って、小学生みたいなタイトルですみません。
今日ひょんなことから、某女性監督さんと私はが同じ中・高に通っていたということを知りました。
同じ教育を受けた中からあんな才能を開花させた人がいたなんて。うちの学校もやるじゃん!と思いました。ただし、この方ばっちり年下。
今日はとっとと仕事を終わらせて「呉清源~」を観にいこうともくろんでいたら、かかってきた一本の電話でばっちりかなわぬ夢になりました。ヽ(`Д´)ノ
次の目標は木曜にライブじゃ!しかし、こんな遊んでばっかりでいいのか?
って、小学生みたいなタイトルですみません。
今日ひょんなことから、某女性監督さんと私はが同じ中・高に通っていたということを知りました。
同じ教育を受けた中からあんな才能を開花させた人がいたなんて。うちの学校もやるじゃん!と思いました。ただし、この方ばっちり年下。
今日はとっとと仕事を終わらせて「呉清源~」を観にいこうともくろんでいたら、かかってきた一本の電話でばっちりかなわぬ夢になりました。ヽ(`Д´)ノ
次の目標は木曜にライブじゃ!しかし、こんな遊んでばっかりでいいのか?
リッチーの奥さんTinaさんが二人目のbabyをご懐妊中とのこと![]()
あんなに忙しいスケジュールでよくぞそんなヒマがあったものと感心してしまいました。
しかし、報道によるとこの二人、「籍を入れていない」んですよね。たしか台湾の戸籍制度は日本と同じ(ようにした)と聞いたことがあるので、間違ってはいない表現かと思います。(アメリカで婚姻届を提出したけれども、それが無効だった説もありますが。)
中台芸能界で、同じように「法律婚」していなくて子供までいるカップルというと、ピーター・チャン監督とサンドラ・ンを思い出しますが、サンドラは女優で、Tinaさんは一般人。しかも子供を二人も作っているというところが、すごいというか、マネできない強い絆を感じます。子供までいればいろいろ不便な状況もあると思うんですけど、それでも「法律婚」しない二人にどういうこだわりがあるのか知りたいのは私だけですか、そうですか。
遊びに行った友人宅が近くだったので、ふらっと再訪してみた。
「キャッチボール屋」に出てきたコインランドリー屋さん。
今度は撮影成功。
またもや中にはお客さんがいたので入れず。。。
しかし、このあたりは駅前の猥雑なエリアと隣り合わせに、品川ナンバーの外車がとまっているような閑静な住宅街が広がっているところ。
こんなところにコインランドリーがあることも意外でしたが、利用者が結構いることにもびっくり。
映画にも映ってましたが、この対面にはガラス張りのバーがあるので、このランドリーを眺めながらお酒を飲むことも可能です。
南の国のういろうが忘れられず、自分で作ってみました。
実は拍子抜けするほど作り方は簡単。
小麦粉と黒糖に水をいれて、それを蒸すだけなんです!
電子レンジでもオケーなりよ。でもうちは電子レンジない家だから、30分ほど蒸しました。
感想は、確かに食感はういろうっぽい。しかしいかにも小麦粉で作りました!って味がする。甘さが足りないかも。とてもこれじゃあ、店で売れない。。。(って店で売る気だったんかい!)
しかし、はがき大の容器ぐらいの量に対して、黒砂糖をカップ1杯弱使っているんですが。それでも甘さが足りないって、どんだけ~。(一回使ってみたかった。)
今度は、上新粉も入れて、黒砂糖もちょっと大目に入れてやってみよっと。
YesAsia.comで購入しました。送料無料にすべく、20ドル以上になるようにVCDじゃなく、DVDにし(特典映像観たさもありますが)、おまけにもうひとつ映画を買うことにしたのに、そういうシステムではなくなり、Buy3, get 1 freeになってしまったようです。
だったら、「合約情人」だけでいっか、とも思ったんですがメンドクサイのでそのままお会計。。。と書きながら今気付いた。しまった、これって北京語の映画だから、中文と英語字幕が一度に両方出るVCDの方が便利なんだった。
なんと、「合約情人」、YesAsia.comで売り上げ第3位だそうです。意外~(←コラコラ)。
そういえばリッチーの新作映画「神鎗手」っていつ公開されるんでしょう。折りしも香港では似たような名前の「神槍手與智多星」の公開が始まったばかり。。。
出勤時、地下鉄に飛び乗って上を見たら、そこにはコレの中吊り広告が。
これは、、、、私に買えってことか?
