幹部とスタッフで決めて初めてた参加イベント。

福山駅前が、ディナーやランチの【食】というテーマで盛り上がるのは。

わたしたちさっくるグループが行う通常業務。

そこに少しだけスパイスを付けて、体験という形、参加という形で。

【遊ぶ】要素を取り入れると、こんなに風に盛り上がっていくんだな~と、

楽しくなってきちゃいました。

 

さっくるグループは、【食】を通じてあらゆる体験を一新していく。

そんな企業であり立と思っております。

福山駅前で楽しいことは?

福山市内で盛り上がってるお店は?

そんな会話がスタッフ同士で、出てくるようになったことは

私にとっての最高の瞬間です。

楽しいと嬉しいをお客様と共有できるよう頑張ってまいります。

残り2日間ですが、
sakkuruグループ全スタッフ心よりお待ちしております!

 

 

 

仕事ができる人は、

自分で仕事がてきると認識してるからか、

人の意見や主張をたいがい評論家の観点で語る。

 

わたしもそう思ってました

わたしもそう考えてました

 

と自分の考えを上塗りし、
○○は、◾️◾️しかじかこうなのでこうなります。

と必ず自分の意見を入れるか

私はこうですと自己主張一句を入れる笑

 

一つ確認させていただけますか?

と聞きたいときも。

だから○○は◾️◾️でこうなりますので、

これでいいですか?とご判断ください。

って答えを持ってくる。

 

それに、いえこうしてくださいと伝えると、

パニックを起こすか、

超絶不機嫌な顔になるか、

 

これならまだよくって、

はぁ〜〜ってため息つかれたこともあります。笑

 

きっとそういう人たちは、

この記事を読んでも自分のことを言われているとはわからない。

それくらいに、自分の行動を顧みないの。

 

結論までが長い主張!

だけではなく、

時に論点まですり替わる。ってことを知らない笑

 

 

そ、そうね。

あなたは素晴らしいかも。
 

でもね、伝わらなかったら

やっぱり仕事できる人とは言えないなぁと

思う今日この頃です。


成長する人の共通点は

1・まずは人の意見を聞いてやってみようと決意する

2・やってみようと思ったらすぐ行動する、実行力

3・やってみて失敗しても人のせいにせず、即軌道修正する

4・成功しても成功と思ってなくて、今に甘んじない

5・いつもありがとうって言って、うん何より素直

 

社会に精通しながら生きていく第一ステップってこれ。

わたしも今一度、反省。

こういう顧み方大事!

 

ねこに囲まれて絶賛デスクワーク中♡

 

 

 

 

中国出張中の飲み友から、一本のメールが届きました。

 

「一燈照隅、どうしても行きたい。
1人予約は言いづらいから、いつもイベントに申し込んでた。」

読んだ瞬間、笑ってしまった。

 

でも確かに・・・。

実は昨年から、私の事情で「一燈照隅」は、イベントも開催できず、

新規会員の受付もNG でした。

ご予約が自由に取れない不自由さを与えてしまっているお客様(会員様)に、

本当に申し訳ないなと感じ・・・。


そして、その飲み友の熱量が、妙にまっすぐで。
私も一燈の食事で元気になりたかったタイミング!!!と思い、
「じゃあ私が付き合うよ」と一緒に行くことにしました。

どうせなら、ほかの会員様もと思い、SNSにてお席が空いていることをお伝えしたら。

結果、SNS投稿を見た方が1名参加して、3人での食事会に!
 


さらに会員さまが翌日の予約も入れてくださり、
本来お休み予定だった日がお店をオープンさせました。
料理長も経営者としても、胸が熱くなる出来事でした。

会員様には、本当に心があたたかくなる瞬間をいつも頂いております。

 


一燈照隅は「足さない」料理。

毎回私は呟きますが・・・。今日のお料理が今までで一番おいしかった

という一言。

この日も、思わずそうつぶやきました。

 

足して、作り込んで、整えるのではなく。
引いて、素材をそのまま立たせる。
だからこそ、誤魔化しがきかない。
そして、お口に入ったその瞬間に、静かに感動がやってきます。

 


この日のお料理をご紹介。

本当は、ネタだししないで。
その日、その日でお料理が違うので。といつも料理長には言われております。
元々は撮影禁止でした笑 ごめんなさい~。
 

■ 食材を重ねるだけ。調味料は何一つ使わない。“究極の引き算スープ”

よくある昆布や鰹で出汁を取ることも致しません。


スープの概念が変わる、その一杯。
味を足さず、食材を重ねていくことだけで出すそのうまみは、
身体に入った瞬間、内側が落ち着く感じがしますし、これから何が始まる?

