写メ撮ろうとして押しても押しても反応しなくて、
何度も連打している瞬間…笑
saraです。
「あの時あんなことを言わなければ…」
「あの時こうしていれば…」
「あの時…たられば…」
と、後悔することもあれば、
「どうして彼から返信がこなくなったのだろう…」
「どうして彼は冷たくなっていったのだろう…」
「どうして彼はあんなことを言ったのだろう…」
「どうして彼はあんなことをしたのだろう…」
そんな風に、彼のことが全くわからなくて
困惑してしまったことがある人も
少なくないのではないでしょうか。
大切な人
両親
友達
周りの人
ある人の行動が
あなたに理解できない時は、
自分自身に聞いてみましょう。
「もし私がああいう行動をするとしたら、一体どんな気持ちを感じた時だろう」
と。
人は感情に従って行動します。
そして、
感情はその人が
何を信じているかや価値観、
考え方によって決まります。
何をどう感じるかは、
様々な経験や人生の選択の産物なんです。
私たちがどんな出来事のなかでも
そのとき自分にできる限り
最善を尽くしてきたことに気づきましょう。
このことがわかってくると
自分自身に対しても
人に対しても
人間であるという立場で
理解と愛をもつことができます。
ここで、目を閉じて
自分自身や人生について
大きな否定的な決断をした場面に戻ってみましょう!
そのとき、
あなたと一緒にいたのは誰でしょうか?
彼らは何をしていたのですか?
彼らがそうした行動をとったということは、
一体どんな気持ちを感じていたのでしょうか?
人はそれぞれ違った行動をとりますが、
どんな傷を残した出来事も、
そこでみんなが感じていたのは同じものだったのです。
あなたにとて
その状況がどれほど苦痛だったかはわかると思います。
実はそこにいた全員が
心の中で同じ感情を感じていたのです。
さもなければ、
そういう形で現れることはなかったはずだから…。
その感情につながると、
自分自身にも
そこにいた全員にも
愛の心が生まれてくるはずです。
あなた自身について、
また人生について、
別の決断をすることができるのです。
気づいて下さい。
彼らの行動は愛を求めていたのです。
あなたの光がのびて
そこにいる人すべてに繋がるところを感じましょう。
繋がることができれば、
みんなが痛みや葛藤から解き放たれていきます。
過去は変えられるとも
変えられないとも言われています。
過去の起こった事実は変えられなくても
解釈は変えることができます。
解釈が変われば
その時の感情が変わります。
感情が変われば
それがよかったことだと
思えることができます。
そうすると、
後悔は自然となくなります。
後悔は
してしまった事実に対してではなく
あくまで解釈によって
感じている感情です。
大丈夫!
後悔はなくせます♡
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