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なぜ伊藤健太のコンサルティングやセミナーが人気なのか??

① 現役の行政書士であり、行政書士事務所を経営していること

現役の行政書士事務所経営者であるからこそ、行政書士や士業の今をお伝えすることができます。 士業向けのコンサルタントでご自身が士業でない人がたくさんいらっしゃいますが、そのような実際に士業をやったことのない方や、既に士業は引退されて過去のノウハウのコンサルティングをやっている方も多くいます。 実際にやったことのある人しかわからないノウハウはもちろんありますし、 時代は大きく変わっていますので実務から遠ざかっているコンサルの方にはご注意ください!

② 行政書士業務の中で創業融資、法人設立などの起業分野で今現在も日本トップクラスのシェアを持っていること。

士業コンサルタントの中には、ご自身が士業だったときに日本トップクラスのシェアを持つところまで業務を拡大された方は僕の知る限りほとんどいません。 皆さん、行政書士業務であまり儲けることができなくなり、過去のノウハウを何も知らない開業者などにお伝えするコンサルタントの仕事にシフトした印象があります。

③ どのコンサルタントよりも最新の一番新しい実績で勝負しています。

常に成長を遂げている伊藤やウェイビー行政書士事務所。 本は2012年11月末に発売。2013年に2冊発売など。 今の時代で出した、今の成果を評価されての出版です。 10年前に本を出したことがある人は、10年以上前の成果が評価されたことで、今もそのノウハウが通用するとは限りません。

④ 熱く、火をつけてくれる、わかりやすいセミナー

伊藤と接したことのある人であればおわかりいただけますが、伊藤という人間は非常に熱い人間ですし。一緒にいると何でもできる気がしてきますし、やる気をもらうことができます。 それに話自体も面白く、わかりやすいと大好評をいただいております。

伊藤健太の実績

藤と接したことのある人であればおわかりいただけますが、伊藤という人間は非常に熱い人間ですし。一緒にいると何でもできる気がしてきますし、やる気をもらうことができます。 それに話自体も面白く、わかりやすいと大好評をいただいております。

3年は飯が食えないといわれる行政書士の世界にあって、開業から1年半で月商450万円を達成。その非常識といわれる伊藤独自の経営術、マーケティング術が評価され、2012年11月にTAC出版より「月商倍々の行政書士事務所 8つの成功法則」を出版。新時代の士業の独立・集客・経営のバイブル本として、amazon起業・開業ランキングで1位を獲得。 行政書士はもちろん、弁護士、公認会計士、税理士、社労士など多くの士業に読まれている。
http://seikouhousoku.wavy-books.com/

政書士をはじめ士業向けの独立、集客、経営コンサルタントとしての実績 立ち上げたばかりの新サービスではあるが、すでに大きな実績がある。 弁護士事務所の新サービスとして、変更登記・会社解散・清算業務を提案。伊藤一人で0から立ち上げ、独自の集客方法、マーケティング術によって月間相談件数50社~60社、業界トップクラスのシェアを1年間で達成。 現在、行政書士はもちろん、弁護士、会計士、社労士が伊藤のコンサルティングを受けようと相談をいただくまでに成長。

講演・セミナー実績

飲食店開業者向けの創業・公的資金調達のセミナー
弊社の馬場と共同で開催、参加者約100名
http://www.trust-navi.com/session/2012/01/000023.shtml

ラジオ日経「Timely Talk Show 早川周作 Co-Lab」のMC早川さんと共同開催
夢応援セミナー 約40名参加
http://www.wavy4.com/event0902.pdf

若手起業家向けの資金調達セミナー
若手起業家コミュニティーのfestivoさんと共同開催
弊社の北見と共同で開催 参加者約20名

その他、「新時代の生き残りたい士業のための独立・集客・経営セミナー」「創業時に損をしない!知らないと損をする公的融資を獲得する方法」「失敗しない起業の仕方」「夢を叶えるための伊藤流自己ブランディングのすすめ」など自主開催などのセミナー多数