という 次のお料理の期待感が膨らみます。

 

 

 

■ ホタルイカ(酢味噌をかけない)
酢味噌で完成させない。
ホタルイカが持っている脂と旨みを、そのまま味わう。
「素材の味がわからなくなるから」と、引き算の徹底。

よくある召し上がり方はお友達のようなグルメには通用しないので、

素材そのものを引き出しました。

 

 

 

■ なまこ(ポン酢をかけない)
なまわたの塩味、なまこの旨み。
そこに添えるのは自家製の白ポン酢をほんの少しだけ。

よくあるポン酢で味でまとめるのではなく、

素材に寄り添うために自家製の白ポン酢を1ミリ程度のみ。

 

 

 

■ 一燈の茶わん蒸し(スープと同じ調味料は何一つ使わない)

鰹で出汁もとりません、なので鰹の風味はありません。
加工も、最低限。
卵の力、火入れの精密さ、それだけの美しさだけで成立している。
レシピは企業秘密です。

 

 

 

■ お造り:アコウ/ヤリイカ/愛の貝柱/真鯖/シラサエビなどなど
全種「生」と「炙り」で提供。
いただき方は、塩とごま油。
ごま油は“ゴマの重さだけで30時間抽出”というこだわり。
香りが強いのに、味を壊さない。不思議な体験。こちらはイメージだけでお願いします笑

私は「一燈照隅」でお刺身(お造り)を頂くようになってから、

醤油よりもごま油で頂きたくそのお味を忘れられなくなりました。

 

■ たこしゃぶ(写真禁止のメイン級)お写真出さないでと言われたけど今回だけ~。
ほのかに梅、ほのかに出汁。
あまりに美味しすぎて、、企業秘密で写真禁止なのに、パシャリ笑
友人もため息をつきながら食べていました。
「タコがこんなに柔らかく、旨みがあるのは初めて」と。

ため息の出る生蛸のしゃぶしゃぶは最近はなかなか頂けません。

だけでなく、お出汁、こちらも昆布や鰹は使用しておりません(何でお出汁を?も秘密です)

 

 

 

 

■ 年に数回しか上がらない地元の天然鰻
重くないのに、旨みだけが残る。
“鰻=濃い”の常識が外れました。

これはね、何口も行ける!とお友達がここもため息を・・・。

いや、やばいわと言っておりました。

 

 

 

■ 地元の貝を日本酒で炊き上げる
ひめがい、じょろう貝など、地のものを丁寧に。
派手ではないのに、記憶に残る“余韻の旨み”。

これがお口直しなの?と聞いたら・・・

 

 

 

■ 地元の旬野菜を愛媛のぽんかんで。

元々予定していなかった野菜サラダ。

私が当日お持ちした、ある愛媛の松山の方から届いたぽんかんを、

明日のお客様が別店舗で何かの仕込みにどうぞとお渡ししたら、、、。

そのままどうぞとドレッシングに。

是にはびっくり。でも、これこそがまさに「一燈照隅」

料理長は時々即興で、お料理を変化させます。

なので、メニューが作れません。。。

お客様と当日の天気とその瞬間の顔色や体調で、調理法を変えるときもあります。

 

 

 

■ メインは藁焼きステーキ
ほんの数切れなのに、ご満悦。
量ではなく、“密度”で満ちる締めでした。
(男性のお友達はこの倍くらいのボリューム6.7切れでした笑)

 

 


■ 〆は蛸しゃぶの一人一人の小鍋が再登場
「一燈照隅」では珍しい雑炊。

一燈の名物は、お客様によって色々ですが、

窯で炊き立てた白米と自家製漬物と何杯も飲めるお味噌汁

(もちろんお出汁は鰹でもいりこでもありません)

ですが、この日は極寒だったので暖かくなってほしいのと

今日の蛸は最高なのでと、その残りお出汁でつくって頂きました。

もうね、のけぞるほど美味しすぎました。  

 

 

 


経営者として、嬉しかったこと

会えたお友達、参加してくれた追加のお友達会員様。

告知を見て、翌日に予約を入れてくださった、四国から毎回足を運んでくださる会員様。

すごくすごく感謝です。

そして何よりも・・・、

毎回お料理が更新されている「美味しい」だけではまとめきれない

感動を下さる料理長の心意気。

このお料理に対する姿勢は日本全国の方に体感してもらいたいのが本音です。

ミシュランを渡り歩く私の知人(お仕事仲間)も、ここのお店が一番おいしい

「美味しいの向こう側、美味しいのその先を見せてくれるお店」だと言ってくださり、

いつもミシュラン店のオーナーや仕事仲間を連れて、東京から足を運んでくださいます。

そういうお店の経営をさせて頂いていることが私の奇跡だと、

この日は余韻がすごくてあまり眠れませんでした。
 

 

 


最後に。

友人が言ってくれました。
「来れてよかった。ありがとう。本当に元嶋料理長のお料理は美味い!」

私も同じ気持ちです。
一燈照隅は、食べることで整う店。
またタイミングが合えば、特別枠はSNSでご案内します。

今年夏のおわりくらいには、再度会員様を募集しようかなと思っております。

 

なんと!お洋服お揃い笑

 

 

昨日の節分を経て、本日無事に立春を迎えました。


今年の恵方巻も。

沢山のお店があるにもかかわらず、多くの方にお選び頂き、
本当にありがとうございました。

 

今年の目標は550本。
結果は約500本の販売となりました。


 

でも、今はこう思っています。
【毎年500本で、いい。】

なぜなら、それ以上に大切にしたいものが、
今回、確かに手に残ったからです。

 

