ヒロシのぼっちキャンプ「年またぎ4時間スペシャル」で内田有紀さんサプライズ登場

いやぁ、キャンプ場にてアウトドアっぽい服装で本物の内田有紀に微笑みかけて来られたら、そりゃあガチのファンでなくてもホロホロな状態になりますでしょう😅


昨年のアメリカ編でヒロシは内田有紀のディープなファンだと公言していたからなぁ。想いを継続して努力すれば、時間はかかっても夢は叶うものなのですね🌟

コックとヒンジについての説明がある

コックとヒンジという二つの手首動かし方(左手)が説明してあるのだが、この図解においてワタクシ的に言葉をもう少し足してみると


①コック→スイング時にパワーを蓄える(そしてリリースはしない)


②ヒンジ→手首を手の甲側へ折る動き(これはクラブフェースを開く動きで、逆に手のひら側に折ればフェースは閉じる)


つまりこの2つを逆に動かしてしまうと


1️⃣コック→スイング時にパワーはだだ漏れし

2️⃣ヒンジ→クラブフェースは開く


こうして飛んだ球筋は


100%弱々しいスライスボールで、飛距離も出ず右にキレて行きますわね🌈



コックの解放(リリース)


このイメージは確かにヘッドスピードを上げてボールを遠くへ飛ばすものだと思った。これこそがダウンスイングで加速して来たパワーを最後にボールに伝える極意なのだと!


その結果めでたく産まれたのが

右の伸び上がりスイングであった🤭


でもね、アドレスの時に左手の前腕とグリップしているシャフトは一直線ではなく角度が付いているじゃあないですか。よくゴルフレッスンで見る「インパクトはアドレスの再現」が正しいのなら、コックを解放するという事はアドレスした時の位置よりも数センチヘッドがボールの先に行かなければならない。


つまり前傾姿勢を保ちながらコックを解放してボールに当てるには、上記の右の画像のように伸び上がるしか方法がない。逆に左の画像のインパクトを迎えるにはコックを解放してはいけないのでは🤔


という当たり前の事に気づいたのは、ゴルフを始めて6年が過ぎた後のことであった。


それからまた月日が経ち、伸び上がりもしなくなった私のゴルフスイングを見て、誰かに「コック」はどうしてるのか?と問われたならば迷わずこう即答します。


『コックはしたままでボールを打ち終えてます』


ゴルフを始めた頃「コック」という言葉に出会った私は、これぞスイングの核心!とばかりに手首の動かし方についての考察に没頭した。


『インパクト直前からコックが解放(リリース)されることでヘッドが走る。インパクト時のヘッドスピードが上がるので飛距離を出すことができる』と言われれば、必死に習得しようと躍起になるのも無理はない。


そして出来上がった私のスイングは、ダウンスイングで毎回美しい伸び上がりを見せてトップボールを量産していた。

当時はこうなってしまうメカニズムが本当に理解出来ず、更なるゴルフスイングの迷宮にはまり込んで行くことに。

今日1月6日10時18分頃に島根県東部を震源とする最大震度5強の地震が発生

ここ最近、日本各地で強い地震が多発してしているように思う。


青森県東方沖地震 2025年12月8日23時15分頃に、青森県八戸市で最大震度6強を観測


能登半島地震2024年1月1日16時10分に、石川県の輪島市と羽咋郡志賀町で最大震度7を観測


私は震度5の揺れというものを体験したことが無い。故に震源に近かった人々の不安な気持ちはあくまで想像の範疇を越えることはないのだが、絶対的な安定があるはずの大地が揺らぐ感覚は恐怖の種類の中でも最大級であるのだろうなぁ。


そして私はふと思うのである。政府が繰り返し警戒を促している「南海トラフ地震」って本当に近々起こる可能性が高くなっているのですか?


それより先に別の場所がこんなにも揺れているじゃないですか🫨🫨🫨

『人間標本』湊かなえ

いやはや、2026年新春早々どえらい作品に出会ってしまった🫣


2026年初詣は元旦に出雲大社へ👏



竹野屋旅館も相変わらず趣きのある佇まい


二礼四拍手一礼をする出雲大社は、私にとって以前から特別に神聖な場所だと勝手に感じている神社であります⛩️古代出雲の謎に想いを馳せるのは、ロマンに溢れていて何とも楽しい時間ではありませんか☺️☺️☺️

箱根駅伝が2日(往路)3日(復路)で行われ、青山学院大が史上初となる2度目の総合3連覇(通算9度目)を達成。往路復路ともに制した完全優勝は2年ぶり6度目で、昨年マークした大会記録を3分45秒上回る驚異の大会新(10時間37分34秒)で栄冠を手にした。往路ではトップと3分24秒差の5位で受けた5区の黒田朝日(4年)が大逆転の激走。昨年、若林宏樹がマークした区間記録(1時間09分11秒)を1分55秒上回る衝撃の区間新(1時間07分16秒)を記録。さらに5時間18分08秒で往路新記録も叩きだした。

と、青学の青学による青学のためのあっぱれな箱根駅伝でございました。

我が岡山県岡山市出身である黒田朝日選手。箱根山を上る神がかった走りは、今後もずっと語り継がれることでしょう🏃

全然つかめないきみのこと
全然しらないうちに
ココロ奪われるなんてこと
あるはずないでしょ

あの夢にきみが出てきたときから
素直じゃないの だって

全然つかめないきみのこと
全然しらないうちに
こころ奪おうとしてたのは
わたしのほうだもん×××

そういう時期なの
おぼれたいのいとしの
メランコリー

さて、この楽曲「メランコリック」で歌われている歌詞には、多感な頃に誰しもが味わったであろう『人を好きになった時のどうしようもない感情』を的確に表現しているのだと私は思うのです。




記録的猛暑となった今年の夏以降、熊による被害が連日のようにニュースになっている。東北から北海道にかけては普通に人間が襲われる事件が多く、住んでおられる皆様におかれては日々の暮らしが脅かされて大変難儀だと思う。


映画「マタギ」

小説「ファントム・ピークス」

私の少ない熊の危険性に関する見識は上記の2作品から得たものであるが、これはあくまでもフィクションによるものだと思っていた。


それがこの2025年の夏以降、畑の農作物を、飼っている家畜を、そして人間までもが襲われる事態となっており、秋田県では政府に対して自衛隊派遣を要請したのだと。こうなると、もはやテロ攻撃並みの異常事態ではないですか。


しかしどうだろうか?なぜ今年なのか?記録的猛暑とは言え昨年だって十分に暑かったぞ🥵もしかしたら熊がこのように人里に出て来るもっと深い原意が何かあるのではないか?と勘ぐりたくもなるくらいに、


今年は熊の被害が多い。