メディア・出版実績

2013年春以降 日本法令より合同会社の本を発売予定
2013年1月 中央経済社より「日本一わかりやすいこれが創業融資のすべて」を発売
2012年11月 TAC出版より初の著書「月商倍々の行政書士事務所 8つの成功法則」を発売
2012年9月 みずほ総研出版のFOLE に会社設立の専門家として出演
2012年8月 TAC出版「無敵の行政書士 2012年試験 直前対策の巻」から同雑誌で連載企画を開始
2012年5月 リクルート発行の「R25」に会社設立の専門家として出演
2011年12月 中国CCTVの日本の中小企業の特集番組に、資金調達の専門家として出演

仲村法律事務所
代表 仲村晋一

企業の変更登記関係のサイト、会社解散・清算関係のサイトを伊藤さんに制作していただきました。 インターネットからの集客をしてこなかった私としましては非常に助かっております。 サイトの新しいコンテンツの制作、サイトの分析、広告運用などはすべて伊藤さんがやってくださっています。 毎月、問い合わせだけで40件近くのサイトになっております。 同分野では間違いなく日本でもトップクラスの集客ができるサイトだと自負しています。

更に、お客様のデータをデータベース化してくださっておりますので、今後、本来の弁護士業務などもお客様にご提供できていく仕組みもご提案いただきまして、大きく売上を伸ばせるチャンスとなっています。

私のほうで何かウェブについてすることは一切なく、(しかし、集客はものすごい結果を出してくださっていますので)実務に専念ができますので非常に助かっています。

伊藤さんの場合、本当に驚くのが料金です。 なんと基本的には成果が出ないと費用もかからないような形で仕事を進めてくださいます。 私がつくっていただいた2つのサイトで、私は制作費用や月々の更新費など一円も払っていません。 成果が出た際に、初めてお金をお支払いしました。それも伊藤さんが作ってくださったサイトからのお客様からいただいた利益からのお支払いです。 安心して、かつ、必ず結果を出してくれる新時代の士業コンサルタントだと思います。

ベンチャー支援のスペシャリスト
行政書士 早川周作

方法を間違えては成功はあり得ない。また成功のスピードを加速させる為には、ノウハウが必要。常識からの脱却こそが今の起業家には必須。1人でも多くの皆様が伊藤さんのノウハウを学んで士業、起業家の活性化に繋がり日本経済の底上げに繋がる事を願って止みません。

ほらさわ社会保険労務士HRM研究所
代表 洞澤 研

伊藤さんの考えは、行政書士の方はもちろん他士業(社会保険労務士等)の方にも非常に役立つ内容です。 伊藤さん考えの“非常識法則”は近い将来“新常識法則”になると確信しています。 なぜなら、私も非常識法則のうちいくつかを実践し「非常識な社労士」の方が「常識的な社労士」より成功することを実体験しているからです。「お金」「人脈」「経験」がある場合より、ない場合の方が成功する可能性が高い。これは“新常識”となります。

すぐに独立したいという方はもちろん、実務経験を積んでから独立しようと考えている方も、ぜひ伊藤さんの考え方を勉強していただければと思います。

野坂公認会計士・税理士事務所
代表 野坂和夫

高度経済成長やバブル経済の真っ只中にあった士業は成功して当然。なぜならば、どんどん会社が増えるため、何もせずに仕事が増えた時代であるからだ。 このため、今の不況期においては、時代に後押しされた成功者の教訓なんて、全くもって聞く意味すらない。

今の時代、士業の独立開業は、ごくわずかな人間しか成功を勝ち得ないであろう。そのような環境下で士業が生き残るためには、士業自身が営業マン・外交マンにならなければならない。士業自身がクライアントを獲得して事務所にキャッシュを生む、このような役割を担えない人間は、独立開業など到底無理!である。 サラリーマン士業では終わりたくない、独立開業志向の士業にとって、かつ、起業家にとって伊藤さんの考え方は知っておかねばいけないでしょう。

