鳴門金時を使ったスイートポテト比較です。
徳島の鳴門市の鳴門金時というサツマイモの生産農家が作った”お百姓さんが作った スイートポテト”とその芋を使った岩手県の”奥州ポテト”のひかくです。
お取り寄せで多少有名な材料共通の2つです。
徳島の方は少し大きめで、芋の香りも強く余計な香料もなく、甘さ控えめでおいしゅう御座いますが喉に詰まり気味なのが残念。
岩手の方はとてもクリーミーで二層構造で甘さ控えめで余計な香料もなくおいしゅう御座いますが、小さいのが残念。
なんで徳島の芋を使って奥州ポテトなのかはわかりません。



ダイエットネタです。
最近はやりの難消化デキストリンとイヌリンはどちらも食物繊維で糖分や脂肪の吸収を穏やかにしたりと言うことは良く目にします。特にイヌリンはさらに腸管内の特定の菌をふやして、体質改善して糖尿病を予防や治療につながるとためしてガッテンで話題になっていました。
利用しての感想ですが、難消化デキストリンは水にもとけるので、食前の水に溶かしてゴクリで利用しやすいです。暴飲暴食しても体重が変わらないので、効果はあると思います。たぶんです。
イヌリンは私にはダメです。腹部膨満、ガス発生です。
ゴボウに含まれる食物繊維だそうです。
未だトマトがさっぱり赤くなりません。怒!
北東北も梅雨に入って、たまに日が差すものの雨が多くなってきました。
トマトを植えた直後に設置しておいた、トマトの雨よけにビニールを貼りました。
一部すでに雨よけより高くなった枝もありますが、実に雨がかかって実が割れるのではなく水をたくさん根から吸収して割れるという説明を見たので葉っぱ濡れてもよしとしました。
私の剪定能力が無いことがおわかりと思います。
毎日見ててもどうしてもジャングルにしてしまいます。
このビニールで根の部分はカバーしています。
外側の根の部分は、100金の断熱シートで覆っています。石をのせただけなので、飛んでいきそうです。

ビニール屋根のない、トマトもこんな感じで根をカバーしました。
日差しが強いと焼けてしまうことも少し心配ですが乱反射っするのでよしとしました。



成長の違うサヤインゲンツル有りの様子です。

この二つは同時に購入した苗で場所が違っただけ。植えた当初はこんなに日当たりは悪くなかったのですが、追い打ちをかけるようにトマトやセロリやブロッコリーが迫っています。
2つの違いは肥料と土だけだと思います。黒土が少ないのです。
やっとツルがで始めたところ。
後ろに移ってる、断熱シートを貼った板は隣の敷地の雑草を防ぐためとお日様を野菜に導くために自作しました。これで今年は雑草刈りの負担が少なくなりました。

一緒に植えたツルなしは、小さなインゲンが出来てきています。

ネットを見ていたらマルチを兼ねて虫除けにこんな製品があったのでナスにやってみました。
駐車場後ろの7M四方の土地にたくさん植えると混み合って大変です。
ナスのむこうに見えるのはミョウガです。