と思ったものの、日中に売ってそうな本屋に行く暇はなし。
仕事がえり、地下鉄を待っている間にホームにあるキオスクの雑誌をダメモトで探してみるが、そう都合よくあるわけなく。
時間がまだあるので、もうひとつのキオスクも覗いてみる。
大体、地下鉄で広告だしてんだったら、地下鉄のキオスクに雑誌置きやがれってんだ、なんて心の中に毒づいていたら、、、あった。ウソみたい。
運命的な出会いに、モチロン即買い。
大森さんが「男が悲しくもかっこいい映画」にあげていたのは「ダウン・バイ・ロー」
おお、私も好きでした。私がスカした10代だったころ、まさにこのショットのこの3人を「うさぎさん」に変えたイラストを年賀状にしたぐらいで。(ということは、それは87年のウサギ年。) しかし、今はさっぱり内容は覚えていません。内容がどーの、っていうより、作品に流れる空気が好きだったんだと思います。同じ系統は「ストレンジャー・ザン・パラダイス」。
えっと、大森さんのグラビアは普通の(どんなだ?)と一味違ってステキでした。
なぜ今日早く帰宅したかというと、テレビ東京でやってた「無間道2」を観るためでした。
しかし、日本語吹き替えで観るととても違和感が。。。
うちの近くにある餃子屋さん、おいてあるメニューが本場っぽくてなかなかいい感じなんすよ。
といいつつなかなか入らないケチんぼうな私です。
店の前を通る度に気になるメニューが。最近増えたと思われる「北京煎包」。小ぶりな肉まんが鉄板で焼いてあるやつ。猛烈に食べてみたい。
しかし私が帰宅する深夜に、そんなものをお店に入って食べたりしたら、間違いなくビールを注文することになり、美容によろしくないことこの上ない。
そうだ、「打包」してもらって家に持って帰って夫とわけっこして食べればいいんだわ!とひらめいた。しかしあの店、お持ち帰りって出来たかな。中国の人がやってる店だからなんとかなるんじゃないか。
しかし昨日はお店が込んでいたので断念。今日はお客さんもあまりいなかったので、意を決してお店の扉をくぐる。
「ええっと、お、お持ち帰りって出来ますか?」とおそるおそる聞くと、「いいですけど、時間がかかりますよ。」との返事。かまわない、と答えると、注文を聞かれ、「ええっと、北京チンパウを。。。」
チンパウ、、、それは広東語読みだった。でも通じた。
待つこと10分あまり。家に持って帰って夫と食べた。ウマイ!手作りの味。こういうのよく香港とかで売ってるなあ。明日も買って食べたい!贅沢を言うと、待たずに食べれれば言うことないんだけど。
イメージ画像↓
この勢いぶりは、「ハゲタカ」、「笑傲江湖」を読んだとき以来です。
私はフォーク世代ではないので、タクローさんのすごさをリアルタイムに知りません。私が10代のころファンだったミュージシャンがリスペクトするシンガー、ぐらいの認識でした。
彼が、デビュー前にこんなにロックなことをやっていたとは。。。私も時空を超えてその場にいたかった!と思ったぐらいです。是非映画化してほしい。
是非主役は民生にやってほしいところだけど、さすがにトシが。。。民生といえば、こういう映画がありましたっけ。これってひょっとして同じようなストーリーではないだろうか。今度観てみよう。