映画「カミング・ホーム」を観て来ました。


YouTubeで見た緑色の宇宙人が印象的で、ぜひ本編をと思っていた作品。小さな映画館でのみ上映されるとのことで、岡山市にある小さな映画館シネマ・クレール丸の内にて鑑賞を📽️

戦争などの争いや、孤独感から来る将来への不安が溢れる今の世の中。世界中の人々がこういう映画を観て、ちょっとひと息ついてもらいたいですなあ〜と心から思う良い映画でした。

「B’z LIVE-GYM 2026 -FYOP+」

  4/26(日) あなぶきアリーナ香川


開演に向けてどしゃ降りになっていった高松市内☔️


いやぁ〜、今回も終始感動しっぱなしのライブでしたー笑い泣き笑い泣き笑い泣き

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の頭文字でFYOP(自分の情熱に従う)なのだと。ステージ上のお二人とサポートメンバーが創り出す熱いパッションに、ワタクシもまた元気をいただけた。昨年オープンした「あなぶきアリーナ香川」は単にキレイだけじゃなく、内観外観も斬新なデザインでYAMAHAが音響設計したという空間で浴びる松本孝弘のギターと稲葉浩志の歌声、そしてシェーン・ガラースのドラムは大迫力!

そして極め付けは、高松市内の至る所でB'zのライブで集まった皆さんに対するおもてなしが激しかったことだ。

高松駅にあるスタバでは、注文の際に店員さんが「今日はB'zのライブですか?(私:そうです)どちらからいらっしゃったんですか?(私:岡山からです)また高松に遊びに来て下さいね♪」という暖かいお言葉を照れ


街を挙げておもてなしをする風景は岡山県津山市での開催以外で初だったもので、何だかとても満足度の高い高松公演でありました。






今年もジーンズとグルメを求めて岡山県倉敷市児島へやって参りました。




ジャパンブルーも相変わらず良い雰囲気な佇まい


美味しい食事もいただいて、とてもリフレッシュ&ショッピング&目の保養😆になりました👖

昨日SAGAアリーナで行われたSVリーグ女子プレーオフ準決勝第3戦「SAGA久光スプリングスvsPFUブルーキャッツ石川かほく」をYouTubeで視聴した。


テレビ中継との明確な違いについて次の2点を挙げたいと思う。


①解説が英語(volleyball World?)

②会場の爆音歓声をそのまま流している


この2つのファクターで、凄まじい程の会場の盛り上がりを感じられました。もちろんPFUが2セット連取してからのSAGAの大逆転という面白さがあってのことではありますが、男子バレーと違って大声援の中に男性の野太い声が混ざっているのも海外の会場っぽくて私は好きだなぁと思いましたニコニコ


岡山市北区にある「サイ食堂」


倉敷市玉島にある「マコズキッチン+カフェ」



チキン南蛮が有名なこの二つのお店。共通しているのは食べきれないほどのチキン南蛮があり得ない量で提供されるため、お店側も残りを持ち帰る事を前提としている。

そしてお昼の時間はどちらも満席で賑わっておりました。

スライスする原因は人によって様々なはずなので、やはり自分自身で考察とトライ&エラーを繰り返して答えを見つける以外に方法は無いと思う。


私の場合、最初に出会ったスライス撲滅の手ほどきがこの画像のメカニズムを知ることだった。

さすがゴルフ発祥の地である英国なのね。と、ゴルフ用語って全部横文字なんだなあというのが第一印象の私は、逆にそれがカッコ良く見えて様々なゴルフスイングの書籍を読み漁ることに📕


さて、上の画像はアドレスした時に見えるボールとクラブヘッドの関係(下の白い線は目標とボールを結ぶ飛球線)であり、ゴルフスイングをする前に誰しもが眼にするお馴染みの光景だ。そして③のアウトサイドイン(スクエア)のヘッド軌道こそがスライスの原因なのだと。


ほほう、つまり②のインサイドインで毎回打てればボールは真っ直ぐ飛ぶのかあ。上手いゴルファーは沢山練習をしてこの感覚を身につけているのだな🤔私は開眼っ✨とばかりに練習場で繰り返しボールを打ちまくる日々。けれど球筋は相変わらずスライスで曲がり幅は定まらず悩みは深くなるばかり➡️➡️➡️


どのように考えてみてどうなったか?


