私は昔からスパイ映画を観るのが好きだ📽️


派手なアクション、主人公やそのパートナーとなる俳優さんのビジュアルを愛でるのが第一ではあるが、物語に出てくる世界中の美しい風景を沢山見ることができるのがとても楽しいのである。

行ったことのない国や街の景色は、子供の頃から憧れと好奇心をかき立てる最大の情報源でありました。



職場で不機嫌な態度を取り、部下の勤務環境を悪化させたとして、警視庁が、署長や本部の課長を務めた警視正の男性(60)を警務部長注意とする処分にしたことがわかった。処分は昨年12月付で、言動で部下を萎縮させたとして、いわゆる「不機嫌ハラスメント(フキハラ)」と認定したという。


フキハラ(不機嫌ハラスメント)とは、モラルハラスメント(モラハラ)の一種であり、不機嫌な態度や言動を通じて他人に不快感や精神的な苦痛を与える行為を指す。


世の中の最新情報に疎い私は「フキハラ」という言葉を本日初めて識りました。それと同時に本当にコレが、いやこんな事がハラスメント認定される時代になったのかとビックリしてる次第であります。


何故って


どこの地域のどの職場においても、こんな人たちばっかりじゃあないですか🤭🤭🤭




お願い タッチ タッチ
ここに タッチ



ギターのデュラン🎸もキーボードのサム🎹もいる!


やっぱり稲葉浩志サイコーです🤗

私の大好きな懐かしいCM第二弾


永谷園 お茶づけ海苔 「ただいまお茶づけ中」


熱いお茶漬けをかきこむ男性


毎回このCMを見る度に永谷園のお茶漬けを食べたくなっていたなぁ


これぞコマーシャルメッセージの王道。購買意欲をそそることについては秀逸な作品であります☎︎

私が大好きな懐かしいCM第一弾


月桂冠「花鳥風月」

出演 真田広之

音楽 安全地〜あの頃へ〜


お酒の一升瓶を片手に京都を歩く真田広之


安全地帯の唄と相まって、何とも雰囲気のある大人っぽい作品でありました🍶

AIが人間の知能を超える技術的特異点を指す概念である「シンギュラリティ」


それが来るのは2045年とも2030年とも言われているが、実際にはもう起こっているのではないかと私は思う。


頭の良さとは一般的に「頭の回転が速く、記憶力の良いことや発想力が豊かなこと」と認識されているけれど、これらは全て既に人間を超えている。更には日常の決定事項や悩み事の解決までもAIに託してしまっていることから考えるに、もはや人間は自分で人生を生きていると思い込まされている映画マトリックスの世界観そのままになっているではないか。


人間はAIの電源の為に生かされている電池なのだ。


アメリカとイスラエルがイランを攻撃し、ニュースで繰り返し報じられるAIを投入した新しい戦争の姿。そりゃあ人間の浅はかな知恵よりもよっぽど効率よく合理的な戦略でもって相手を殲滅するでしょう。戦争にはもってこいの技術ですもんな


世界は今後どんなふうになって行くのでしょう🌏


先月の話、会社の新年会の席で隣りにいた20代の女性とお酒について語り合う時間があった。


うちの娘と同世代の彼女はアルコール分解酵素がとてもハイスペックらしく、少々呑んでも顔色変わらずほろ酔い状態にさえならないという。


一杯目から顔が真っ赤になる私とは真逆の人種😅


しかし思うのです。


少量のアルコールで理性的な脳みそが溶けた感じになる気分になれないのならば、何が楽しくてお酒を召し上がっているのでしょうか。


先日ラジオを聞いていて「なるほどね🧐」と思うお話が。


連日の大熱戦が報じられているミラノ•コルティナオリンピックの内容を受けての話題だったのだが、要約すると以下のような感じであった。


昔の時代にあったスポ根精神が今は無いために、周りに流されたり我慢すること無く本当に自分がやりたいことに打ち込む事が出来る。小さい頃から。


それゆえに、若くして才能を開花させ世界と伍する能力を発揮する若者が昔に比べて増えているのだと。


激しく同意です🙂‍↕️🙂‍↕️🙂‍↕️


蝶々結び Aimer

結ばれたんじゃなく結んだんだ 二人で「せーの」で引っ張ったんだ

大きくも 小さくも なりすぎないように 力を込めたんだ


二人で何かをする事や成し遂げる事、そしてそれに費やす時間と労力の尊さを柔らかくも力強く表現する野田洋次郎の詩の世界

りくりゅうペアが表彰台に上がって下りるルーティーンを、ファンの間では「木原運送」と呼ばれているらしい。

このネーミングセンスの美しきこと。


初めに考えた人にも表彰台に上がっていただきたいと、私は心より思う所存でございます🤭