昨日は広島にて「柴咲コウ KO SHIBASAKI LIVE TOUR ACTOR'S THE BEST〜響宴〜」へ
初めて生で観る柴咲コウさんは、とても唄が上手くお顔が小さい😁
独特の世界観で組み立てられたステージは、映画「黄泉がえり」の主題歌で使われた『月のしずく』を聴いた時からずっと、私がイメージしていたままのヴィジュアルであった。
青山学院大学が第101回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で昨年打ち立てた大会記録を6秒更新する10時間41分19秒をマークし、2年連続8度目の総合優勝を果たした👏👏👏
私がビックリしたのは、復路6区で史上初の56分台という前人未到の区間新記録を出した野村選手の走りだ。まるで空中を飛んでいるかの様に箱根の坂道を駆け降りる姿は圧巻であった。
ともあれ選手の皆さん、原監督と寮母の美穂さんを始めとしたスタッフの皆さん、大変おめでとうございました。やっぱり青学大は箱根駅伝の主役ですな。
そしてまた、次の102回大会に向けて二度目の3冠・3連覇への新たな1年がスタートする。
皮膚科への通院をやめてから1年半が経過した。この期間、何度か肌のカサつきやかゆみでやっぱり病院へと思った時もあったが、自らの免疫力による補修効果を信じて自宅のスキンケアのみで乗り切っている。
さて、肌の調子を日々観察する中で、約4週間ごとに発生する「口の周りからアゴのラインにかけて、肌が脱皮したかの如くカサつく」トラブルに悩んでいた。特に寒い季節には顕著である。ひげ剃りをする部位だからなのか?それとも肌の潤いに必要な何かが不足しているのか?
昨年10月にとある旅行先で偶然手にすることになったお試し容量のスキンオイル。以前使っていたワセリンとは違い、肌の奥に成分を浸透させる効果があるのだと。そこで化粧水と乳液はそのままに、無印良品のホホバオイルを私のラインナップに加えて使用するようになった。
去年の11月中旬から1ヶ月半使ってみているが、今のところ上記のカサつきが見られない。まだこれからの観察が必要ではあるが、どうやら
私の肌に足りなかったのは油だったようだ。
ついに2025年がスタートした。
都市伝説界隈を賑わしている「たつき諒氏の2025年7月大津波説」など、今年の夏にはとんでもない大災害が起きると噂されている。
それでなくとも未だに終息の気配がないロシア-ウクライナ戦争やイスラエルを中心とした中東問題では人々が殺し合いを続けている。そしてアメリカのドナルド・トランプ大統領就任で世界はどう変化するのか。
色々な事が起こるのか起こらないのかは分からないけれど、日々の暮らしに集中する一年にしたいと思っております。
2025年元旦 初日の出を眺めながら🌅
イルミネーション〜観客の前に登場してラブファントムからのウルトラソウル!
あぁ、なんて、なんて素晴らしいステージ🤣
最後はお約束のウルトラソウル3連発で会場も総立ちで羨ましかったなぁ。
そして戦うウルトラソウルっ
ハァァァイ!!!!!
非日常感を味わえる旅行は本当に楽しい。絶景や温泉、贅沢な食事はどれもが日常では味わえないものばかり。
そして旅行が終わって自宅へ戻り、翌日からは当然のようにいつもと変わらぬ日常が待っていて、何だか喪失感と共にどっと疲れが押し寄せる。
毎日の日常的な暮らしがあるから、非日常的な体験は脳みそに強烈な刺激を与える訳だ。
さて、これと似たようなものとして不便さ→便利さがある。不便を打開しようとして知恵を絞った結果、便利になった事のありがたさに触れる幸せが訪れるのである。
非日常と便利さの幸福感を享受するには、やはり毎日の堅実な暮らしと、面倒な事や非効率な事から逃げない忍耐力が求められるのでしょうね。
第77回全日本バレーボール大学選手権大会において男子決勝が12/1行われ、日本代表の甲斐優斗擁する専修大学が初優勝を飾った。
世界に対抗出来る甲斐選手の高さは確かにスゴい。しかしそれだけに頼らない他の選手の攻撃力とブロック力、そしてネット際処理に見られるボール扱いの上手さは、観ていてとても楽しいバレーをしていた。
早稲田を始めとした常連校ではないチームのインカレ制覇で、バレーボール業界の益々の盛り上がりに期待です。
昨年の11月半ばに左足親指付け根に発症した「痛風発作」から丸1年が過ぎた。
この1年の間、幸せな事に一度もあの激烈な痛みを再び味わうことは無かった。
そしてもう一つ、
病院の先生に強く勧められたアルコール制限は今も継続出来ており、毎晩呑まなければならないという欲求が完全に消え去ったのは怪我の功名だと言えましょうか。
もちろんお酒は今でも好きなので、時々好みの銘柄を購入して美味しくいただくという何ともヘルシーな人生を送っております。
これでまた一つ、〇〇中毒と呼ばれるモノから解放されて生活習慣の改善に成功しました。
「アルカイックスマイルとは顔の感情表現を極力抑えながら、口元だけは微笑みの形を伴っているのが特徴」とのことだが、私がアルカイックスマイルと聞いて真っ先に思い浮かぶのは、口元だけでなく目元も優しそうな微笑みを讃えている
西遊記の夏目雅子さん扮する三蔵法師
なのである。













