2019年9月23日(日)8行
電話がきて、いろいろ話しを聞いていてなんだか疲れた。どうも金からみの話しは苦手だ。まぁにもその後に電話を入れる。まだ土地のお金も入らないうちに、なんだかんだ騒いでもしょうがないとの話しをまぁはする。それはもっともなこと。本日は三連休の真ん中。なんだかガチャガチャして、静かな落ち着いた時間が欲しいと思った。
2019年8月23日(金)二行
今日は種さんの送別会、二次会も考えていたんだけど、気分がいま一つ乗らず断念。その決断は正しいのだろうけど、何か誰かを裏切ったような気がして気がとがめる。
2019年8月22日(木) 一行
やはり、たとえどんな簡単な作業でも意識がそのことに集中されてないと、すぐ挫折につながってしまう。ところで、今日のロッカーでの怒りはちょっと行き過ぎか。
2019年8月21日3行
酔ったままにこれを書いている。ドラちゃんにいつものように急に誘われ
8月20日2
小説「出版禁止」は、後半、つまらなくなった。意外性を追いすぎた為に人物のリアル感が消えてしまった。但し太宰治の心中の話しは興味を惹かれた。ひょっとして、作者は太宰の起こした心中からイメージを膨らませたのかもしれない。
8月19日1行
「まずは一日、一行という目標をたてて、どこまで行を増やすことが可能か?」ぼくの予想ではうまくいけば100行くらいいけるのではないかなどと思っている。これもひとつの挑戦。あくまで通勤内でのカウントとしよう。外を見ると雨がぼつぼつ。川越市からだとだいたい現在のスピードでは7行くらいのようだ。
12時52分、現在新青森の駅に到着する。晴れている。新幹線の中では途中雨の降っているところもあった現在どこちらはとても天気がいい状態。
駅から見える外の景色。道路に駐車している車のフロントガラスに太陽の光が反射している。
8月8日
自分の短気さに何気に恐怖を覚える
25日.自分にとってなにが無理のない生き方なのかをきちんと知る必要がある。
7月19日小雨、3tさんはぼくから目をそらしつつ、ほしpに語り続ける。同じ照れやであることを感じる。話す時に右肩が必ず上がることなどからも話す事に対する構えのようなこだわりを感じる。
今は川越市にてこれを書いている。目の前に座っているその動きが邪魔。落ち着かない奇妙な動きが集中力を散漫にさせる。大ちゃんの裁判は訴えたことの概略を述べただけでその日は終わってしまったという。15分くらいとの事。
今日は電車の中で不愉快なことがあった。ぼくの目の前の席の30代くらいの男が、・・・
キムさんが、会社の帰り際に僕に「大輔、今日休んだの奥さんの裁判のせいなんだって?」と、きいてくる。
たぶん王さんから聞いたのだろう。
勿論、僕は知っている。明日、状況を大ちゃんに聞いて見よう。
成美さんとドラちゃんとの飲み会が30日に決定。
会社帰りの電車の中でのこと。アイフォンに見覚えのない番号から電話がかかっていた。そんな番号に覚えがないが、念のため過去の履歴を調べていた。そうしたら指先が滑って飲み会の時に連絡を取っていた派遣の女性に電話がつながつてしまった。
「ヤバイ!」と思い、電話を切るのだけど・・・
3月24日、DVDをレンタルした時にDVDを買うつもりが忘れてしまった。忘れるかもしれ今日ないという前提でこれからは行動しなくてはなるまい。行き先でのチェック 方法を必ず考えること、特に出先での目的が2個以上ある場合は必ず。^^女は二度決断する
3月25日、アリアナ・グランデのニュース。新しいタトゥー、60代夫婦殺害のその後がどうなったかが気になる。
消えた息子は何処へ行ったのか?ドリカムの未来予想図、青森への帰省はいい解決策があるのか否か、ヒカリマン、2年待ちの単行本、だんだん超人になってくるに従って面白さが薄れて行くような?
またどうにも意味不明なフレーズが並ぶと読んでいる心地良さが削がれる。
次は五反田、五反田、熱い涙で滲むなんとか、次は大崎、大崎。ここで11行。品川駅から5分ほど歩きベンチに座り、サザンを聞く。吐息の合間に雨の音がする。ネオナチの犯罪で50人が死亡した事件があったことを知らなかった。
思えば、世界のニュースに無関心なままに時が過ぎ去っていったのだと。なにも面白さをもとめなければい
3月28日、萩原健一死去。自分に何かしらのね影響を与えた俳優が死んでゆくのは寂しいものだ。半生の自伝まで買ったのに、いつのまにか消えてしまう。手紙だったかどうか微妙なとこだけどあの映画はしんみりとよくて忘れられない。NHK大河ドラマ勝海舟の岡本以蔵はだれも真似出来ないくらい良かった。青春の蹉跌もあの独特な雰囲気が忘れられない。なんだか泣きたくなってしまうね。
3月30日、運び屋、軽快なラジオから流れる音楽をクルマの中で流しながらドライブする。車の中には麻薬が入っているが、その事すら忘れてしまいそうな楽しげな様子。破産人生から一転してお金持ちで頼られる豪快な人生への転機。そのままいけば、{内容はともかくいい仕事が見つかって良かったね。}で終わってしまうが、そんな違法行為に手を染めていて、そうはいかない。
しかしまた充実した内容のある見事な映画で感心してしまう。
いつたいクリント・イーストウッドは何歳になったのかと思い、ネットで確認すると5月の末で89歳になる。なんとパワフルな男であろうか。老人と一括りにするにはあまりに飛び抜けて偉大な映画界の超人。
4月1日、埼玉の今日の気温は14度と朝のニュース番組で出ていた。14度のわりにはあたたかな日。
バッセンジャーはよくできSF映画。窓から見える宇宙の景色に向かって泳ぐシーンは美しくダイナミック。一人宇宙船で目覚めた時に人は孤独に耐えきれるのかという問いかけも行なっている。ずうずうしさ満開!唖然とする行為、その気持ちを乗せて電車は走る。今日から販売課の基幹システム。
少し課の名称が違っている。正確に知る必要あり。鬱陶しさ満開!にやけたメガネのばか男。ずうずうしさ満開の桜であきれる。こうして不快な思い出が、また付加されていく。平成の次は令和と、発表があった。語感がイマイチに思えたならない。令和の意味がわからない。れいのイメージがあまり良くない。霊を思いだしたり、礼をイメージしては堅苦しさを覚えたり。花粉症の薬を買う必要あり。この薬の威力は偉大だ。