1️⃣②インサイドインに当てるのは私の場合まぐれの一発であり、①インサイドアウトにヘッドを動かすのは当時の私には全く意味が分からなかった(何故なら打った途端に右に出て、更に右に曲がるじゃないか😭)ので、③アウトサイドインの軌道をベースに組み立てるしかない。


2️⃣でももしかしたらフック回転をかける①インサイドアウトの軌道は、自分の手で作るのではなく自然現象が結果的にそうさせるのではないか?と考える様になった。つまりスイングは自分を中心とした円運動だから、実際のボールの数10cm右に仮想のボールがあると考えてそのポイントを打つ!すると本当のボールに届く頃には飛球線に対してフェースが閉じた状態で当たるので左へ曲がるボールが出るようになった。もちろんアドレスは飛球線よりも少し右に構えることはセットである。


ボールが着地した後も良く転がるので飛距離も伸びたように感じて大満足な私は、さっそくコースでも試してみた。確かに飛距離が伸びている。一緒に回った同伴者よりも遠くへドライバーショットが飛んでいる。なのに、あぁそれなのにスコアは増えた😅何故か?大事な場面でことごとくショットが左のOBゾーンや谷底へ綺麗に吸い込まれて行ったから⬅️⬅️⬅️


当然そのトラウマ級の弾道を無意識に恐れた次打は大スライスになってしまい、最早さっぱり訳の分からん状況に😱


こうしてボールの行方が西へ東へ行くようになって私は、更なる迷宮にはまり込むことになったのです。


continue continue continue…

私がゴルフを始めた時に、どうしても理解が出来ず身体が拒否反応さえ起こす光景があった。


ボールがまっすぐ飛ぶ方向から右へ曲がって行く『スライス』である。


ゴルフラウンドを共にする諸先輩方や、ゴルフ練習場にいるご丁寧にご指導下さる通称〝教え魔〟と呼ばれる紳士の皆様にいくらご教授を賜わっても、私のボールは右へ曲がって行った。ただコースに出た場合にそれでは回れないから、初めから目標ポイントの左を向いて右へ曲がってだいたい良い所に打つと言うこともトライしてみた。しかし血気盛んな若かりし頃、飛ばしてなんぼとゴルフというスポーツのルールを誤解していた私は、やっぱり憧れのドローボールを打ちたいと寝ても覚めてもどうすれば?と考えていて広く皆様のお知恵を拝借したいとこのブログを始めた訳であります⛓️&🪤

槇原敬之の名曲『僕が一番欲しかったもの』をcoverしているsarAさんの動画を、私は繰り返し何度も視聴する毎日📺

そのコメントの中で、とても印象的なものがあったので紹介してみます。


大阪のとある場所でエスカレーターに乗っている時に彼女の歌声が聴こえて来ました。聴き入ってるうちに何故だか涙が溢れて来て止まらなくなったのです。その時、近くにいたカップルさんが「大丈夫ですか?」と何と自分のハンカチを渡してくれたのです。色々と思い詰めることが多かった時期なので、色々な事に感謝した瞬間でした。


さて、コメント欄というものは何であれ真偽の程は伺い知れないが…ということを前置きしつつ、コレは何ともスピリチュアル的で良い話ではないですか☺️


まず、生歌を聴いて感動する条件として

①歌詞の世界観に共感する

②メロディやリズムが何とも心地よい

③歌声の周波数が自分の波長に合致する

などが考えられるが、私が一番そうだなあと思うのは③である。世に数多ある歌の中で、自分自身がファンになるアーティストや時代を超えて何度でも聴いている楽曲というのは、いったい何をもって決定するのか?


声=周波数=振動数とするならば、空気の振動が生物の本能に与える影響というのは無意識領域にダイレクトに作用するパワーみたいなもので、自分でも知らないうちに心を鷲掴みにされてしまうのでしょうねえ。

毎年4月にマスターズ・トーナメントが開催されるオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブ


いつ見ても、赤、ピンク、白のアザレアと緑の芝のコントラストは芸術的に美しい👏


そしてどの年の大会においても、トッププロ達の最後までどうなるか分からない刺激的な戦いが繰り広げられ、熱狂的かつ礼儀正しいパトロンの観戦態度には格式の高さをとても感じさせてくれる。


やっぱり世界一の大会だよなあ〜マスターズは⛳️



マスターズ2026最終日

初日から首位をキープしたローリー・マキロイ(北アイルランド)が、36歳11カ月8日でマスターズ2勝目を挙げてメジャー通算6勝目、米国男子ツアー通算30勝に到達。マスターズ連覇は1965と66年のジャック・ニクラス(米国)、1989年と90年のニック・ファルド(イングランド)、2001年と02年のタイガー・ウッズ(米国)に続く史上4人目となった。

いやぁ〜、凄いことですなぁ👏👏👏

マスターズで連覇することは、賞金がいくらだった!とかもはやどうでも良いレベルの栄誉だと思います。