 

私たちが大切にしたいのは、
売上げ以上に信頼。
利益以上に誠実さ。

 

「食べて嬉しい」
「この味に出会えてよかった

そう思っていただける恵方巻に、今年もちゃんと辿り着けた。
それが何よりの成果でした。。。

 

今年の恵方巻は。
監修を統括が行い、

 

 

製造は【てしおがわ】にて。

 

 

巻き手は2名、補佐が1名。
配達と受け渡しのフロントが2名。

 

決して楽な現場ではありませんでしたが、
昨日製造場所で見た、
集中し続ける元嶋統括の背中と、それについていく4名スタッフが満面の笑み。


すべてを巻き終えた後の達成感に満ちた統括の表情は、
今も忘れられません。

 

その後、続々と私宛に。
お客様からたくさんのお礼のメッセージが届きました。

「感激しました。今年も無病息災が約束されました」
「お腹も心も満たされました」
「大切な行事とおっしゃった意味が、食べて分かりました」
「来年は人に贈りたい」
「久しぶりに、本当に美味しい巻き寿司を食べた」

 

どれも、
数字では測れない、宝物のような言葉

 

ご購入いただき、
感動したと伝えていただけるなんて、
こんな嬉しいことはありません。。。

 

恵方巻は、私たちにとって
一年に一度の、
自分たちの姿勢を確かめる大切な行事だから。

 

そして、
お客様との信頼関係を、静かに深める時間。

 

また一年、誠実に、丁寧に、社員一丸となって積み重ねて参ります。

今年も本当に、ありがとうございました。

出逢ったのはも少し前ですが、8年程前に、結婚したばかりの私の自宅まで来られた女性。
それが中澤日香里さんです。

 

 

 

 

 

当時は雇われ社長をされていて、まさに当時の私と同じ立ち位置にいらっしゃいました。

 

【エラスチン】という、成分に特化したサプリメントや美容液を製造、販売をする企業で、【エラスチン】のことは誰よりも詳しく、誰よりも情熱的でした。

 

 

 

中澤社長がわざわざ博多から広島県福山市の私の自宅まで来られたのは、「苦手な財務を教えてください!」という理由でした。

 

その頃は多くのことに翻弄されて、とても大変そう、という印象が強かったです。

 

私はと言えば、16年飼っている猫の調子が悪く、家からできる限り出たくない・・そんな理由で自宅に訪問していただいたのでした。

 

私は、そんな彼女が大好きでした。

 

素直で、とにかくなんでも自分にとって良いことだと前向きにとらえて実行する方。

 

でも、これは絶対曲げない!という信念は誰よりも強く、ブレない一心さを持たれています。

 

「この方のためなら私、投資してもいい!」と思うくらいに。

 

何があっても、どんな時にも、誰かや何かのせいにすることなく、必死に目の前の事実と向き合おうとされていて。

 

私もそういう風に年を重ねてきたつもりで、こんな女性社長が増えたらいいな、と思っていたので、彼女をとにかく応援したいと思い続けてきました。

 

何より彼女のすごいところは、小さなアドバイスしかしたことがない私に対し、ずっと、ずーっと「感謝している」と、何かの折り目に会いに来てくださるところです。

 

私の経営しているエステ事業でも、彼女の商品を仕入れさせていただいております。

時間を費やすことは嫌ではなかった。

 

なので、時々、お仕事の延長線上でも来福してくださるのです。

 

 

(私は真ん中です)

 

仕入れを始めた頃のわたしよりも、年を重ねたのに、ずっと今の方が若くてきれいと言ってもらえます。

 

それは彼女が開発した「エラスチンサプリ」があってこそなのです。

 

 

今では、中澤社長は、私の会社を追い越す【エラスチン製造メーカー企業】の社長に成長されています。

 

 

2026年、彼女が開発してくれた商品で、私は新しい出発をします。 

 

新たな事業・・それは【ペットサプリメント事業】です。

 

【エラスチン】のパイオニアの彼女が、私のために新しい商品を開発してくれた・・

それがペットサプリ【イッツモ。】なのです。

 

人用のサプリメント工場で開発された「安心・安全」を軸に、【ペットは家族】だからこそ【ペットも予防ケア】を中心にしたケアサプリを開発していただきました。

 

昨年は私が病気で動けなかったので、2026年、本格的にスタートします!!!

 

 

 

エステサロン事業だけでなく、こうして私がずーっとあこがれていたペット産業に進出できるのも中澤社長のおかげです。

 

彼女がいたから始まった事業・・・

家族をみんな予防ケアに!そしてイッツモ笑顔で一緒に!

 

犬・猫の関節・皮膚・循環機能を考えた全身健康サプリメント|イッツモ公式ストア【犬猫用サプリメント】全身の健康を支える栄養設計。高純度コラーゲンペプチド+エラスチンペプチド2,500mg配合。犬・猫の生命力を育むサプリメント、イッツモ。itsmo.jp

 

その一袋を手に取っていただいた方、そのひと箱を大事に扱って下さっている方。

 

本当にありがとうございます。

 

ペットロスから抜け出すために開発した商品です。