伊藤健太から士業の皆様へ

僕は26歳で士業の中でもかなり若いですし、この若造がなに生意気なこと言ってやがるんだと嫌な思いをされる方もいるかもしれません。

しかし、僕は言い続けます。

それは、僕にしかできないことがあるからです。

僕が目指していることは、

士業のチェンジメーカーになることです。

士業の世界は空前の競争時代に突入しています。

弁護士や公認会計士という日本の最難関試験を突破しても仕事がありません。

税理士も数が多く淘汰の波が来ています。

司法書士、社労士、中小企業診断士、そして僕もそうですが行政書士・・・

価格競争は当たり前です。

廃業や副業も数多く目にします。

士業事務所の多くは、かなりの危機的な状況にあります。

しかし、僕はそれが当たり前だと思っています。

だって、戦後を引っ張ってきた日本の大企業だって今や瀕死の状況です。

シャープ、パナソニック、ソニーなど。

士業だからって守られるなんて幻想です。

日本企業は世界的にガラパゴスと揶揄されます。

ガラパゴスとは、孤立した環境(日本市場)で「最適化」が著しく進行すると、エリア外との互換性を失い孤立して取り残されるだけでなく、外部(外国)から適応性(汎用性)と生存能力(低価格)が高い外来種が導入されると最終的に淘汰される危険があるとのこと(ウィキペディア)

簡単にいえば、

時代環境に合わせて変化をしていかないと、

気が付いた時には取り残されて生きていけなくなりますよということ。

士業の世界は、日本を代表するガラパゴスの象徴産業だと思います。

僕は自分が生きてきたことしか知りません。

そのため、これまでの士業の世界を知りませんが、今の時代を生きている一人の若者として、今の士業事務所の多くはガラパゴス化していると感じます。

全てを否定しているわけではありませんし、士業事務所の多くは素晴らしい人であり、事務所です。
しかし、うまくいきません。
ここが問題なんです。

僕は士業があまり好きではありません。

だから士業としての資格を使って仕事をするのを最後の最後まで避けてきました。

しかし、会社を設立したものの4か月間全く売上が出ませんでした。

いよいよ食べるのにも困り始めた時に、昔とったものの埃を被っていた行政書士
の資格があることを思い出しました。

実はその4か月前に初めて行政書士とかかわった瞬間があります。
会社設立をしたときです。

そのときは、会社設立って行政書士の仕事なのかという程度に思いました。

「俺も、会社設立業務をやろう。」

行政書士との競争なら勝てると確信しました。

理由は簡単です。

依頼した行政書士よりもいい会社設立サービスを安く提供することができれば勝てると思ったから。

しかし、勝てると思った、一番の理由は僕が行政書士が嫌いで、行政書士から一刻も早く卒業しようと思っていたから。

つまりガラパゴス化している産業だからこそ、そうでない視点を持っている自分は勝つことができると感じました。

僕がとった戦略はいたって簡単。

旧来的な行政書士をすべて反面教師にすることにしました。

おかげさまで、新時代の士業事務所の開業、集客、経営のバイブルと言われる
「月商倍々の行政書士事務所 8つの成功法則」 を発売させていただくまでになりました。

僕がなぜ行政書士が士業があまり好きでないかといいますと

それは、国家資格という法律で守られた仕事だから。

資本主義的な発想ではないから。

閉鎖的な世界だから。

反論ももちろんあると思います。
専門知識、技術が求められる世界だから仕方ない部分もあります。
もちろん仕事としての重要性、社会的な役割の大切さは認識しております。
士業をやっている人が嫌いなわけではありません。
士業の伝統的な在り方が嫌なのです。
僕は多くの士業の先生を尊敬していますし。

しかし、僕は知っています。

そのような環境に甘えている士業は、間違いなくうまくいかないことを。

僕ができること、したいこと

それは

士業の世界の経営レベルを上げること。

普通の産業と同じかそれ以上のレベルに上げること。

恐らく経営者マインドを持っている人が、士業として独立されると成功します。

これは、競争相手である多くの士業が経営者マインドを持っていないことが理由です。

経営者マインドや経営のレベルを上げることができない士業事務所は、廃業することになります。

僕の経営術は非常識と言われますが、全くそのようなことはありません。

資格産業以外の産業で、経営のカリスマと言われる人たちの経営術などを常に勉強しています。
その偉大な経営者を真似ているにすぎません。

ただし、僕の場合にはただの経営者ではありません。

自分が士業、行政書士として、士業の世界、行政書士の世界を熟知し、現在でも行政書士事務所経営している経営者であり実務者という点で、士業や行政書士に合う独自の経営術、集客、マーケティング、ブランディングノウハウをつくってきました。

もちろん今でも試行錯誤です。

しかし、開業から間もなく3年目です。

これまで培ってきたノウハウは大いに皆様のお役に立つ思います。

まずは、僕の考え方に共感してくれる仲間を増やすことが、チェンジメーカーとしての僕のまず最初の仕事だと思っています。


伊藤 健太