広島県世羅郡世羅町にある「Flower village 花夢の里」内に広がる『あおぞらの丘』
青空と青色の絨毯は壮観であります。そして同園内にある一面芝桜が敷き詰められた『出逢いの丘』
ゴールデンウィークの季節は可愛いお花の見頃でありますな🌷
広島県世羅郡世羅町にある「Flower village 花夢の里」内に広がる『あおぞらの丘』
青空と青色の絨毯は壮観であります。そして同園内にある一面芝桜が敷き詰められた『出逢いの丘』
ゴールデンウィークの季節は可愛いお花の見頃でありますな🌷
この週末は倉敷市児島「2025春 児島フェス♯せんいさい」へ👖
2日間とも晴天に恵まれて沢山の人出であった。メイドイン児島のジーンズとグルメのお店が立ち並ぶ会場は、いつ来ても購買欲と食欲の欲求を同時に満たしてくれる。
JAPAN BLUE JEANS 児島店
古民家を改装して商品が置かれている店内は、昔の日本家屋の絶妙な光の暗さと様々なブルーが見事に調和された気持ち良い空間である。
再構築された日本文化に触れる愉しさは、歳を重ねるほどに高まって参りますな。
バレーボール イタリア セリエA24/25 プレーオフ準決勝第5戦 ペルージャvsチヴィタノーヴァ
石川祐希が先発し最終戦に挑んだ昨年覇者ペルージャはセットカウント1-3で敗れ、決勝進出を果たすことは出来なかった。
それにしてもチヴィタノーヴァは強い。特に第4戦のニコロフのスパイクと今日のボットロのサーブ決定率は本当に凄まじく、ペルージャに渡ったかに見えた流れをことごとく切って連続得点を阻止して行く。
初のセリエA決勝の舞台へあと一歩届かなかった石川祐希の戦いは、今回は残念だったがまだまだ続く。
4/20(日)倉敷市玉島にある菊池酒造さんの新酒祭りに🍶「燦然(さんぜん)」の銘柄が有名なこちらの酒蔵では、10時半の時間にも関わらず既に多くの日本酒通の皆さまが宴を楽しんでおられた。
この通りはドラマ「とんび」のロケ地にもなった昭和の香りが色濃く残る場所でもある。
試飲でいただいたうちの2種類のお酒を購入。①甘くてコクがあるが後味はしっかりと辛口になる「しぼりたて原酒」②スッキリとしたゆずの香りと酸味が美味しい「ゆずのお酒」
会場は数多くのおつまみとなる食べ物とお酒が楽しめて、また次の酒祭りにもぜひ訪れたいと思いました。
全米オープン(2011年)、全米プロ(12、14年)、全英オープン(14年)を制しているロリー・マキロイ。マスターズ2025最終日、通算11アンダーで並んだジャスティン・ローズとのプレーオフを1ホール目で制し、ジーン・サラゼン、ベン・ホーガン、ゲーリー・プレーヤー、ジャック・ニクラス、タイガー・ウッズに続く史上6人目のキャリアグランドスラムを達成し、ついに悲願のグリーンジャケットを手に入れた!
キャリアグランドスラムは時間の問題と言われていたロリー・マキロイ。35歳にして歴史に名を刻んだことにとてつもない意味があると私は思う。
素人には決して真似の出来ないスーパーショットを決めても1メートルのパットが入らない。これぞメジャー、これぞマスターズと思える壮絶な闘いでした。
ジャンプする前に踏み込む時、両腕は後方へ思いっきり振り上げましょうと皆がおっしゃる。私は身体が固いのかあまり上まで行かないなあと思っていたが、どうやら前傾姿勢が上手く出来ていない為に腕が上がっておらず、結果チカラが入り切らないジャンプとなっていたのではないかと考察するに至った。
パーフェクトヒューマンのダンスにおける前傾姿勢
このようにすれば、関節技をかけられたかの如く自分で腕を捻らなくとも指先は天を向くのです。そこから踏み込むと同時に振り戻される両腕のベクトルを合わせることをすれば…
跳べていた時には何も考えずに出来ていた動作。改めて考えると確かに理にかなっている。
倉敷市児島「名曲喫茶 時の回廊」
瀬戸大橋の岡山県側の付け根(駐車場からビュンビュン走る車が見える)にあるお店。
「時の回廊珈琲」をいただく。エチオピア産豆とのことでとてもフルーティな風味☕️
レコード室と銘打った部屋があり、店内はクラシック音楽が(決してBGMレベルではない音量で)鳴り響く。そして音楽鑑賞を楽しむために私語厳禁でお願いしますと入店時に説明が。コンセプトが明確になっているお店でした🎼
岡山市中区藤原西町にある「しろくまカフェ」
たまごサンドのボリュームは初見ではビックリさせられる。
レトロな雰囲気とjazzが流れる店内の感じはとても居心地が良い。土日はオープン前からかなり並んで待ちが出るので、平日に行けるのならばゆったりとできますな☕️