「旬菓匠くらや」にて津山朝日新聞の特別号として『津山おもてなしMAP』をいただいた。



なんと無料周遊バスがこの2日間運行しているのだと🚌先ほどの団体客はこれに乗って来たのだね。もはや街をあげたフェス状態になっている。


商店街にあるパン屋さんも『ようこそ津山へ』と


2026年9月22日、9月23日も津山市にとっては、新たな記念日として刻まれるのだなぁ😌

「旬菓匠くらや」


1878年に江見家によって創業された老舗であり、1989年入社の稲葉伸次氏(稲葉浩志の兄)が1995年に第五代社長に就任し今に至る。

以前からよくメディアに取り上げられていたのだが、今回初めてお店に行くことが出来た。



ブッセタイプの「いすま」は、甘い物好きな私にはたまらなく美味しいお味で手が止まらない😋

そして「178どら焼き」はファンの皆様にはとても素敵なお土産となりますわね☺️

午前10時くらいだったが、既に入店するのに行列ができるほどにお客様が。ん?皆さんバスに乗ってやって来ている🚌

2024年8月のソロツアー『enⅣ』から2年、本日9/22はソロとしては2度目の津山公演となる『enⅤ』2DAYSの初日。




2017年7月に行われたB'zのライブを含めて、津山文化センターで稲葉浩志の歌声を私は幸運にも3度聴くことが出来ている。


稲葉浩志誕生の地「津山」だけは他のどの会場とも一線を画しており、その場所での体験は本当に感謝でしかない。


明日の2日目は稲葉浩志氏の誕生日でもあり、更にメモリアルな一日となることでしょう。

「妖怪彫刻家 武本大志の世界」

井原市立 平櫛田中美術館

水木しげる


京極夏彦


子どもの頃から連綿と続く私の「妖怪」に対する畏れと興味は、永遠に尽きる事はないようだ。


猿田彦珈琲が9/18に岡山初出店しました☕️



猿田彦神社の宮司さんからお祝いのお花が届いている。


猿田彦神社⛩️

『猿田彦大神は、ものごとの最初に御出現になり万事最も良い方へ“おみちびき”になる大神で、古事記、日本書紀などにも「国初のみぎり天孫をこの国土に啓行(みちひらき)になられた」と伝えられています』


三重県伊勢市、伊勢神宮内宮近くにあるこちらの神社にお参りした際にも、その名を冠した猿田彦珈琲が岡山に出来たらなぁと思っていたものである。


我が街岡山にも「良い方へのおみちびき」がありますようにとお祈りしながら、美味しい珈琲をいただきました☕️

ねえ 涙拭く 木綿の


ハンカチーフください


ハンカチーフください

太田裕美 木綿のハンカチーフ

松本隆作詞 筒美京平作曲

1975年12月発売


あぁ、なんて切なく、そしてインパクト最大になる歌詞のラストなのでしょう〜凝視


『8年越しの花嫁』2017年公開

岡山市内での収録が多かった事もあり、主演の土屋太鳳&佐藤健さんが舞台挨拶に登場した日に観に行きました。


そしてウエディングプランナー役で出演していた中村ゆりさん。主演のお二人に並ぶほどのインパクトある演技を魅せてくれたことが思い出されます😌


昨晩駆け巡った驚きのニュース


「俳優の中村ゆりさんが、9月1日に直腸がんのため亡くなったと所属事務所が明らかにしました。44歳でした」


私はTVドラマ『相棒』において弁護士役で出演していた彼女を「やけに存在感ある女優さんだなぁ」と思った時から、様々な作品で見かけるようになった。

ASAYANでYURIMARIとしてデビューしたあのコだったのかぁ〜とプロフィールを見て懐かしく思うと同時に、俳優業に転向されて本当に良かったなぁと心から思うほどに私はファンになっていた。


そして2019年の日本生命のCMである。病と闘うシングルマザーという設定であるが、中村ゆりさんは実は13年前にもガンを患っていたというニュースを目にして本物の「女優魂」ってやつを目の当たりにしました。


このような訃報を聞く度に私は思うのです。


人々にこれほどまでに影響を与える若い才能が、どうしてこんなにも早く天に召されてしまわなければならないのか?

今週末9/20(日) 稲葉浩志ソロライブ〜enⅤ〜がこちらの「KDDI維新ホール」にて開催される。


30周年記念となるライブツアーは9/18(金)の広島を皮切りにスタートする訳だが、私は幸運にも今回もまた9/22(火)岡山県津山市『文化センター』での公演に当選したので、2DAYSとなる津山市内を満喫しようと思う。


さて冒頭の「KDDI維新ホール」であるが、夕暮れのこの時間の風景が私は好きで、缶ビール片手にベンチに座ってアメブロに投稿するという小さな幸せを時々味わっている。

る『バレーボール男子アジア選手権2026』


イランとの熱戦を制し、2028ロス五輪の切符を手に入れる優勝を飾ってから一夜明け、TV中継では見えないチームの裏側についての記事が多く出ている。


スタメンの選手とリザーブの選手、そしてチームの采配を振るうティリ監督の生のコメントは、勝利の喜び以上に苦悩する重みが感じられた。


世界ランキングを見てもアジアでは圧勝必至と思われている中での戦い。のしかかるプレッシャーを跳ね除けて表彰台に上った日本代表チームの皆さんを誇りに思います。