私の大好きな懐かしいCM第二弾
永谷園 お茶づけ海苔 「ただいまお茶づけ中」
熱いお茶漬けをかきこむ男性
毎回このCMを見る度に永谷園のお茶漬けを食べたくなっていたなぁ
これぞコマーシャルメッセージの王道。購買意欲をそそることについては秀逸な作品であります☎︎
私の大好きな懐かしいCM第二弾
永谷園 お茶づけ海苔 「ただいまお茶づけ中」
熱いお茶漬けをかきこむ男性
毎回このCMを見る度に永谷園のお茶漬けを食べたくなっていたなぁ
これぞコマーシャルメッセージの王道。購買意欲をそそることについては秀逸な作品であります☎︎
AIが人間の知能を超える技術的特異点を指す概念である「シンギュラリティ」
それが来るのは2045年とも2030年とも言われているが、実際にはもう起こっているのではないかと私は思う。
頭の良さとは一般的に「頭の回転が速く、記憶力の良いことや発想力が豊かなこと」と認識されているけれど、これらは全て既に人間を超えている。更には日常の決定事項や悩み事の解決までもAIに託してしまっていることから考えるに、もはや人間は自分で人生を生きていると思い込まされている映画マトリックスの世界観そのままになっているではないか。
人間はAIの電源の為に生かされている電池なのだ。
アメリカとイスラエルがイランを攻撃し、ニュースで繰り返し報じられるAIを投入した新しい戦争の姿。そりゃあ人間の浅はかな知恵よりもよっぽど効率よく合理的な戦略でもって相手を殲滅するでしょう。戦争にはもってこいの技術ですもんな
世界は今後どんなふうになって行くのでしょう🌏
先月の話、会社の新年会の席で隣りにいた20代の女性とお酒について語り合う時間があった。
うちの娘と同世代の彼女はアルコール分解酵素がとてもハイスペックらしく、少々呑んでも顔色変わらずほろ酔い状態にさえならないという。
一杯目から顔が真っ赤になる私とは真逆の人種😅
しかし思うのです。
少量のアルコールで理性的な脳みそが溶けた感じになる気分になれないのならば、何が楽しくてお酒を召し上がっているのでしょうか。
先日ラジオを聞いていて「なるほどね🧐」と思うお話が。
連日の大熱戦が報じられているミラノ•コルティナオリンピックの内容を受けての話題だったのだが、要約すると以下のような感じであった。
昔の時代にあったスポ根精神が今は無いために、周りに流されたり我慢すること無く本当に自分がやりたいことに打ち込む事が出来る。小さい頃から。
それゆえに、若くして才能を開花させ世界と伍する能力を発揮する若者が昔に比べて増えているのだと。
激しく同意です🙂↕️🙂↕️🙂↕️
蝶々結び Aimer
結ばれたんじゃなく結んだんだ 二人で「せーの」で引っ張ったんだ
大きくも 小さくも なりすぎないように 力を込めたんだ
二人で何かをする事や成し遂げる事、そしてそれに費やす時間と労力の尊さを柔らかくも力強く表現する野田洋次郎の詩の世界
りくりゅうペアが表彰台に上がって下りるルーティーンを、ファンの間では「木原運送」と呼ばれているらしい。
このネーミングセンスの美しきこと。
初めに考えた人にも表彰台に上がっていただきたいと、私は心より思う所存でございます🤭
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した🥇
まさに二人が一つとなった能の『二人静』を観ているかの様な舞を朝から堪能させていただいて、とても気持ちの良い1日でした😁
ミラノ・コルティナ2026オリンピックで連日熱戦が繰り広げられている。
大会に参加するアスリートの誰しもが、金メダル奪取を目指して何年も前から準備をして本番の日を迎える訳なのだが、銀メダルを取った選手やチームは一様に、嬉しさよりも強烈な悔しさを必死に抑え込もうとしている様に見える。逆に銅メダルを手に入れた人々の方はまるでトップになったかの如く嬉しさを爆発させる映像が画面に出てくる。
メダルの順位は金>銀>銅であることは揺るぎない事実なのだが、銀メダリストというのは最後の戦いで金メダリストに競り負けた「最強の敗者」とも言い換えられる。つまりその試合において最も悔しい思いを味わっている大会参加者なのだ。
だからメダリストの心情から想像するに、自己満足度の順位は金>銅>銀なのではないのか…と、メダルとは無縁な日々を過ごすワタクシは夢想するのです🥉