『precious memories』globe

結局、私は小室哲哉のピアノが頭から離れないのです🎹

香川県仲多度郡琴平町にある金刀比羅宮


どうして人は階段を上るのか?


金比羅さんに行けばその答えが分かるかな😁


自分の中の本能が『まずは階段を一歩上がってみなさい」と語りかけてくる気がするのです。

何故に少年はガンダムの世界観に惹き込まれるのか?


私の場合は「果てしなく広がる宇宙」というものを、身近に感じさせてくれる物語だったからだと思う🌏




記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける


Hello, Again ~昔からある場所~

My Little Loverの中で私が一番好きな楽曲の歌詞であります🎵


この詩でいう記憶とは「過去の思い出」と言い換えられると思うのだが、先日訪れた鳥取県のある温泉地でまさにこの事を体現する機会に恵まれた。


そこで「心霊芸人」と呼ばれる某芸人さんが語っていた話を思い出した。生まれ育った東京では再開発が繰り返されて、通っていた学校も今はその姿がないのだと…


さて、田舎と都会の対比は主に、変わらない古くさいものと進化し続ける新しいものという概念で語られる。刺激を求めて都会に憧れた若い頃、そして歳を重ねるほどに「おもひで」の重みというか価値について識ることに気付いている今の自分を見つめ直すと、ノスタルジックな気持ちになった場面でその想い出の場所が残っていることの幸せたるや。つまり古くさいと感じて敬遠していたものこそ最新の今なのだと考えるに至りました。







いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に
生まれた街のあの白さを あなたにも見せたい

いやぁ、本当に素敵な歌詞ですこと⛄️


大谷翔平とアーロン・ジャッジの打撃を語ったアメリカの番組がとても興味深い。


メジャーリーグの歴代のホームランバッターは、重量を増やす事でパワー×スピードを極限まで引き上げるという物理的ゴールに到達した者達だった。しかし大谷翔平の出現はこの法則以外の方法があるのだと識るに至った。決して細身な訳ではなくアスリートとして十分な体格を有している大谷だが、160マイルを投げる投手との二刀流をこなす必要がある為にこれ以上ウエイトを上げる事は出来ないらしい。


結論としては「ジャッジ=物理の究極、大谷=効率の究極で別々の進化の究極体なので全く比較出来るものではない」というものだった。


なるほどね🧐


そしてもう一つ、大谷翔平の本当の凄さは、ワールドシリーズ2連覇を果たした10日後にもう来季に向けたトレーニングを開始しているとのことで、彼にとっての最高のリフレッシュとは「野球が上手くなること」なのだと締めくくられていた。


この番組のコメントで、努力は夢中に勝てないという言葉を体現していますね…と書いている人がいたが私も本当に同感するものであります。


孔子様のお言葉

「知之者不如好之者、好之者不如樂之者」 

意味

「天才は努力する者に勝てず、努力する者は楽しむ者に勝てない」



カーセンサーのCMでTVやラジオからGLAYの『Winter,again』が凄まじい頻度で流れてくる📻📺

逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど
寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる🎵

1999年リリースのこの楽曲は、私が真冬に1番聴きたくなる歌であります😁


2004年の天海祐希主演日テレ系ドラマ『ラストプレゼント 娘と生きる最後の夏』の予告で槇原敬之「僕が一番欲しかったもの」が流れるシーンを観ると


無条件で私は号泣します😭😩😭


昨年の2025年12月20日


B’z LIVE-GYM 2025 -FYOP-(京セラドーム大阪)に行って参りました。


FYOP = Follow Your Own Passion ( 自分の情熱に従う ) 

人生の幸福とは結局「自分の情熱に従って生きていくこと」という、究極の自己満足を追求することなのかもしれませんな😌




映画「ラストマン-FIRST LOVE-」の主題歌として福山雅治の楽曲『木星 feat. 稲葉浩志』がエンディングで流れた🎵

そして2025年大晦日の第76回NHK紅白歌合戦で、前年のB'z初出場に続き稲葉浩志は連続出演を果たす🎤


ファンとしては毎年とても幸せな年越しをさせていただいております😁