昨日SAGAアリーナで行われたSVリーグ女子プレーオフ準決勝第3戦「SAGA久光スプリングスvsPFUブルーキャッツ石川かほく」をYouTubeで視聴した。
テレビ中継との明確な違いについて次の2点を挙げたいと思う。
①解説が英語(volleyball World?)
②会場の爆音歓声をそのまま流している
この2つのファクターで、凄まじい程の会場の盛り上がりを感じられました。もちろんPFUが2セット連取してからのSAGAの大逆転という面白さがあってのことではありますが、男子バレーと違って大声援の中に男性の野太い声が混ざっているのも海外の会場っぽくて私は好きだなぁと思いました![]()
岡山市北区にある「サイ食堂」
倉敷市玉島にある「マコズキッチン+カフェ」
スライスする原因は人によって様々なはずなので、やはり自分自身で考察とトライ&エラーを繰り返して答えを見つける以外に方法は無いと思う。
私の場合、最初に出会ったスライス撲滅の手ほどきがこの画像のメカニズムを知ることだった。
さすがゴルフ発祥の地である英国なのね。と、ゴルフ用語って全部横文字なんだなあというのが第一印象の私は、逆にそれがカッコ良く見えて様々なゴルフスイングの書籍を読み漁ることに📕
さて、上の画像はアドレスした時に見えるボールとクラブヘッドの関係(下の白い線は目標とボールを結ぶ飛球線)であり、ゴルフスイングをする前に誰しもが眼にするお馴染みの光景だ。そして③のアウトサイドイン(スクエア)のヘッド軌道こそがスライスの原因なのだと。
ほほう、つまり②のインサイドインで毎回打てればボールは真っ直ぐ飛ぶのかあ。上手いゴルファーは沢山練習をしてこの感覚を身につけているのだな🤔私は開眼っ✨とばかりに練習場で繰り返しボールを打ちまくる日々。けれど球筋は相変わらずスライスで曲がり幅は定まらず悩みは深くなるばかり➡️➡️➡️
どのように考えてみてどうなったか?
1️⃣②インサイドインに当てるのは私の場合まぐれの一発であり、①インサイドアウトにヘッドを動かすのは当時の私には全く意味が分からなかった(何故なら打った途端に右に出て、更に右に曲がるじゃないか😭)ので、③アウトサイドインの軌道をベースに組み立てるしかない。
2️⃣でももしかしたらフック回転をかける①インサイドアウトの軌道は、自分の手で作るのではなく自然現象が結果的にそうさせるのではないか?と考える様になった。つまりスイングは自分を中心とした円運動だから、実際のボールの数10cm右に仮想のボールがあると考えてそのポイントを打つ!すると本当のボールに届く頃には飛球線に対してフェースが閉じた状態で当たるので左へ曲がるボールが出るようになった。もちろんアドレスは飛球線よりも少し右に構えることはセットである。
ボールが着地した後も良く転がるので飛距離も伸びたように感じて大満足な私は、さっそくコースでも試してみた。確かに飛距離が伸びている。一緒に回った同伴者よりも遠くへドライバーショットが飛んでいる。なのに、あぁそれなのにスコアは増えた😅何故か?大事な場面でことごとくショットが左のOBゾーンや谷底へ綺麗に吸い込まれて行ったから⬅️⬅️⬅️
当然そのトラウマ級の弾道を無意識に恐れた次打は大スライスになってしまい、最早さっぱり訳の分からん状況に😱
こうしてボールの行方が西へ東へ行くようになって私は、更なる迷宮にはまり込むことになったのです。
continue continue continue…
私がゴルフを始めた時に、どうしても理解が出来ず身体が拒否反応さえ起こす光景があった。
ボールがまっすぐ飛ぶ方向から右へ曲がって行く『スライス』である。
ゴルフラウンドを共にする諸先輩方や、ゴルフ練習場にいるご丁寧にご指導下さる通称〝教え魔〟と呼ばれる紳士の皆様にいくらご教授を賜わっても、私のボールは右へ曲がって行った。ただコースに出た場合にそれでは回れないから、初めから目標ポイントの左を向いて右へ曲がってだいたい良い所に打つと言うこともトライしてみた。しかし血気盛んな若かりし頃、飛ばしてなんぼとゴルフというスポーツのルールを誤解していた私は、やっぱり憧れのドローボールを打ちたいと寝ても覚めてもどうすれば?と考えていて広く皆様のお知恵を拝借したいとこのブログを始めた訳であり ます⛓️&🪤
槇原敬之の名曲『僕が一番欲しかったもの』をcoverしているsarAさんの動画を、私は繰り返し何度も視聴する毎日📺
そのコメントの中で、とても印象的なものがあったので紹介してみます。
大阪のとある場所でエスカレーターに乗っている時に彼女の歌声が聴こえて来ました。聴き入ってるうちに何故だか涙が溢れて来て止まらなくなったのです。その時、近くにいたカップルさんが「大丈夫ですか?」と何と自分のハンカチを渡してくれたのです。色々と思い詰めることが多かった時期なので、色々な事に感謝した瞬間でした。
さて、コメント欄というものは何であれ真偽の程は伺い知れないが…ということを前置きしつつ、コレは何ともスピリチュアル的で良い話ではないですか☺️
まず、生歌を聴いて感動する条件として
①歌詞の世界観に共感する
②メロディやリズムが何とも心地よい
③歌声の周波数が自分の波長に合致する
などが考えられるが、私が一番そうだなあと思うのは③である。世に数多ある歌の中で、自分自身がファンになるアーティストや時代を超えて何度でも聴いている楽曲というのは、いったい何をもって決定するのか?
声=周波数=振動数とするならば、空気の振動が生物の本能に与える影響というのは無意識領域にダイレクトに作用するパワーみたいなもので、自分でも知らないうちに心を鷲掴みにされてしまうのでしょうねえ。
毎年4月にマスターズ・トーナメントが開催されるオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブ
いつ見ても、赤、ピンク、白のアザレアと緑の芝のコントラストは芸術的に美しい👏
そしてどの年の大会においても、トッププロ達の最後までどうなるか分からない刺激的な戦いが繰り広げられ、熱狂的かつ礼儀正しいパトロンの観戦態度には格式の高さをとても感じさせてくれる。
やっぱり世界一の大会だよなあ〜マスターズは⛳️
国際月探査プロジェクト「アルテミス計画」
10日間をかけて月の周りを飛行した有人宇宙船オリオンは、人類史上で地球から最も遠い約40万7000キロの宇宙まで到達し、月の裏側の鮮明なクレーターの様子などを捉えた。日本時間11日午前9時すぎ、アメリカ西部・サンディエゴ沖に着水した。
【アポロ計画】
アメリカ航空宇宙局(NASA)による人類初の月への有人宇宙飛行計画で1961年から1972年にかけて実施され、全6回の有人月面着陸に成功した。しかし同時に月着陸をめぐるソ連との競争に勝ったことで、アポロ計画を支えた国民の熱狂は急速に薄れていった。ベトナム戦争が長期化し米国内の問題に関心が向かう事でアポロ計画の膨大な予算への批判も高まり、米政府は当初20号まであった計画を縮小し、17号(72年)をもって計画を終了した。
以来54年、月に降り立った人類はいない。
そうなのだ。ちょうど私が生まれた1972年に有人月面探査は終了しており、私の年齢である54年間人類は月面に降り立っていない。だから本当に人は月面着陸をしたのか?と懐疑的になるのも無理はないよね。今回のアルテミス計画では2028年に有人月面探査を予定されているというから、誰しもが完全に納得する月面からのLIVE中継を見てみたい🌕


















